2018年12月30日

山梨県でマインドフルネスの自殺防止・うつ病対策の無料相談会を開催!



マインドフルメイトでは、

マインドフルネス心理療法 

    自己洞察瞑想法(SIMT)の

自殺防止・


うつ病対策の無料相談会を開催しています。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html 


〇うつ病は理解され難い病気です

うつ病の難しさは、

何と言っても患者の心の中で起こる症状のため、

周囲も本人もなかなか気付きにくい点です。

患者がうつ病で苦しんでいても、

内科的な検査ではなかなか異常が

認められないため「気のせい」

「気の持ちよう」と言って

片付けられてしまう傾向があります。

また、苦しんでいても、

本人は家族や職場など周りの人に

心配をかけまいとして、

症状を口にせず隠し続けるケースもあります。


その結果、

適切な対応をせずに放置する事により、

「死にたい」との

気持ちが起きて来る事があります。

また、医師の処方する薬が効きにくい方や、

薬の副作用に

悩まされる方が多い現実があります。

一人で悩まずに、相談して下さい。


◎山梨会場

〇開催日時:2019年1月 6日(日)
           2月 3日(日)
           3月 3日(日)
           4月 7日(日)
           5月 5日(日)

〇相談時間:13:00より

〇相談会場:山梨県甲府市朝気1-2-2
      ぴゅあ総合
https://www.pref.yamanashi.jp/challenge/centerinfob.php


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アクセス:中央線 甲府駅から自動車10分
     身延線 金手駅から徒歩10分


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html 

※ 無料相談会は事前の予約が必要です。


●必ず本人が参加してください。
      家族も同伴できます。

【参加できる方】
・ うつ病 ・ 非定型うつ病 ・
  不安障害 ・ パニック障害)・ PTSD等

【対象外の方】
・統合失調症・双極性障害(躁うつ病)・その他
 ※ 詳細は、ホームページをご覧ください。

【要予約】
 ・個人面談です。事前の予約申し込みが必要です。
  お申込みはお申込みフォーム
          にて随時受け付けております。
【所要時間】
・お一人様約30分(伸びる場合もあります) 
     お約束の10分前に来てください。

【その他】
・キャンセルについては必ず事前にご連絡ください。
・ご家族ご一緒に参加することができます。
・個人情報は外部にお話しすることはいたしません。

【ご注意】
※ 躁鬱や統合失調症は対象外となります。
※ 施設利用料として¥1000が掛かります。
※ 回復には本人が治したいとの意思が必要です。



〇うつ病からの自殺者の増加は社会問題に

現代社会はストレス社会とも言われています。

そのような社会的な背景もあり、

わが国では自殺によって命を落とす方が

3万人前後いる報告がされ、

その約半数の方が

自殺直前の段階でうつ状態にあるといわれており、

うつ病は深刻な社会問題となっています。



〇ひとりで悩まないで相談しましょう。


特に、

うつ病、非定型うつ病・不安症(不安障害)・

パニック障害、PTSDなどは、

心理療法で治ることがあります。


長引くと仕事ができない、

思うことができないと苦悩したり、

悪化すると自殺したい、

消えたいなどの気持ちが出てくる人がいます。


マインドフルネス心理療法は、

アメリカでの臨床実験により、

うつ病、非定型うつ病、

不安症、パニック障害、PTSD、

摂食障害(拒食・過食)、依存症、

家族の不和などに

効果があることが確認されています。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。

  http://www.mindfulmate.jp/conference.html







::::::::::::::::::


マインドフルメイトでは、

マインドフルネス心理療法

自己洞察瞑想法(SIMT)の一つを用いて、

精神疾患の治療及び予防を行います。


ストレスを排除するのではなく、

ストレスを受けても

自ら克服していく心のトレーニングを行います。

その事により、

症状が緩和したり完治したりするのです。


また再発防止にもなります。

※ 詳細は、ホームページをご覧ください。

  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


そして、

自分自身を諦めないでください。

私たちの目標は完治です。

私たちの言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活を送る。

〇再発をしない自分になる。      です。


自分自身を諦めないでください。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。

 http://www.mindfulmate.jp/conference.html




マインドフルネスでうつ病を治して行こう


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posted by マイインド at 17:31| Comment(0) | 無料相談会 | 更新情報をチェックする

2018年12月29日

マインドフルネスのストレス対策セミナー開催中です。


マインドフルネスのストレス対策セミナーのご案内


あなたには、ストレスがありませんか。

そうです、

人生には、さまざまな出来事がありますね。

特に現代社会は
ストレス社会と言っても過言ではありません。

その中で生活をしている私達は、
そのストレスを避ける事は大変に難しい状況です。


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そこで、
ご自身に降りかかって来る
ストレスの対応を誤ってしまう事により、
日々の社会生活を送る事がとても辛く・
息苦しくなって行きます。

私達が現在行っている、
マインドフルネス療法は様々なストレスがある中でも、
その事を受容しつつ、その対処法を身に付けていただき
辛い症状の緩和~回復~完治に向けて
チャレンジをしていただいています。

そこで現在、マインドフルマイトで行っています
マインドフルネス心理療法(SIMT)を
活用する事により、
『ストレスに負けない自分づくり』を
身に付けていただく事を目的に
ストレス対策セミナーを開始する事に致しました。

この講座に参加をする事により、
日々の生活に
繰り返し起きて来ますストレスを受容しながら、
ご自身のお仕事や家事・育児を
スムーズに行う術を身に付けていただきます。

〇 主な効果
 1、副交感神経が優位になる
   気持ちが静まり、
   習慣化すれば、ストレスが軽減され、
   前向きな気持ちでいられる。

 2、物事を正しく捉える事が出来る
   集中力が高まる
   対応スキルがアップする

 3、自分らしく生きて行く事が出来る
   今後に夢や希望が持てる
   

また、通常行っていますセッションとは違い、
参加者の制限などがありませんので、
日々の生活やお仕事等でストレスを抱えている方には
気軽のご参加いただける内容になっています。

http://www.mindfulmate.jp/culture.html

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マインドフルネスで
『ストレスに負けない自分づくり』を
身に着ける事を目的としています。

参加条件:
お申し込みをいただければどなたでも参加が可能です。

参加費用 : 入 会 金  ¥5,000-

参加費用 : ¥5,000-(一回分)

回 数 券 :  3回券  ¥15、000- 
          5回券  ¥25、000-

開催会場:

東京都八王子市
  八王子生涯学習センター (八王子駅徒歩5分)
  住所:東京都八王子市東町5-6 クリエートホール

 【日時】毎月第二火曜日 : 18:30~20:00
      毎月第二土曜日 : 18:30~20:00


東京都八重洲
  東京駅八重洲:アットビジネスセンター 東京駅
  住所:東京都中央区京橋1-11-2  八重洲MIDビル
  【JR東京駅より】 徒歩6分

 【日時】毎月最終土曜日 10:30~

山梨県甲府市
  山梨県男女共同参画推進センター (びゅあ総合)
  住所:山梨県甲府市朝気1-2-2
  【駐車場】建物に隣接してあります。無料です。

 【日時】毎月第一日曜日 10:00~

愛知県名古屋市
  オフィスパーク名鉄カンファレンスセンター・
  住所:名古屋市中村区名駅3-22-4  
  名駅前みどりビル5F

 【日時】毎月第一土曜日 10:00~

お申込み:
メール info@mindfulmate.jp   
電 話 080-2213-3802    

ご注意:
この講座は、
あくまでも『ストレスに負けない自分づくり』を
身に付けていただく事を目的にしていますので、
すでに疾患を抱えた方には適応外です。
病気を回復させたり・治す事はできません。
未病の方で、
ストレスを軽減したい方の講座となります。

また、
厚生労働省が行う、
ストレスチェック制度に伴い、
企業への出張セミナーも行っております。

::::::::::::::::::::::::: 
マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人 マインドフルメイト 代表理事
特定非営利活動法人 マインドフルネス総合研究所 理事
:::::::::::::::::::::::::





posted by マイインド at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | 更新情報をチェックする

2018年12月27日

ストレスによる身体的な影響とはなんでしょうか。


私達の日々の生活の繰り返しの中で、
何事もなく平穏な日々が繰り返される事により、
精神状態は安定してきます。

すると血液の流れが落ちついて来ますので、
その為に、脳細胞や内臓などに
健全な血液を運んで行く事が可能になります。

健全な血液が循環される事により、
私達の身体を健康に保つことが出来ます。


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ところが、
予測しない事が起きる、
何かをしようとするが思うように行かない、
誰かに嫌な事言われる等の不都合な事が起き、
また、将来に見通しが立たない、
あるいは、
何かの対策がとれない等が起きて来ても、
その事に対して
「こすればよい」との解決策がみつかりますと、
その時が忙しいとか、
大変だと言っても、
その事でこころのバランスが崩れる事はありません。


ところが、
ストレスが加わり続ける事により、
交感神経が活発になって行き、
血圧が上がって行きます。

血圧が上がれば動脈硬化になりやすくなります。

そして、
その事により血液が固まりやすくなっているので、
血栓ができやすくなっています。
それが脳の血管に起これば
脳梗塞:心臓の冠動脈に起これば心筋梗塞です。

また、
私達にストレスが加わり続ける事により、
血糖値を高めて行きますので、
ストレスが加わり続ける事により
糖尿病にもなりやすくなって行きます。


さらにストレスは、
脳にも障害を与えて行きます。

私たちは嫌なことがあると、
精神が集中出来難くなって行きます。

例えば、
お年寄りなどの場合に
大切な伴侶を事故で失ったような、
急にぼけたようになる事も、
しばしば起きて来ます。

子どもの場合には
学校を変わる事や、
家族の不和等で
争っているなどの出来事で、
急に勉強が出来なくなったりします。

それは強いストレスが

脳に影響を与えているからです。


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その延長線上に、
うつ症状が起きてきたり、
不安症状が起きて来る事があります。

すると、
日々のお仕事や家事・育児等が
思うように出来難いようになって行きます。
そこで、適切な対応が出来て来ると、
職場の人達に迷惑を掛けてたり、
家族に余計な心配を掛ける事はありません。

ところが、
そのような状況を放置してしまうと、
うつ症状や不安症状が悪化して行きますので、
うつ病や不安障害・パニック障害等になって行きます。

その事により、
職場や家族等に心配や迷惑を
掛けたりする結果になりって行きます。


このように、
日々の生の中で何が無く感じるストレスですが、
チョットした出来事で
思わぬ方向に進んで行く事がありますので、
たかがストレスと思わずに、
適切な対症法を身に付けて行く事が大切になります。



~~~~~~~~~~~~~


私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。



一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。


そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・


詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

http://www.mindfulmate.jp/



マインドフルネスはうつ病を克服出来ます。
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posted by マイインド at 20:36| Comment(0) | ストレスの影響とは | 更新情報をチェックする

2018年12月24日

うつ病や不安症・パニック障害などの症状と原因に付いて


ある日突然、朝が辛くなる。

朝起きる事が出来難い。
  お布団から出にくい、
  起き上がる事が出来難い、
  目が覚めにくい、


いやな不安が広がってくる。
  私はどうなって行くのだろう、
  仕事は、
  健康は、
  家族は、
  お金は、


変な考えが湧いて来る。
  過去の出事が湧いて来る、
  嫌な記憶、思い出したくな事、


振り払っても、

振り払っても、

振り払っても、

湧いて来る。


この先、私はどうなるのだろ。

そんな事を経験する事は多いのではないでしょうか。

この事を甘くみて、

そのまま放置する事により

辛い精神疾患になって行きます。

さらに悪化する事により

うつ病、パニック症状・PTSDなどを発症します。


そこで何故、

うつ病、パニック症状・PTSDなどを

発症してしまうのかを知っている事は、

ご自身の精神状態を

安定させていく意味でもとても大切になります。


その原因は、

人それぞれになりますが以下の内容が

うつ病、パニック症状・PTSDなどの発症原因になります。


◆ 職場で・・・ ⇒ 上司・同僚から
   ・パワハラ
   ・セクハラ
   ・いじめ
   ・無視
   ・いやがらせ
   ・長時間労働
   ・責任

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◆学校で・・・ ⇒ 同級生・先生から
   ・いじめ
   ・無視
   ・いやがらせ
   ・暴力
   ・教師の無理解
   ・親の無理解

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◆ 家庭で・・・ ⇒ 親・・配偶者・舅姑から
   ・パワハラ
   ・モラハラ
   ・DV
   ・ネグレスト
   ・家族からの支配
   ・家族の死
   ・借金

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上記以外でも、
   さまざまな環境、
   過去の嫌な記憶、
   過去の失敗などからも

うつ病やパニック障害などの

精神疾患になる可能性があります。


そこで、
   反発・反論ができない、
   または自分が悪いと思い込んでしまい、
             追いつめられる
   その事を何度も何度も、
   繰り返し辛い場面を思い出し考えてしまう。

       

   そうすると、
   ストレスホルモンの異常分泌が起こる。
   旨くストレス解消できない場合

       

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その結果、下記のような症状が出てきます。

【精神症状】
  ●自己嫌悪が強い
  ●些細な事でも「自分が悪い」と思ってしまう。
  ●意欲がなくなる(やる気がない)
  ●失敗したことや過去の辛い事、
    将来の不安が頭の中に
    どんどん湧いてきて止まらない。
  ●周囲の視線が辛い
  ●いつも後ろ向き
  ●イライラする。
  ●希死念慮(死にたくなる)
  ●リストカット
   (手首や腕をカッターなどで切る行為)
  ●オーバードーズ(多量に薬を飲む行為)
  ●トンネル、人混み、美容院で具合が悪くなる。
  ●不安感が込み上げて来る。

【身体症状】
 ●朝起きたら具合が悪い。
 ●非定形うつ病の場合は夕方から具合が悪い。
 ●眠れない。
 ●非定形うつ病の場合は過寝。(寝ても寝ても眠い)
 ●食欲が無い。食べてもおいしくない。
 ●非定形うつ病の場合は過食(どんどん食べてしまう)
 ●暴食のあと吐く、食べないを繰り返す(摂食障害)
 ●身体が動かない
 ●非定形うつ病の場合『鉛様麻痺間』がある(※)
 ●頭が痛い。
 ●胃が痛い、ムカムカする。
 ●吐き気
 ●動悸
 ●めまいがひどい
 ●まぶしい(目が痛い)
 ●耳鳴りがする
 ●肌荒れやアトピーの再発
 ●体温調節ができない(寒いか暑いかわからない)
 ●腰痛・肩こり

【脳の血流による症状】
 ●物忘れがひどい
 ●思い出せない
 ●物覚えが悪く頭が悪くなってしまったと思う
 ●仕事や勉強が進まない(時間がかかる)
 ●仕事のミスが多く、気持ちが萎縮してしまう
 ●人前などで頭の中が真っ白になってしまう

症状はまだまだあります。
        個々に出てくる症状が違います。

(※)鉛様麻痺間とは非定形うつ病の特徴
 ストレスがかかった瞬間、
 手足が重くなり強いストレスの場合は
 身体も重くなって動けなくなる。
 数十分から数時間で回復する。


病院で

血液検査、CTやMRI検査、レントゲン検査、

どれを受けても異常がなかった場合、

いわゆるキラーストレスによる症状と考えられます。


これらは、

甘えではなく、

あなたが悪いのでも無く、

あなたの本当の性格ではないのです。


ストレスホルモンの

異常分泌により

発症した病気の症状だということです。


この症状を治せば、

これらの症状は消え去り本来のあなたを取り戻せます。



参照:
うつ病・パニック症状・PTSDなど、
さまざまな不安症(不安障害)はこうすれば治る!
http://www.utsu-naoru.com/

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。


また、なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く改善の方向に

向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。





マインドフルネスはうつ病を克服出来ます。
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posted by マイインド at 11:41| Comment(0) | ストレスの影響とは | 更新情報をチェックする

2018年12月23日

マインドフルネスでうつ病や不安症(不安症障害)・パニック障害等が治る人、治らない人とは、


マインドフルメイトでは、

ご相談にお見えになる方の

すべてを受け入れている訳ではありません。


それは、マインフルネス心理療法(自己洞察法)で、

すべての人の病気が治る訳ではないからです。


また、

マインフルネス心理療法(自己洞察法)で

治る見込みのない方を、

受け入れてしまうと、

結果的にその方を裏切る事になりますので、

その事は、私どもの本意ではありません。


ですの、

最初にお問い合わせをいただきました時に、

その旨を、キチンとお伝えしています。


マインフルネス心理療法(自己洞察法)が、

多くの人に接する機会が多くなればなるほど、

誤解や勘違いが増える傾向になると思いますので、

是非、ご自身の病気はどのような病気なのかを、

確認する事が、とても大切になります。


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【お引き受け出来る病気】

1、うつ病・非定型うつ病

2、不安障害・パニック障害・PTSD・対人恐怖症

 ※どんな辛い症状があってもご相談に応じます。

 ※薬物治療で

  改善しない場合でもあきらめずにご相談下さい。


私達は、辛い症状を緩和から改善に向けて行きます。

    その後は改善から完治をを目指します。

そして、薬物に頼らなで通常の生活が送れる事を

    チャレンジして行きます。


ただし、この病気の回復には時間が掛かります。

    (最低1年~2年位)


この病気の、

最も怖いのは「再発を繰り返す病」だと言う事です。


再発を繰り返すと、

さらに辛い症状になって行きます。

私たちは、

再発を繰り返さない自分になる事(完治)を、

最終の目的にしています。



【お引き受けが出来ないケース】

1、統合失調症・双極性障害(躁うつ病)・等

  その他、私共でお受けできないと判断した場合。

  ※辛い症状が似ている場合等が

     ある為に同じ病気と思いわれがちですが、

   発症や回復プロセスに

     疑問点がある為にお引き受けが出来ません。

2、相談会やセッションに参加が出来ない場合。

  電話やメールで対応して欲しい等で遠方からの

  お問い合わせが多くありますが、

  この病気の難しさを考える時に、

  責任のある対応とらせていただく為には

  直接に面談する事がベストであるとの判断です。

3、本人に治そうとする意思がないと判断する場合。

  マインドフルネス(自己洞察法)は、

  ご本人の治そうとする意思が不可欠です。

  治そうとする意思が

  ご本人に無い場合はお引き受けが出来ません。


  詳しくは、
  ホームページの無料相談会のページをご覧ください。


【回復が難しいケース】

1、セッションに参加をしても、

  私がお願いをする課題に取り組もうとしない

            (取り組めない)ケース。


  セッションに参加をすれば回復するのではありません。

  私達がお願いをする課題に

        取り組む事により回復をして行きます。


~~~~~~~~~~~~~~~~

私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。

一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、
  
自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。




マインドフルネスでうつ病を治して行こう
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posted by マイインド at 19:14| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年12月22日

何故、うつ病や不安症(不安障害)・パニック障害になるのか、どうしたら治るのか。


うつ病になってしまうのには色々な要因があります。


ご自身のまた、

ご家族がうつ病になってしまったのは、

どんな要因なのかを正しく知る事は、

その後の、治療の為にもとても大切になります。


現在、私どもの無料相談会に参加される方々にも、

その点に付きましては、

出来るだけ丁寧にお話をさせていただいています。


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では、うつ病というのは

どのような要因で発症してしまうのでしょう。


それは、大きく分けて

3種類(心因性 内因性 外因性)になります。


〇内因性によるもの

その発症が、その方の体質や遺伝等による場合に

考えられる精神的な病気です。

例えば、生まれつき原因を持っている場合であり、

原因がはっきりとしないで、

環境的なものが要因とされています。

主な病名として

統合失調症や躁うつ病などがあります。


〇外因性によるもの

ホルモンのバランスの崩れや脳に何らかの衝撃が

加わった事によって起きる精神的な病気です。

主な病名として、症候性精神障害や

中毒性精神障害、脳器質性精神障害などがあります。


※「症候性精神障害」

  内臓の疾患や内分泌障害による

精神障害や肝臓障害によるもの。

※「中毒性精神障害」

  アルコール依存症や麻薬依存症によるもの。

※「脳器質性精神障害」

  脳外傷後遺症や脳炎後遺症によるもの。


〇心因性によるもの

精神的なストレスや

性格の偏りによって起こる精神的な病気です。

他の精神疾患と比べた場合、

症状が軽いのが特徴的で、

引き金となるのは

環境要因が大きいと言われています。

代表的な病名として、

うつ病、不安・パニック障害、TPSDなど、

となっています。


このように、心の病には種類があり

原因もそれぞれ異なっているので、

自分がどの種類に当てはまるのか? 

という事によって、

治療方法なども異なってくるので、

悩んでいる人は

一度病院に相談することをお勧めします。



私どもでは、

そのような観点からすると

心因性によるもの、

うつ病、不安症(不安障害)・パニック障害、

TPSD等に対応しています。


ひとりで悩まないで相談しましょう。


特に、うつ病、非定型うつ病・パニック障害、

PTSDなどの不安障害は、

心理療法で治ることがあります。

長引くと仕事ができない、

思うことができないと苦悩したり、

悪化すると自殺したい、

消えたいなどの気持ちが出てくる人がいます。


マインドフルネス心理療法は、

アメリカでの臨床実験により、

うつ病、非定型うつ病、不安障害(パニック障害)、

PTSD、摂食障害、依存症、家族の不和などに

効果があることが確認されています。


マインドフルメイトでは、

自己洞察瞑想法(SIMT)を用いて、

精神疾患の治療及び予防を行います。

ストレスを排除するのではなく、

ストレスを受けても

自ら克服していく心のトレーニングを行います。

その事により、

症状が緩和したり完治したりするのです。


また再発防止にもなります。

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現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・パニック障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、

いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

http://www.mindfulmate.jp/

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたら

お問い合わせください。





posted by マイインド at 19:40| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年12月21日

自分らしく生きる為にマインドフルネスを活用する方法とは、


慌ただしい現代社会で、

自分らしく生き行く事は

とても難しい事だと思います。



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ともすると、

自分自身の方向性を見失い、

何の為に生きているのか、

何が大切なのかが見えなくなって行きます。


例えば、

私は何の為に働いているのか、

私が本当は何がしたいのか。


また、

私の大切な物はなんなのか。

誰を大切にしなくてはいけないのか。


自分のこころの中に日々起きて来る、

焦りや、 不安や、 恐怖に、

日々おののき、

その繰り返しの中で、

本来の自分、

本当の自分が見えなくなってしまう。


そして、

本当に大切にしなくていけない人を見失い、

どうでも良い人を大事にしていませんか。


また、本当に大切な事から離れて、

たいした事無い出来事に、

心を奪われていませんか。


マインドフルネス心理療法(自己洞察法)は、

そんな傾向になりつつある、

現代社会の人々の心の支えになります。


自分を惑わしてしまう不安や恐怖、

また、どうにも対処出来ない妄想やイヤな思考等は、

自分自身で何とかなりそうですが、

この事がなかなか厄介で、

下手に間違うと、

さらに膨らみ、悪化をして行きます。


マインドフルネス心理療法(自己洞察法)は、

それらの事に的確に対応する事が出来ますので、

その延長線上に、

自分らしく生き行く事が出来るようになります。


ともすると、

自分の人生は自分の自由になると思いがちですが、

ままならない事が

多いのが人生とも言われていますので、

そんな現代社会で、

自分を見失うことなく、

自分らしく生きて行く為にも、

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)は、

あなたを支え続ける事が可能になります。

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うつ病や不安症(不安障害)、

パニック障害等になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、

一日でも早く改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


マインドフルメイト
     ↓

https://mindfulmate.jp/



マインドフルネスはうつ病を克服出来ます。
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2018年12月20日

うつ病や不安症・パニック障害の完治までのサポートを行っています。


マインドフルメイトでは、

辛い症状のある

うつ病・パニック障害・PTSD等の為に

通常の生活が送る事が出来ない方の為の、

回復プログラムとしてセッションを行っています。

そして、

うつ病や不安症・パニック障害の

完治までのサポートを行っています。



〇私達が言っている完治とは

 ①お薬を飲まないで通常の生活が送れる事

 ②再発をしない自分になる事



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そのセッションに、

参加をされた方の為に、

特別な安心サポート体制を敷いています。


〇お一人・お一人を大切にサポートします。

うつ病・パニック障害・PTSD等の症状は、

発症の経緯や辛い症状の度合い、

湧きあがってくる不安の状況や置かれている環境等により

その辛い症状は様々です。

参加をされている方に合わせた支援を行っています。


〇参加者の状況に合わせたサポートを行っています。

参加者の発症からの経緯や環境などによって、

回復の経緯や、回復までの時間等は皆さんが様々です。

参加者の

個々の回復状況に合わせたサポートを行っています。


〇疑問・質問にいつでも応じます。

参加者の方がセッションを進めて行く中で、

わからない点や不安な事が出て来ましたら、

いつでも、

その疑問点や質問に電話やメールでお答えします。


〇緊急サポート

うつ病・パニック障害・PTSD等の症状の方は、

辛い症状が予測なしに突然に襲って来ます。

そんな時には、どうすれば良いのかが分からずに

不安になってしまいます。

そんな時の為の、緊急のサポートです。

詳細は、お問い合わせください。


〇アフターフォローのサポート

セッションが終了しても、

「もう少し自信を付けたい方」

「もっと治したい方」の為に、

セッション終了後でも、

引き続きセッションの参加が可能です。

その場合は、

日記指導等が無ければ格安で参加が可能になります。

詳細は、お問い合わせください。


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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。


一日でも

早く改善の方向に

向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたら

お問い合わせください。


お問合わせはこちらから

 → http://www.mindfulmate.jp/



うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治す!


posted by マイインド at 20:53| Comment(0) | サポート体制 | 更新情報をチェックする

2018年12月19日

うつ病や不安症・パニック障害の薬の依存から離れる方法とは


マインドフルメイトに訪れる方の多くは、

すでに

医師の診断を受け何らかのお薬を処方されています。

中には精神科のお薬に不安を持たれ、

お薬を飲んでいない方もおりますが

ごく一部の方です。


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私は医師の処方されるお薬について、

薬名・薬効・副作用等の

明確な説明を受ける事をお願いしています。

どんなお薬でも、

メリット(利点)と

デメリット(不利点)がありますので、

その点の説明を受けた上で、

医師から処方される

お薬を服薬する事をお願いしています。


医師の処方するお薬を服薬する事により、

今まで、

ご自身が感じる事が無かった

症状が起きる事があります。

(イライラする。
   過食になり太る。息苦しくなる。等)

そんな時には、

躊躇なく

主治医に相談する事をお願いしています。


そのような状況を理解しつつ、

医師の処方するお薬が

効果を出して行くケースもあります。

そこでとりあえず、

「ご自身の辛い症状が落ち着く事」

になりますので、

患者さんの取っては、

ひと安心となるでしょう。


すると、

その医師の処方するお薬を服薬する期間は、

患者にとっては、

比較的快適な日々を送れる事になります。

その結果、

そのお薬を

いつまでも服薬し続ける事になります。


精神科のお薬を一定期間飲み続ける事は、

治療の観点からみても良い事だと思いますが、

長期間(1年~3年~5年~10年)の服薬は、

その作用がとても心配になります。


特に女性の場合は妊娠・出産がありますので、

その副作用は

とても注意しなければいけないと思います。


また、効果のあるお薬は、

その効果はあるゆえに

「お薬の依存」の心配があります。

例-①

医師の処方するお薬を服薬していれば安心だ。

(具体的な対策を取らずに薬に依存してしまう。)

例-②

その医師の処方するお薬を服薬しないと不安になる。

(医師の処方するお薬を飲まないといられるなる。)

そのどちらのケースでも、

最終的に

悩み・苦しむのは患者さんになります。



精神科のお薬が怖いと言われている、

理由の一つに離脱症状(副作用)があります。

離脱症状とは、

そのお薬の服薬を続けている期間は

問題が起こらないのですが、

減薬や断薬をする事により、

今まで起きていない症状が起きて来る事を言います。

その症状の現れ方は人により変わっています。


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マインドフルメイトに訪れる方の中も、

そのようなケースは多々ありますので、

医師の処方するお薬を服薬しながら、

セッションの

スタート時期は同時進行をして行きます。

その後に、症状が緩和する事により、

お薬の作用・副作用のお話をさせていただきながら、

主治医の減薬から断薬までの経緯を、

お話しさせていただいています。

その事は、

闇雲に減薬や断薬に取り組むのではなく、

キチンと減薬と断薬のプロセスを知り、

計画的に、

処方されているお薬の

減薬と断薬に取り組んで行きます。


そこで、大切な事はご自身で、

「薬を飲まないで

  通常の生活が送れるようになろう」と、

ご自身の意志を持つことになります。


どんな病気でも、

「治そう」と言うご自身の意志を持つこと、は

とても大切になりますので、同じ意味になります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。

私達は、

うつ病・不安症(不安障害)

パニック障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

       より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。


詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ
         
http://www.mindfulmate.jp/

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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


マインドフルネスはうつ病を克服出来ます。
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posted by マイインド at 15:01| Comment(0) | お薬の依存に付いて | 更新情報をチェックする

2018年12月18日

うつ病による、前頭前野の変調を整える事に有効なマインドフルネス

   
うつ病や不安症・パニック障害等になると、

前頭前野の機能に

変調がおきていると言われています。

前頭前野は、

思考、創造、他人とのコミュニケーション、

意思決定、感情の制御、行動の抑制、

記憶のコントロール、

意識注意の集中、注意の分散、

意欲
(何かしらしようという意欲、目標ある行動へ)、

自発性など、

人間の精神作用に密接にからんでいます。


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その為に、

他人(家族・同僚・友人等)と

コミュニケーションが取りずらい。

また、お仕事や家事・育児等が

   しずらい又は出来ない状態になります。

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そこで医師の診断を受ける事により、

抗うつ薬等が使用されます。

それは、セロトニン神経や

ノルアドレナリン神経に作用するのであって、

前頭前野には間接的な影響にとどまります。


その為に薬物療法で、

うつ病が軽くなったという段階

「寛解」になっても、

前頭前野の

機能が回復しているとは限りません


うつ病の患者では、

前頭前野の他の種々の機能も

衰えていることが報告されている。

それらは、

その脳部位が萎縮したのか、

ミトコンドリアや受容体などの

機能のおとろえなのかどうかは

解明されていないようですが、

「萎縮」がある部位もあると

報告されているようです。


「日々の生活のなかに

ストレスがあって不安を感じる、

そして、

それが永続的に続いてとても苦しい状態

これがうつ病です。


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うつ病になると、

脳内の

前頭眼窩回(がんかかい)のところが

小さくなっていきます。

症状がひどい場合はMRIで撮影すれば

前頭眼窩回の

萎縮がはっきりとわかります。


うつ病が改善し、

生活への自信が回復していけば、

前頭眼窩回は

また大きくなっていくようですが、

うつ病の人が、

薬物療法などで抑うつ気分などが

改善されて軽くなる状態に至っても、

なお、前頭前野に脆弱性が残っていて、

前頭前野の機能の回復が不十分であると、

ストレスのあるところへ復帰すると、

うまく考え、行動できないので、

苦しみ、容易に再発するのは

容易に推測出来る事です。


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そこで、

薬物療法だけで、

治療を受けたうつ病患者に、

再発が多いのは

その為ではないかと思われます。


また、再発しないのは、

再発をおそれて、

発病前のように、意欲的、積極的な生き方を

後退させるからとも、言われています。



これらの事を、

うつ病や不安症・パニック障害等の

影響による

前頭前野の変調として理解して、

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)では、

効果的な

トレーニングを繰り返して行きますので、

前頭前野の変調は次第に整って来ます。


その結果、

コミュニケーションが取りやすくなり、

また、お仕事や家事・育児等が

スムーズに行えるようになって行きます。

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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。


また、なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く改善の方向に

向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点が

ございましたらお問い合わせください。


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