2019年07月04日

マインドフルネスのワンポイントアドバイスを無料で行います。



マインドフルネスの
ワンポイントアドバイスを無料で行います。

ご希望の方は、
以下のQRコードからご質問ください。

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あなたが

悩んでいる

困っている

苦しんでいる事を

具体的に言ってください。

具体的にアドバイスします。


アドバイスの対象の症状

〇 うつ病
〇 不安障害(不安症)
〇 パニック障害
〇 PTSD
〇 ストレスについて

アドバイスの対象外

〇 双極性障害
〇 統合失調症 等



※ ご注意

〇マインドフルネス心理療法に
     関する事に限定しています。

〇ワンポイントの為、
     難しい複雑な事はお答えできません。

〇無料で行っていますので
     費用は一切掛かりません。

〇医事法や薬事法に関する事は
     お応えする事は出来ません。



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【参考に】
マインドフルネス心理療法と
セッションについてご質問をまとめてみました。


Q :マインドフルネス心理療法のセッションに
  参加するとうつ病や不安障害は治りますか?

A :途中で止めることなく
  課題をこなしていくと少なからず改善し、
  中には完治する人もいます。
  大事な事は続けることです。



Q :とにかく早く治したいんです。
  いつまでやったら治りますか?

A :マインドフルネス心理療法は
  即効性はありません。
  また、病状などによって千差万別です。
  ただ、セッション7~8くらいから
  改善してくる人が多いです。
  もちろん、
  それ以前から改善し始める人もいます。
  完治までには、うつ病で1~2年。 
  非定型うつ病で2年程度と言われています。



Q :マインドフルネスって宗教じゃないの?

A: 禅の呼吸法や瞑想を用いていますが、
  これが科学的に良いとされている最善の
   うつ病、不安障害の治療法が
  マインドフルネス心理療法なのです。
  マインドフルネス心理療法はあくまでも
  治療法であり宗教ではありません。



Q :セッションに参加するにはどうしたらいいの?

A :まずは無料相談を予約し、カウンセラーと会い、
  病気がなぜ発症したか、
  どうしたら治るかをご説明します。
  その上で、
  ご本人と確認し
  セッションへ進めるかどうか決定します。



Q: セッションに参加出来ない場合もありますか?

A :あります。
  統合失調症や双極性障害(躁うつ病)の方は
  参加できません。
  また、ご本人の「治りたい」という
  強い意志が無い場合も参加できません。
   治したいと願う事により、
  本人が日々の訓練を行なえるのです。
  家族がどんなに勧めても、
  本人の意思があるかどうかが
  完治への第一歩となります。



Q: なぜ統合失調症や
      躁うつ病は参加できないのですか?

A :うつ病や不安障害(パニック障害やPTSD)は、
  アメリカでの臨床実験でも
  マインドフルネス心理療法で改善されるという
  結果がでていますが、
  統合失調症や双極性障害(躁うつ病)には
  効果は確認できていないからです。
  うつ病や不安障害とは
  根本的な治療方法に違いがあるようです。



Q :病院の薬は止めた方がいいですか?

A :薬も通院も止めないでください。
  離脱症状がでて病状が悪化することがあります。
  通院しながら
  マインドフルネス心理療法を
  訓練することができます。
  病状が緩和、または治った時、
  主治医と相談されて断薬のプログラムを組んで
  いただくようにしてください。
  決して自己判断で薬を止めないでください。



Q :病院へ行っていません。
  セッションに参加した方が良いですか?

A:症状がそれほど重くないのでしたら
  それもよいでしょう。
  しかし、辛いのでしたら、
  それもストレスになってしまいます。
  薬での緩和をしながら、
  マインドフルネス心理療法を
  行う事もできます。



Q: 会社員です。
  勤めながらマインドフルネス心理療法を
  訓練でますか?

A :マインドフルネス心理療法は
  生活の中に取り入れて訓練していきます。
  通勤や通常の生活をしながら
  課題を行っていく事ができます。
  お勤めの方にも参加できるように、
  基本的にセッションは毎月1回、
  土曜日や日曜日に行うようにしています。



Q :なんでうつ病になったんでしょう。

A :それはセッションの中でお伝えしていきます。
  うつ病になった原理が分かれば、
  治し方もわかります。



Q :呼吸法はなぜ大事なのですか?

A :精神疾患がある場合、
  どうしても交感神経が優位になっています。
  交感神経は、活動的な時に活躍する神経です。
  心臓の鼓動が早くなり、
  血圧を上げ、興奮します。
  また怒りを感じたり、緊張したり、
  不安になったりもします。
  これらを鎮めてリラックスさせてくれるのが
  副交感神経です。
  マインドフルネス心理療法の呼吸法は、
  副交感神経を優位にする治療法です。
  毎日欠かさず
  課題にそって続けると
  病状が緩和されていきます。



Q :具合が悪くて続けられそうにありません。

A :セッションの中でも
  段階を追ってお話しますが、
  意志作用は病状を回復させてくれます。
  辛くて呼吸法ができない・・・
  課題ができない・・・
  その場合は、
  たとえ1分~2分の短い間でもいいから
  横になりながらの呼吸法。
  お風呂やトイレの中での
  課題を行ってください。
  少しずつでいいのです。
  あきらめずに続けると次第に回復し始め、
  段々と長くできるようになっていきます。



Q:遠くて通えません。

A :本気で治したい。
  クリアーな生活を送りたい。夢をかなえたい。
  という意志が大事です。
  遠くて通えないというハードルを
  ぜひ超えていただきたいのですが、
  それでも通える距離でない場合は、
  電話でご相談ください。
  個人セッション 
  スカイプセッションもできます。



Q :近くにマインドフルネス心理療法を
  指導してくれる所を探しているのですが・・・

A :マインドフルネス心理療法は、
  アメリカの医療機関では盛んに行われていますが
  日本では、まだまだメジャーではありません。
  指導者が少ないのが現状です。
  中には飛行機・新幹線を使ってでも
  セッションに参加する人がいます。
  指導してくれるカウンセラーが
  もっと増えてくれることを
  強く願うばかりです。



Q :会社役員です。
  我社にうつ病で休職している者が何人もいます。
  どうすればいいでしょう。

A :ご希望があれば
  御社でセッションを行う事ができます。
  メールでお問い合わせください。


Q :セッション10まで終了したら?

A :ご自分で
  呼吸法や自己洞察を行っていただきます。
  すでにここまで終了すれば、
  身についていて考えなくても自然に呼吸法や
  自己洞察ができるようになっています。
  わからない事や不安な事があれば、
  卒業後もいつでもメール相談いたしますし
  復習の意味でセッションに参加もできます。
  (参加費が必要です)


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  うつ病になると、

  思うように色々な事が出来なくなり、

  つらい日々が続きます。

  また、なかなか周囲の方にも

  理解されにくい病気ですので、

  一日でも早く改善の方向に向かう事が

  必要だと考えていますので、

  ご不明な点がございましたら

  お問い合わせください。


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    → http://www.mindfulmate.jp/