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2017年01月19日

一人で悩まないで!

うつ病になっている方は、
集中力の低下・無気力・イライラ・不安恐怖などの精神症状と、
頭が思い・肩こり・息切れ・かゆみ・しびれや冷えなどの感覚異常などの、
様々な身体症状が表れて来ます。

特に身体症状の表れ方は人それぞれですので、
一概には言えませんが色々な身体症状が起こります。
(頭が痛い・お腹が痛い・疲れやすい・身体に違和感を感じる。)

例えば、ここ最近に若い人に発症のケースが多い、
非定型のうつ病(新型のうつ病)では、
まるで鉛がつまったように体が重く、立つのも苦労するほど、
全身がだるくなります。
体の病気と思いがちですが、
鉛様麻痺は非定型うつ病の重要な身体症状です。

また、非定型のうつ病(新型のうつ病)では、
特に薬物が効きにくい病気だとも言われています。

このように身体症状もとても辛い症状ですが、
特にやっかいで辛い症状は精神症状です。
1、頭が動かない(思考が回らない)
2、根拠のない不安がわき上がって来る。
3、人の会うのが怖い。
4、乗り物に乗るのが怖い。
5、突然、死にたくなる。etc
このような症状が強く表れるようになって来ますと、
仕事や勉強にも支障をきたして来ますので、
場合によると休職や退職などを選択せざるを得なくなって来ます。

病院で処方されるお薬である程度改善される方もいらっしゃいますが、
時には、その方の体質などでお薬が合わない方や、
薬物治療の副作用などに不安がある方には心理療法は効果的です。

マインドフルネス心理療法は、
現在、病院で処方されているお薬などを続けながら、
うつ病の改善から完治を目指します。
そして、かなり回復が見られる状態になりますと、
断薬を目指す事も可能ですので、
長期間、抗うつ薬を飲み続けて行く不安からも解消されます。
また、うつ病の再発防止にもとても効果的です。

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うつ病になると、思うように色々な事が出来なくなり、つらい日々が続きます。
また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、
一日でも早く改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、
ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


お問合わせはこちらから → http://www.mindfulmate.jp/mobile/

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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人  マインドフルメイト   代表理事
特定非営利活動法人  マインドフルネス総合研究所 理事
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2017年01月12日

ストレスホルモンの分泌

 私達は日々の生活の中で、
常に色々なストレスと対面しながら生活を送っています。
社会の仕組みが、ますます複雑化して行く現在の社会では、
ある面、仕方がないのかもしれません。

また、私達の身体構造も、
このようなストレスにも対応出来るような仕組みになっています。

私達は、ストレスを受ける出来事があると、
嫌悪、不満、後悔、悲哀、絶望、怒りなどの
感情を起こすような思考を繰り返す事があります。
そうすると交感神経や副腎皮質が興奮する事になり、
交感神経が興奮することが繰り返されると、種々の身体症状があらわれます。

特に、副腎皮質が元進してストレスホルモンが分泌され続けると、
前頭前野や海馬等の細胞を傷つけてしまうようです。
すると、前頭前野や海馬のネットワークを形成する樹状突起スパインが
減少するとか、グリア細胞が減少すると言われています。

また、うつ病患者の
前頭前野や海馬(記憶の形成)の容積が小さいと言われていますが、
うつ病患者の前頭前野や海馬(記憶の形成)の容積が小さくなるのは、
そのためかもしれないと言われています。
そうすると、前頭前野や海馬の機能低下の症状があらわれるようです。

特に前頭前野の機能には以下のような事があります。

○衝動の抑制、規範に則った行動、適切な行動の選択。
○思考、創造、他人とのコミュニケーション、意思決定。
○感情の制御、行動の抑制。
○記憶のコントロール、意識注意の集中、注意の分散。
○意欲、自発性、喜び
○ワーキングメモリー(作業記憶)

のでうつ病になると、そのような機能が低下してします。

以上のような事を要約すると以下のようになります。

心理的ストレス → 感情が起きる → ストレスホルモンが分泌 → 前頭前野などの機能がそこなわれる → 精神機能の低下(集中出来ない、意欲がない、など)

さらに、このような精神症状や身体症状を感じて、
つらい思考を繰り返していると治りにくいなって行きます。

私達は、そのような事を把握して、
ストレスホルモンの分泌の抑制を行いながら、
低下した前頭前野などの機能回復を行いつつ、
うつ病の改善から回復、完治を目指して行きます。

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うつ病になると、思うように色々な事が出来なくなり、つらい日々が続きます。
また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、
一日でも早く改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、
ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人  マインドフルメイト   代表理事
特定非営利活動法人  マインドフルネス総合研究所 理事
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2017年01月04日

うつ病は本当に治るのか!

うつ病になると、
思うようにお仕事や家事・育児等の色々な事が出来なくなり、
つらく、重苦しい日々が続きます。
また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

また、精神科や診療内科に長年通い続けても、
その医師がご本人の辛さや苦しさを理解することなく、
その辛い症状が改善することなく、
辛い日々を送っている方々がたくさんいます。

時には、
「あなたのうつ病は治らないので、このまま一生を過ごしてください。」
とか、
「あなたのうつ病は治らないので、このままこの薬を飲み続けて下さい。」
とか、
「あなたの病名ははっきりしないので、とりあえず薬を飲み続けて下さい。」
とか、言われ続けている方が、
その医師の言葉を信じて過ごしている方がたくさんいる様です。

しかし、
うつ病とか、社会不安症(不安障害)・パニック障害等は、

本当に治らない病気でしょうか。

私たちの活動の記録を
「マインドフルメイトの歩み エビデンス」としてまとめました。

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2010年に山梨でスタートしたマインドフルメイトの3年半の記録です。
その間にセッションに参加された方の病状が治っていく経過をまとめました。

数値化した回復の記録と、
セッションを卒業された方々から寄せられた体験談を掲載しています。

このエビデンスでご紹介できるケースは、
私達の行なうセッションで回復をしている方々のほんの一部でしかありません。
(私たちは、その方の個人情報を尊重しなければいけません。)

しかし、これから私たちの行なっているマインドフルネスを考える方や、
マインドフルネスの回復過程や回復状況を知りたい方には最適です。

マインドフルメイトで現在行っている
マインドフルネス心理療法(STMT)では、
主に「うつ病、不安症(パニック症、社会不安症など)、PTSD」等の
診断を医師から受けた方が、
その後に医師の処方を受けてもその症状がなかなか改善しない方を対象に、
その方自身の本来の生活を取り戻すことを目的として活動を行っています。
また、マインドフルメイトでは辛い症状が改善する事や、
緩和をする事を目的とするのではなく、
その症状の完治を目指していただいています。

【マインドフルメイトの完治の定義】
 ○薬を飲まずに通常の生活が送れるようになる事。
 ○再発を繰り返さない自分になる事。 

その為に、マインドフルネス心理療法(SIMT)では
改善が見込められない病名の方はお受けすることはしていませんが、
私たちがお受けしセッションを最後まで終了した方は、
ほとんどが症状の改善を感じています。
その結果、減薬や完治に至る事になります。

※現在、マインドフルメイトのセッション参加中のは、
     会場での購入ができます。
※今回の発行部数に、
      限りがありますのでお早めにお申込み下さい。

お申し込みはこちらから、お願いします。

http://www.mindfulmate.jp/postmail-2/postmail.html

うつ病になると、思うように色々な事が出来なくなり、つらい日々が続きます。
また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。
このままほっておけば治る病気ではありません。
一日でも早く改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、
ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人  マインドフルメイト   代表理事
特定非営利活動法人  マインドフルネス総合研究所 理事
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2016年12月26日

信頼できる医師を探そう

うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治す!

ポイント−信頼出来る医師を選ぶ

私達の所に、ご相談にお見えになる7〜8割の方々が、すでに病院に通院をされています。残りの2〜3割程度の方が、医師の不振や処方されるお薬等に不安を感じて病院には行かれない方がいます。

私達は、辛い症状が出てきたらまず医師の診断を受ける事を提案しています。

ご自身で独自の素人判断をせずに、専門家(医師)の判断を仰ぐ事はとても大切な事だと考えています。
現在の社会は、インターネットや書籍などで様々な情報を手にする事が容易になっています。それらを利用して、ご自身の独自の判断をする事はいけない事ではないと思います。
しかし、やはり素人は何処まで行っても素人です。専門家(医師)の診断をキチンと受けてその判断を仰ぐ事はとても大事な事です。

また、私達には気が付かない別の病気の可能性も否定出来ません。

その為にも専門家(医師)の適切な診察を受けて、その内容を伺いその後に、
どのように対応するのかを判断をすれば良いと考えています。

しかし、ご相談に来られる方々のお話を伺っていますと、
医師(病院)の対応で、以下の事を多くの皆様がお話になります。

1、医師があまり話を聞いてくれない・詳しい事を教えてくれない。
2、病院に通い投薬治療を行っているのですが、なかなか改善をしない。
3、「辛い症状が改善しません」と言うと薬がだんだん増えてします。
4、お薬の不安(副作用が怖い。薬を飲み続ける事が良いのか。)
5、今後、どのように対応していけば良いか不安。

辛い症状の方は、診療内科や精神科を普段あまり訪れる事がありませんので、診察の時にどうしても敷居が高く感じてしまいます。また、この病気の対応策等がわからない為に、他の病気に比べると戸惑う事が多いので、診察時にどのように対応する事が良いのかがわからないのが、現実ではないでしょうか。

そこで、「私達は信頼出来る医師を選ぶ」事を提案しています。

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の
病気の辛い症状は千差万別で人それぞれで一律ではありません。
もしかしたら、あなたの辛い症状を理解出来ない医師であったら、
あなたに、とって的確な判断が出来ない場合もあり得ます。
例えば、「非定型うつ病」をお認めにならない医師もいると伺っています。
また、患者の事をあまり見ずに対応している医師がいる事も、多く耳にします。

その為にも是非、
あなたが、信頼出来る医師を探して対応していただく事を提案致します。
信頼出来る医師の目安として以下の事をご参考にして下さい。

◎ポイント−患者(あなた)の事をよく見ている医師(病院)かどうか。

1、どのような病気なのかをキチンと説明をして下さる。

2、処方されるお薬がどのような物なのかを説明して下さる。
        メリット・デメリット(服用について効果・副作用)

3、今後の診療方針や計画などの説明をして下る。

 この事は、冷静になって考えてみると患者としてあたり前の事です。
しかし、診療内科や精神科の医師の対応からすると、
患者の立場では詳しく伺いにくい現実があるようです。

 病気の回復をはかる為には、
診察をして下さる医師との信頼関係を築く事はとても大切な事です。

勇気を出して、不安な事や不明な事は伺って下さい。

 その後、医師の対応に不満や不信が残るようであれば、
あなたが、信頼出来る医師を別に探す事も必要になって来ると思います。
信頼の持てない医師に診察をしていただき、不安のあるお薬を飲み続ける事は、後々にあまり良い結果があるとは考えにくいので、もしそのような事があるようであれば、勇気を持って医師を別に探す事を検討する事をご提案致します。

そして、あなたやご家族の為に効果的な方法を選択して下さい。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私達は現在、どんなに辛い症状があっても、
ご自身に「この病気をなんとしても治したい。」「治すんだ。」
この強い気持ちがあれば、私達は喜んでご相談に応じます。

私達は、うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の辛い症状の原因を、
心の病気と捉えてご相談に応じています。

一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。
そして、あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、
  自身がもっているパーソナリティを活かし、より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。
・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。

詳細はこちらをご覧ください。
マインドフルメイトのホームページ:http://www.mindfulmate.jp/

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うつ病になると、思うように色々な事が出来なくなり、つらい日々が続きます。
また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。
このままほっておけば治る病気ではありません。
一日でも早く改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、
ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
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特定非営利活動法人  マインドフルネス総合研究所 理事
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2016年12月21日

私たちは完治を目指す、

マインドフルネスの緩和法と洞察法の違いについて

ここ数年の間に、
日本のマスコミ各社が取り上げる事により、
マインドフルネスの注目度が高まって来ていますので、
マインドフルネスと言う言葉の認知度は、
数年前に比べると高くなって来ていると思っています。

只、その内容に入って来ますと、
その認知度はまだまだと言ってよいと思います。

例えば、マインドフルネス緩和法で言いますと、
アメリカの医師が坐禅に巡り合い、
坐禅の素晴らしさに感嘆し坐禅の方法を何とか医療でも
活用出来ないかと苦心して出来たのが
「痛みを緩和させるマインドフルネス」とされています。
その為に欧米ではマインドフルネスと言いますと
「痛みの緩和」として多くの方に知られています。
過去に欧米に長年住んでいた方が、
マインドフルメイトに「マインドフルネスで痛みを治して欲しい」と
何人もの方が言ってこられています。
その痛みを緩和する心理療法を精神科医が
「この療法を精神科以外の医療で何とか活用出来ないか」と
スタートしたのが、
「マインドフルネスストレス緩和法」(MBSR)と言われています。

「痛み」 = 「ストレス」

と置き換える事によりマインドフルネスと捉える事が出来る事になります。

ここで、ポイントになる事は、

「痛みの緩和」  =  「ストレスの緩和」 となる事です。

その痛みの原因(ストレスの根源)に対策をして行かないと、
その辛さや・苦しさはどこまでも付きまとって来る事です。

そして、その為に医師の処方するお薬を飲み続ける事になります。
<例‐毎月の薬代\6,000×60回(5年分)=\360,000>
あなたは、この費用を払い続ける事に抵抗はありませんか。

そこで、マインドフルネス洞察法とは、
日本の大手企業で働いていたビジネスマンが、
日々の業務のストレスからうつ病を発症し、
重要な職務を遂行できない状態になってしまいました。
休職はしなかったものの、
なんとかもとのように健康な心になりたいと思っていましたが、
ある医師から仏教をすすめられてから、
多数の仏教書を読み、その結果最終的にたどり着いたのが坐禅でした。
坐禅をするうちに
次第に本来の自分を取り戻す事が出来るようになって行きました。
その後、自分自身がうつ病から脱する事が出来たのだから、
坐禅の中で心の使い方の説明を加える方法を開発して、
その手法で多くの人を手助けしたいと活動を始めて行くうちに、
海外で行われているマインドフルネスの手法と同じ事が多い事に気付き、
マインドフルネス自己洞察法(SIMT)として活動を行っています。
これが大田健次郎氏のマインドフルネスSIMTです。
(SIMT:Self Insight Meditation Therapy)

マインドフルメイトで現在行っている
マインドフルネス心理療法(STMT)では、
主に「うつ病、不安症(パニック症、社会不安症など)、PTSD」等の
診断を医師から受けた方が、
その後に医師の処方を受けてもその症状がなかなか改善しない方を対象に、
その方自身の本来の生活を取り戻すことを目的として活動を行っています。
また、マインドフルメイトでは辛い症状が改善する事や、
緩和をする事を目的とするのではなく、
その症状の完治を目指していただいています。

【マインドフルメイトの完治の定義】
 ○薬を飲まずに通常の生活が送れるようになる事。
 ○再発を繰り返さない自分になる事。 

その為に、マインドフルネス心理療法(SIMT)では
改善が見込められない病名の方はお受けすることはしていませんが、
私たちがお受けしセッションを最後まで終了した方は、
ほとんどが症状の改善を感じています。
その結果、減薬や完治に至る事になります。

例えば、うつ病の原因の一つはストレスを受け続けたこと、
または短い時間に大きなストレスがかかった事によるものです。
ですが、本人がどんなに頑張っても、
家族や職場など身近な人がカバーして
ストレスの無い環境を整えようと努力しても、
ストレスを排除することはできません。

マインドフルネス洞察法はストレスを排除するのではなく、
ストレスを受けても自ら克服していく心のトレーニングを行います。
そのことにより、症状が緩和したり完治したりします。
また、訓練で身につけることによって再発防止にもなっています。
即効性があるわけではありませんが、確実に完治を目指すことができます。

マインドフルネスの緩和法と洞察法の違いとは

あなたが投薬治療をいつまでも続けるのか、

投薬治療に終止符を打ち、完治を目指すのかの違いになります。

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うつ病になると、思うように色々な事が出来なくなり、つらい日々が続きます。
また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、
一日でも早く改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、
ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人 マインドフルメイト代表理事
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特定非営利活動法人  マインドフルネス総合研究所 理事
http://mindfulness.jp/
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