2019年06月04日

うつ病や不安症(不安障害)、パニック障害等の辛い症状で悩む前に!


マインドフルメイトにうつ病や

パニック障害・不安障害・PTSDなどで、

ご相談にお見えになる方々が

次第に増えて来ています。


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その背景には、

辛い症状が出て来た時に病院等に行っても、

なかなか改善しなし現実があります。


また、ご相談を伺っていましても、

長い期間にわたり

悩み苦しんでいる方がとても多い状況です。


本来であれば欧米のように、

精神科と同様に

心理療法が定着している状況であれば、

今の日本のように、

多く国民がこのように悩み

苦しむ事が少ないと思います。


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只、今その事を色々言っていても、

現実に辛い症状に悩まされている方々にとって、

一番大切な事は、辛い症状から解放されて

「出来るだけ早くいつもの自分に復帰する事」です。


私達は、一人でも多くの方々に、

「本来の自分に戻り、

その人でしか果たせない役目・役割を

果たして欲しい。」

そのような願いを基に、

現在の活動を開始しています。

ですので、

うつ病やパニック障害・

不安障害・PTSDなどで、

「今は、とても辛い」

「今は、何も出来ない」

「今は、将来の希望もない」

「只、ただ苦しい」。

そんな現実であっても、

私達に相談して下さい。


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うつ病やパニック障害、

不安症(不安障害)、PTSDなどは、

短期間に治ると言う

簡単な病気ではありません。


只、慌てずに、

焦らずに時間を掛けて取り組んで行く事により、

辛い症状の緩和~改善に向けて行く事が可能です。


辛い症状が緩和される事により

仕事に従事出来ない方は、

仕事に復帰する事が可能になります。


また、辛い症状が改善される事により

今まで考えられない事が考える事が出来ます。

また、取り組む事の出来ない事が取り組む事が

出来るようになっています。


私達の目標は,

うつ病やパニック障害、

不安症(不安障害)、PTSDなどの完治です。


完治とは、

薬を飲まずに普通の生活が送れる事を言います。

また、

これらの病気には再発が起こります。

この再発が起こりにくくなって来ます。


その為に、

セッション(回復プログラム)に参加する事により、

マンイドフルネス(自己洞察法)の

呼吸法や洞察法を修得していただきます。


身に付けた

マンイドフルネス手法を実践する事により、

よりクリアーな自分を取り戻し、

本来の役目・役割を果たす事が可能になって来ます。


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私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・不安症(不安障害)、

パニック障害、PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、

いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

      より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


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詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

    

http://www.mindfulmate.jp/

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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。


一日でも早く


改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、


ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)

自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男

非営利型 一般社団法人 
     マインドフルメイト   代表理事

特定非営利活動法人  
      マインドフルネス総合研究所 理事


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posted by マイインド at 05:13| Comment(0) | マインドフルネスのセッション | 更新情報をチェックする
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