2017年10月20日

夢や希望を諦めない!  うつ病や不安症(不安障害)、パニック障害になっても、


うつ病や不安症(不安障害)、パニック障害

PTSD等の方々の辛い症状は千差万別になります。


その苦悩の波に圧倒されて、

頭が動かない・考えが浮かばない、

起きれない、動けなくなる、意欲がわかない。

また、人と話すのが怖い、

外に出られない、等、最たるは希死念慮である。


その悩み・苦しみは、

実際に体験をした人でないとわかりません。


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私達は、

うつ病・パニック障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


ご自身の夢や希望にチャレンジをする事は

とても素敵な事だと思います。

仕事・結婚・家族・友人・ボランティア・旅行・etc,

これからの人生で楽しい事はたくさんあります。


その為にも休暇、

体力、金銭面等を

準備する事は大切な事だと思います。


でも、

どんな事にチャレンジするのにも、

精神力(心を整える)も

不可欠だと思いますがいかがでしょか。


私達のお願いしていますマインドフルネスは、

特別に難しい事をお願いしている訳ではありません。


私が、お願いしています呼吸法や洞察法を、

ご自身の生活サイクルに合わせて(置き換えて)、

取り組んで行く事をお願いしています。


病気の症状が辛く・苦しいいので何も出来ないのか、

お仕事が忙しすぎて何も出来ないのか。


そこで、今置かれている状況の中で、

「本当に何も出来ないのか」、

それとも「こうすれば出来る」

「これであれば出来る」に、

置き換える事が出来るのかが、

ポイントになります。


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私達は、

今までどうりの生活を繰り返していると

何も変わらない。


そこで、

ご自身の状態を良くして行く為には、

なんらかの事を変える、

何らかの努力が必要になると思います。


その為にも、

自分のライフサイクルに合わせた、

マインドフルネスのプランに

置き換える事をご提案しています。


うつ病・パニック障害・PTSD等の方々の

辛い症状は千差万別になります。


型枠的や紋切り方(マニュアル型)では

どうしても無理があります。


ひとり・ひとりに合わせた

マインドフルネスプランが不可欠です。


オリジナルプランだから、完治が目指せるのです。



私たちは、

いつまでもお薬に頼らない自分になる事、

再発を繰り返さない自分になる事を、

を完治として取り組んで行きます。


この事が、

ご自身の状態を安定させることに、

また、

ご自身の夢や希望にチャレンジするが出来る事に、

繋がる事だと考えています。


一日でも早く、

いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


その為のお手伝いを致します。


うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。


一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


マインドフルメイト
     ↓

https://mindfulmate.jp/



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2017年10月19日

脊椎の骨折から5ヶ月が経過しましたが、セッションは続けています。


私の誕生日の前日に、

家の二階にある冷蔵庫を下ろそうとして、

階段から落下しまい救急搬送され5ヶ月が経過しました。


緊急搬送から入院生活を1ヶ月半程送りましたので、

セッションに参加をされていた方には、

大変のご迷惑をお掛け致しました。


退院後は、

主治医がしっかりとした、

コルセットを処方して下さいましたので、

コルセットを装着しての生活が始まりました。


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そこで早速、

お待たせしていましたセッションを

開始させていただきました。


でも、12kあるコルセットを装着しての、

日々の生活は想像以上に大変ですので、

妻の全面的なサポートをお願いして、

セッションを開催しています。



そんな日々を繰り返していますが、

今日は、病院の受診日でしたので、

レントゲン撮影を済ませて主治医の診察を受けました。


骨の状態は先月よりは安定してきているようですので、

まず、一週間は夕食後から就寝まで、

コルセットを外して過して

様子を見てくださいとの事でした。


その翌週からは、昼食後から就寝まで、

コルセットを外して過して様子を見てから、

その後に、再度受診してレントゲン撮影をして、

骨の状況を確認したいとの事でした。


主治医は、相変わらず慎重な対応ですので、

焦らずに、進めて行こうと思っています。


階段から落ちた事はアンラッキーでしたが、

おかげさまで、

下半身に影響することなく、

通常の生活に戻れる事は、

とてもラッキーな事だと思っています。

これからも主治医の指示を受けながら、

焦らずに回復に向かて取り組んでいます。

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、

一日でも早く改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


マインドフルメイト
     ↓

https://mindfulmate.jp/

:::::::::::::::::::::::: 
マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人 マインドフルメイト代表理事
特定非営利活動法人 マインドフルネス総合研究所理事
::::::::::::::::::::::::





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2017年10月18日

ご家族がうつ病や不安症(不安障害)・パニック障害になってしまったら、


ご家族が、

うつ病や不安症(不安障害)、

パニック障害になった人の、

ご家族の事を心配しての多くのご相談があります。


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例えば、

①主人の具合が良く無いのです。
           仕事が出来ないのです。

②奥さんの調子があまり良くありません。
           家事育児が出来ないのです。

③子供が学校や仕事に行けなくなってしまいました。

④ごく普通の生活を送る事が出来ない・

⑤そのようなご家族に、
  どのように接して行けば良いのかわかりません。


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ご本人はもとより、

     ご家族の心痛はとても辛い事だと思います。

病院に行ってもなかなか辛い症状が改善しない。

いつまで、この状態が続くのか。先が見えない。

この先がどうなって行くのを考えると、

               とても不安になる。


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特に不安は、膨らませて行くと次々に大きくなって来ます。


私達は、そのようなご家族の方々には、

慌てずに出来るだけ冷静な対応をお願いしています。


そして、

私が最初にお願いをする事は病名を尋ねる事です。

すると以外にも、

ハッキリとした病名を

ご存じない方が多い現実があります。

病名がハッキリしないと的確な対処法が講じられない。
    ↓
    ↓   ←  的確な処方箋が出せない。
    ↓
的確な対処法が見つからないと回復の為の対策が打てない。
    ↓
辛い症状が、かななか治らない。
    ↓
それは当然の結果になります。

ですので、

信頼のおける医師(精神科・診療内科)に

キチンとした診断をお願いして下さい。


どんな病気なんでしょうか。

【うつ病・非定型うつ病・パニック障害・PTSD・

 対人恐怖症・その他不安障害・統合失調症・

         双極性障害(躁うつ病)・その他】


もし、通院されている医師が信頼出来ない、

または信頼出来にくいようであれば

別の病院を選択する事は、

大切なご家族を守る為には

必要な事になるかも知れません。


次にお願いをする事は、

出来るだけ患者さんの立場に立って

(同じ目線で)対応する事をお願いしています。


特に、うつ病やパニックや不安障害・強迫障害などの

辛い症状は、それらの事を体験した人でないと、

その辛さは理解で出来ません。


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でも、辛そうにしている姿を見れば
      「辛いのだろなー。」と思えると思います。

苦しそうにしている姿を見れば
   「苦しいのだろなー。」と理解出来ると思います。

苦しい時には

「本当に苦しいのです。」

「本当に辛いのです。」

「本人もどうしたら良いのか分からないのです。」

そんな目の前にいる、

悩み苦しんでいるご家族を信じて上げて下さい。


そして、

悩み苦しいんでいる大切なご家族の立場に

立ってあげて下さい。

①同じ目線で接して下さい

②温かく見守って下さい。

③影から支えて下さい。


おそらく、

ご家族には出来る事はそのような事だと思います。

それでも、不安や心配があるようでしたらご相談下さい。


マインドフルネス心理療法は、

現在、病院で処方されているお薬などを続けながら、

うつ病の改善から完治を目指します。

そして、かなり回復が見られる状態になりますと、

断薬を目指す事も可能ですので、

長期間、

抗うつ薬を飲み続けて行く不安からも解消されます。

また、うつ病の再発防止にもとても効果的です。

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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、

一日でも早く改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


マインドフルメイト
     ↓

https://mindfulmate.jp/

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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人 マインドフルメイト代表理事
特定非営利活動法人 マインドフルネス総合研究所理事
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2017年10月16日

なぜ、うつ病や不安症(不安症害)、パニック障害、PTSDになってしまうのか



うつ病や

不安症(不安症害)、パニック障害、PTSDになると、

仕事ができなくなるとか、

人との会話をできなくなるとか、

死にたくなるなどの症状が起きて来ます。

また、色々な身体症状も表れて来ます。


でもなぜ、このような症状が起こるのでしょうか。


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【うつ病や不安症(不安症害)、
       パニック障害、PTSDが起きる仕組み】

ストレスを受ける出来事(有意識・無意識)が起こり

その対処がうまくできないとか、

見通しが立たない、耐えられない等と思うと、

つらい考え(自動思考)を繰り返すことが多くなります。


そして、

その解決策が見えずにいると、

不快な状況が持続してしまいます。


このような考えや感情は、

特に悪いわけではなくて

正当なことが多いのですが、

短時間で起こり、

回数が多くなければ、

うつ病にはなりません。


このような考えを起こすと、

(1)交換神経が興奮する。

(2)副腎皮質からストレスホルモンが分泌されます。

交感神経の興奮やストレスホルモン

(コルチゾール、グルココルチコイド)が分泌されると、

身体の反応(胸がくるしく感じたり、

心臓がドキドキしたり、

呼吸が荒くなったり)が

あったり、気分が悪くなったりします。

それを感じて、つらい考えを繰り返すことがあります。


ストレスのある出来事(解決策なしノ見通し立たず)
  ↓
 思考
  ↓
感情の興奮
  ↓
交感神経/ストレスホルモン
  ↓
身体反応や気分悪化
  ↓
これをいやがる
  ↓
またつらい考えが繰り返される

感情が起きたり、

交感神経が興奮したり、

ストレスホルモンが分泌されても、

考えることをやめたり、

具体的な解決策がみつかると、

この循環が止まります。


しかし、解決策がないままに

不満、嫌悪などの思考を繰り返えすと、

うつ病や

不安症(不安症害)、パニック障害、PTSDに

なるリスクが高まります。


★(1)自律神経の持続的興奮
    ↓
    自律神経失調→身体症状(内臓等に症状)

★(2)ストレスホルモン
    ↓
    前頭前野や大脳辺縁系などが傷つく
    ↓
    精神症状(うつ症状・不安やパニック症状など)

不安症(パニック障害、対人恐怖、不安障害等)の場合は、

急に起きる不安、恐怖の感情や身体反応

(心臓のドキドキ、胸の痛み、息苦しさなど)、

発作(パニック発作)を嫌って、

行動が制限(回避、逃避)されるようになってしまいます。


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:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。


また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。



お問合わせはこちらから

    

http://www.mindfulmate.jp/mobile/



posted by マイインド at 21:15| Comment(0) | 無料相談会 | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

うつ病や不安症(不安障害)、パニック障害をマインドフルネスで治すための不可欠な条件!


私どもの行っています

マインドフルネス心理療法では

外からの力を使う事は一切ありません。

    (お薬や電気等を使う事は一切ありません。)


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自分の中にある、

「治そう」「戻そう」「良くしよう」と言う力を

引き出しながら、その力を活用して行きます。

ですので即効性はありません。

2ヶ月や3ヶ月行ったからと言って

良くなることはほとんどありません。


その為に、

焦らずにコツコツと繰り返しながら、

呼吸法と洞察法を

積み上げる事がとても大切になります。


また、この病気

(うつ病・不安障害・パニック障害・強迫障害等)の

特徴に、繰り返し波が起こる事がありますので、

その点でも、

焦らずに繰り返す事がとても大切になります。


そこで、参加をするご本人が、

「治したい」との

意思を持ち続ける事が不可欠になります。


ですので、

一時的に(お試しに)やってみようと言う事では、

お互いに

無駄な時間を過ごしてしまう結果になりかねませんので、

基本的には、

一時的に(お試しに)と

言う方はお断りをさせていただいています。


ですので、

ご本人の「治したい」との気持ち・意志の確認が

大きなポイントになります。


その点の再確認ができるのであれば、

私どもでのお引き受けは可能になります。


また、私達の目的は「症状の緩和」ではありません。

私達の目的は完治になります。

私達の言う完治とは

①お薬を飲まないで通常の生活が送れる事。

②再発をしない自分になる事。です。

ですので、

一時的に(お試しに)と

言う方はお断りをさせていただいています。


〇ひとりで悩まないで相談しましょう。

 特に、うつ病、非定型うつ病・パニック障害、

 PTSDなどの不安障害は、

 心理療法で治ることがあります。

 長引くと仕事ができない、

 思うことができないと苦悩したり、

 悪化すると自殺したい、

 消えたいなどの気持ちが出てくる人がいます。


マインドフルネス心理療法は、

アメリカでの臨床実験により、

うつ病、

非定型うつ病、

不安症(不安障害)、

パニック障害、

PTSD(心的外傷ストレス障害)、

摂食障害(拒食・過食)、

依存症、

家族の不和などに

効果があることが確認されています。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


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【重要事項】

〇私どもの

 本来の活動以外の目的で参加をしないでください。

 例 ― 書籍などのご質問、

   マインドフルネス(SIMT)の情報を得る目的等)

 ※本当に悩む方の、

     道をふさぐ結果にもなりかねません。

〇「ご自身の病気を治したい」との意思を

  お持ちでない方はお断りします。

  マインドフルネス心理療法(SIMT)を行う上で、

 「ご自身の病気を治したい」との意思は

  不可欠になります。


:::::::::::::::::::::::

マインドフルメイトでは、

マインドフルネス心理療法(SIMT)を用いて、

精神疾患の治療及び予防を行います。


ストレスを排除するのではなく、

ストレスを受けても

自ら克服していく心のトレーニングを行います。

その事により、

症状が緩和したり完治したりするのです。

また再発防止にもなります。

※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


そして、

自分自身を諦めないでください。


私たちの目標は完治です。

私たちの言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活を送る。

〇再発をしない自分になる。      です。


自分自身を諦めないでください。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/confere


posted by マイインド at 11:45| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

ストレス障害(PTSD)と診断され明らかなうつ症状から回復した人の体験記


マインドフルメイトが開催しています、

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)は、

2010年に活動をスタートさせて以来、

数多くの方がご相談に訪れています。


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そのほとんどの方は、

心療内科や精神科に長年通っても、

なかなか回復しない方や、

医師の処方する、

抗うつ剤や抗不安薬等の副作用に

不安がある方がほとんどです。


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その為に、

ご自身の本来の活動が大きく阻害をされ、

お仕事が出来ない、

家事・育児等が出来ない状態になります。


そして、

その事を放置しておくと、

その先にあるのは「死」になります。


このまま、

私は生き続けて行っても良いのだろうか。

家族や職場や、

周辺の人達に迷惑を掛け続けていて、

はたして、

私は生きていて良いのだろうか。


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そんなことが、

朝から頭の中をぐるぐると駆け巡って来ます。


そして、

その事を止めようとしても、

どうしても止める事が出来ません。


焦れば、

焦るほど、

さらに大きく、

頭の中をぐるぐると駆け巡って来ます。


そんな毎日の繰り返しの中で、

夜は寝付く事が出来ずに、

食事は砂を噛むようになり、

思考回路が動かずに、

ただ、ただ、ただ、

ぼーと、ぼーと、

ぼーと過ごす日々になって行きます。


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私達は、

そのような辛い現実があっても、

ご本人が、

みんなと同じように

「普通の生活が送れるようになりたい。」と、

ご自身が「治したい」との

意志を持っていれば、

どんなに辛い症状であっても、

全力でサポートしています。



どんな病気でも、

「ご自身が治したい」との、

強い意志があるのか、否かで、

その後の経緯が変わって行く事は、

どなたでもご理解がいただける事です。


そこで今回、

そんな辛い現実のギリギリの瀬戸際を

歩んできました方が、

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)を、

取り組む事のより回復をされた方が、

「マインドフルメイト体験記 

私を変えたマインドフルネス」として

ご自身の体験をお送りいただきました。


⇒ クリック  
マインドフルメイト体験記 
「私を変えたマインドフルネス」



私達は、その内容を一切手を加える事無く、

そのまま掲載をしています。

是非、

現在セッションに通われている方、

また、

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)を

検討されている方は参考にして下さい。


最後に、その方が以下のように言っています。

「私の体験談が少しでも、

    悩んでいる皆様のお役に立てれば幸いです。」

その方の、

ご厚意に心より感謝申し上げます。


マインドフルメイト:佐藤福男





posted by マイインド at 22:25| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

死にたい、との気持ちが起きますが、マインドフルネスがありますのであきらめないでください。


無料相談会を開始してまもなく

7年の歳月が経ちます。

その間に、本当に多くの方々が相談に訪れました。


 現在ご相談に応じている、

うつ病・パニック障害・PTSD等は、

非常に多くの方が

辛い症状に悩まされている病気です。


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相談にお見えになる方のお話を伺っていますと、

その内容に共通する事が多い事がわかります。


1、辛い症状を理解していただく事が難しい。
       (ご家族や職場など)

2、お薬がなかなか効果が出ない。
       (永年通っても回復しない。)

3、お薬の副作用が怖い。
       (離脱症状や依存症状が怖い。等)


特に、皆さんが非常にがっかりしている事の中に、

○ 病院の先生があまりお話を聞いてくれない。
             説明をしてくれない。

○ 病院の先生がハッキリと病名を言ってくれない。

との事がありました。


事務的にお薬を出されるだけ。

効果がない事を言うとお薬の量を増やすだけ。

又は、

「今度はこのお薬をだしておきます。」と言って

別のお薬を出すだけの所が

多いようにおしゃるかたが多いようです。


患者さんの立場に立って見ると、

「この先、私はどうなってしまうのだろうか。」と、

とても不安になるのは

当然な事だと思ってしまいます。


しかし、

回復の為に病院に通わなければとの、

お考えのようです。


私達は、そのようなご相談の中で、

その方の辛い症状に合わせてご相談に応じています。


うつ病・パニック障害・PTSD等の方々の

辛い症状は千差万別になります。


その苦悩の波に圧倒されて、

頭が動かない・考えが浮かばない、

起きれない、動けなくなる、意欲がわかない。


また、人と話すのが怖い、外に出られない、等、

最たるは死にたい(希死念慮)です。


その悩み・苦しみは、

実際に体験をした人でないとわかりません。


tree_woods_00008.jpg-1.jpg

私達は、

うつ病・パニック障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

その為のお手伝いを致します。

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点が

ございましたらお問い合わせください。




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2017年10月09日

うつ病、不安症(不安障害)・パニック障害の完治に有効なマインドフルネス


数年前に比べると、

驚異的にマインドフルネスの関心が高まっています。


例えば、

数年前に八重洲ブックセンターに並ぶ、

マインドフルネスの書籍の数はごく僅かな状態でした。

しかし、現在では

かなりの数の書籍が棚を埋めている状態です。


また、

皆さんが良く利用するインターネット上の情報でも、

数年前までは、

ごく限定をされた情報しかありませんでした。


それが、

現在では大量の情報が掲載されていますので、

本当に必要とする情報は埋もれてしまっています。


その理由は、

マインドフルネスの注目度が高まる事により、

最近はやりの、他の情報をベースにして、

専門ライターに書かせたコピーページから、

あやふやな内容まで

多種多様な情報が掲載をされているからになります。


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何故、その様は事になってしまったのか。


その要因に大手のマスコミが、

マインドフルネスを取り上げた事があります。

2年程前から、マインドフルネスの事を

新聞や雑誌が頻繁に掲載をくりかえしていました。


例えば、

出版会社の目的は書籍の販売になります。

わかりやすく言いますと本が売れればOkになります。

その効果とか、治るとか、良くなる事は主題ではなく、

書籍が売り上げが上げれば、

その出版会社(マスコミ等)の目的はクリアーされます。


決定的なのは、

NHKの番組が大きく取り上げた事があると思います。

再放送を含めシリーズで3回の放送がされたと思います。


現代社会はストレス社会ですので、

NHKの番組が現代社会に与えた、

そのインパクトの大きさは絶大でしたので、

一気にマインドフルネスの関心は高まりました。



でも、その内容はストレスの軽減になります。

マインドフルネスを一方向からとらえた内容です。

それはストレスキラーと言われ、

「マインドフルネ緩和法」(MBSR)と言われています。

 ※ 緩和とは、
   緊張や苦痛などを緩め和らげることである。
   出典:フリー百科事典『ウィキペディア』より

したがって、再発のリスクが残ってしまいます。

 ※ 再発とは、
   再発とは、一度治療した病気が再び起こることです。
   出典:Weblio辞書より


ご参考に ⇒ マインドフルネスとは、

  
私たちの生きている現代社会では、

本人の好むと好まざるとにかかわれず、

どんなに努力してもストレスから逃れる事が出来ない

社会構造になっています。


そこで、一時的にストレスから逃れても、

別のストレスが襲いかかって来る事があります。


ストレスとは人間に備わっている生体反応になります。

  〇ストレスとは、
  刺激により引起される非特異的な生体反応。
  生体に加わる力をストレッサー、
  それによって起る生体の反応をストレスという。
  ※ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典より

たとえ、一時的にストレスから逃れる事が出来ても、

新たなストレスが加わる事により、

ご自身の状態は一気に不安定になって行きます。

その為に、その対応を誤ると、、

再発のリスクを残す結果となってしまうからです。


ご自身のこころの根底にある、

心のバランスを崩して行く要因をクリアに出来ないと、

いつまでも、

ストレスから逃れられない人生を送る事になります。


こころの表面にある、

不安定な要素を押込めるのではなく、

ご自身の心のバランスを崩して行く

不安定な要因をクリアにして行くのが、

マインドフルネス自己洞察法(SIMT)になります。


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マインドフルネス自己洞察法(SIMT)の目的は、

皆さんの症状を一時的に緩和させるのではありません。


緩和に導いて行く事は簡単な事です。

大切な事は悩み・苦しんでいる症状の完治です。

私たちが言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活送れるようになる事。
  (副作用の不安が多いお薬から離れましょう。)

〇再発をしない自分になりましょう。
  (再発のプロセスを身体で理解しましょう。)


マインドフルネス自己洞察法(SIMT)では、

その事が可能になります。


その為に自己流ではなく、

マインドフルネス自己洞察法(SIMT)の事を熟知した、

専門のカウンセラーの、

指導を受ける事がとても大切になります。


今まで、ご自身が歩んできたストレスの道を、

このままあゆみ続ける事も可能です。

(例えば、副作用の心配は薬を飲み続ける。)

それは、今までと同じ苦しみや辛さをくりかえす道です。


そうではなく、

今をターニングポイントとしてとらえ、

新たな歩みに切り替える事が大切になります。


それは、
マインドフルネス自己洞察法(SIMT)のあゆみです。

ご自身のあゆみの手法を変える事が出来れば、

今までの辛く・苦しい、

何も出来ない、出来にくい状態から

離れる事が可能になります。


それは、自分らしい人生の歩みになって行きます。


         ↓

うつ病・パニック症状・PTSDなど、
さまざまな不安症(不安障害)はこうすれば治る!




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その為に、

ご自身が悩み・苦しんでいる症状の完治になります。

私たちが言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活送れるようになる事。
  (副作用の不安が多いお薬から離れましょう。)

〇再発をしない自分になりましょう。
  (再発のプロセスを身体で理解しましょう。)

ご自身の事を諦めずに、

ご自身の人生を諦めずに、

自分らしく生きる道を生きる為に、

ご自身のゆめや希望を大切に生きていただく為に、

私たちは全力でサポートします。

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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。


また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。



posted by マイインド at 21:32| Comment(0) | 無料相談会 | 更新情報をチェックする

マインドフルネスの脳神経生理学的な効果とは、


マインドフルネス心理療法は、

現在、欧米などでは盛んに行われている心理療法です。


それは現在、日本でも行われている

認知療法(第2世代)の弱点を補う形で

マインドフルネス心理療法(第3世代)として

発展しているのです。


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多くの心理療法者が

マインドフルネス心理療法を用いて、

種々の難治性の

心の病気の治療・予防、非行犯罪の矯正、医療関係者の

精神疾患の予防などに貢献しています。


うつ病などが治る原理は、

認知の修正によるのではなく、

認知から距離を置くことであるらしいと、

アメリカ等のマインドフルネス心理療法者は

分析しているようです。


例えば、脳神経生理学的にいえば、

うつ病はセロトニン神経の低下で起きるというよりも、

HPA系
(視床下部-下垂体-副腎皮質-ストレスホルモン分泌)の

亢進による前頭前野の機能低下にある事と、

治療標的と治療法のずれからも言われています。


頭が回転せずに

判断、思考力が低下して仕事ができない、

人と会話できないなどが起きるのは、

前頭前野の障害であると言われていますが、

現在、そこを直接に標的にする薬がありませんので

セロトニン神経に作用させる薬を投与する。

それが、現在の抗うつ薬による投薬処方になります。


 セロトニン神経に作用させて、

その軸策は前頭前野にも伸びているので、

前頭前野の障害部位に

作用しているのかもしれないということもできる。

ただ、

上流のHPA系(視床下部ー下垂体ー副腎皮質)の

亢進には作用しないだろうから、

治りにくいうつ病も出てくる。

傷つける作用(否定的思考、ストレスホルモン)と

修復しようという薬の作用とのバランスもあるだろう。


非定型うつ病の鉛様麻痺感、

拒絶過敏性による対人反応は、

セロトニン神経との

関連は考えにくいので、

さらに抗うつ薬がききにくい。


こうして、

うつ病の問題を起こす部位と、

薬との関係等が理解出来ると、

なぜ薬だけで治りにくいかが理解出来る。


認知療法(第2世代)は否定的思考回路を使わず、

肯定的思考回路を

使うことが治るという原理といえるでしょう。

しかし、治るのは患者が

認知を修正したことによるのではなくて、

認知から離れるためであるという説を

「マインドフルネス認知療法」」
(シーガル他、北大路書房、2007年9月)に載せています。


それで、最近の第3世代の認知行動療法は、

認知の修正ではなくて、

認知から離れる手法が用いられる理由だというのです。


マインドフルネス心理療法は思考回路ではなくて、

前頭前野の機能のうち、

現在進行形で働く、ワーキングメモリ(作業記憶)や

衝動的行動の抑制機能の活性化のために、

繰り返しのトレーニングをするものといえるのでしょう。


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特に、私達が現在行っている

マインドフルネス・自己洞察法では、

脳神経生理学的なことばかりではなくて、

不快事象の受容等と同時に、

日常の生活の中に

様々な自己洞察等を取り入れて行いますので、

認知療法(第2世代)で

治癒した人よりも再発率が低いと言われています。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。

私達は、うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。


うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。



posted by マイインド at 18:31| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

脳神経の生理学的変調をマインドフルネスで治す!!


うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治す!

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)を

始めても、

回復には時間は掛かります。


辛い症状を長期間にわたって

使用してきた神経回路の習慣には

根強いものがあります。


習慣化した心理や反応パターンと、

脳神経生理学的変調が起きているので、

どうしても回復には時間がかかります。


辛いでしょうが

長い期間を掛けて

コツコツとトレーニングをして行く事により、

脳神経生理学的な領域までも

変化を起こす事が可能になってきますので、

回復力がアップして来ます、

すると完治が可能になって来ます。

tree_woods_00027.jpg-1.jpg


その時々に何を考え、

どう行動するのかは脳神経生理学的反応になります。

その時に「価値崩壊の反応パターン」ではなく、

「価値実現への反応パターン 」を

繰り返しトレーニングをします。


そのトレーニングを始めても、

「3ヶ月とか6ヶ月もやったのに

完治しない」というような、

安易な不満の反応をしない事が

とても大事になります。

また、回復が遅いことに

不満を持つようになって来ると、

意欲の低下にもつながり、

うつ病を併発して

治療もやめてしまう事になりかねません。


そこで「この病気の回復には時間が掛かる」との

認識を持つ事がポイントです。


トレーニングをやめることは

回復行動(価値実現)の逃避回避に入り、

類似の苦しむ反応パターンの再現につながって来ます。


不安(パニック)障害の場合には

種々の逃避回避が重層的にあるので、

マインドフルネス心理療法でも完治までには、

うつ病よりも長くかかるのが現実です。


しかし、長くはかかりますが

トレーニングをやっただけ改善はします。

〇不安恐怖が軽くなる

〇広場恐怖が解決する

〇対人恐怖がよくなる


それは「価値崩壊の反応パターン」が

少し弱くなり、

脳神経生理学的な変化が

少し起きる事により少しずつ改善されて来ます。


1年から2年指導を受けて

呼吸法や洞察法等のコツがわかったら、

自分で回避逃避の解消に

チャレンジしていけば

完治への道筋が開けて来ます。


特に、

少し軽くなったところで

トレーニングをやめてはいけない。


完治していないボヤ状態であれば、

再発する出来事に遭遇する事により

再燃するおそれがあります。


その時に、

おいこまれての不安障害の再燃であれば

うつ病も併発するおそれがあります。


中途半端な状態で、

再発の不安を抱えているよりは、

完治を目指し、

再発が来ても乗り越えられる状態にしましょう。


~~~~~~~~~~~~~~~


私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病

不安症

パニック障害

PTSD等の

辛い症状の原因を、


心の病気と捉えてご相談に応じています。

一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、


あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・

詳細はこちらをご覧ください。

     

マインドフルメイトのホームページ

http://www.mindfulmate.jp/

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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


posted by マイインド at 20:58| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする