2017年10月20日

夢や希望を諦めない!  うつ病や不安症(不安障害)、パニック障害になっても、


うつ病や不安症(不安障害)、パニック障害

PTSD等の方々の辛い症状は千差万別になります。


その苦悩の波に圧倒されて、

頭が動かない・考えが浮かばない、

起きれない、動けなくなる、意欲がわかない。

また、人と話すのが怖い、

外に出られない、等、最たるは希死念慮である。


その悩み・苦しみは、

実際に体験をした人でないとわかりません。


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私達は、

うつ病・パニック障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


ご自身の夢や希望にチャレンジをする事は

とても素敵な事だと思います。

仕事・結婚・家族・友人・ボランティア・旅行・etc,

これからの人生で楽しい事はたくさんあります。


その為にも休暇、

体力、金銭面等を

準備する事は大切な事だと思います。


でも、

どんな事にチャレンジするのにも、

精神力(心を整える)も

不可欠だと思いますがいかがでしょか。


私達のお願いしていますマインドフルネスは、

特別に難しい事をお願いしている訳ではありません。


私が、お願いしています呼吸法や洞察法を、

ご自身の生活サイクルに合わせて(置き換えて)、

取り組んで行く事をお願いしています。


病気の症状が辛く・苦しいいので何も出来ないのか、

お仕事が忙しすぎて何も出来ないのか。


そこで、今置かれている状況の中で、

「本当に何も出来ないのか」、

それとも「こうすれば出来る」

「これであれば出来る」に、

置き換える事が出来るのかが、

ポイントになります。


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私達は、

今までどうりの生活を繰り返していると

何も変わらない。


そこで、

ご自身の状態を良くして行く為には、

なんらかの事を変える、

何らかの努力が必要になると思います。


その為にも、

自分のライフサイクルに合わせた、

マインドフルネスのプランに

置き換える事をご提案しています。


うつ病・パニック障害・PTSD等の方々の

辛い症状は千差万別になります。


型枠的や紋切り方(マニュアル型)では

どうしても無理があります。


ひとり・ひとりに合わせた

マインドフルネスプランが不可欠です。


オリジナルプランだから、完治が目指せるのです。



私たちは、

いつまでもお薬に頼らない自分になる事、

再発を繰り返さない自分になる事を、

を完治として取り組んで行きます。


この事が、

ご自身の状態を安定させることに、

また、

ご自身の夢や希望にチャレンジするが出来る事に、

繋がる事だと考えています。


一日でも早く、

いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


その為のお手伝いを致します。


うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。


一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


マインドフルメイト
     ↓

https://mindfulmate.jp/



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2017年10月18日

ご家族がうつ病や不安症(不安障害)・パニック障害になってしまったら、


ご家族が、

うつ病や不安症(不安障害)、

パニック障害になった人の、

ご家族の事を心配しての多くのご相談があります。


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例えば、

①主人の具合が良く無いのです。
           仕事が出来ないのです。

②奥さんの調子があまり良くありません。
           家事育児が出来ないのです。

③子供が学校や仕事に行けなくなってしまいました。

④ごく普通の生活を送る事が出来ない・

⑤そのようなご家族に、
  どのように接して行けば良いのかわかりません。


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ご本人はもとより、

     ご家族の心痛はとても辛い事だと思います。

病院に行ってもなかなか辛い症状が改善しない。

いつまで、この状態が続くのか。先が見えない。

この先がどうなって行くのを考えると、

               とても不安になる。


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特に不安は、膨らませて行くと次々に大きくなって来ます。


私達は、そのようなご家族の方々には、

慌てずに出来るだけ冷静な対応をお願いしています。


そして、

私が最初にお願いをする事は病名を尋ねる事です。

すると以外にも、

ハッキリとした病名を

ご存じない方が多い現実があります。

病名がハッキリしないと的確な対処法が講じられない。
    ↓
    ↓   ←  的確な処方箋が出せない。
    ↓
的確な対処法が見つからないと回復の為の対策が打てない。
    ↓
辛い症状が、かななか治らない。
    ↓
それは当然の結果になります。

ですので、

信頼のおける医師(精神科・診療内科)に

キチンとした診断をお願いして下さい。


どんな病気なんでしょうか。

【うつ病・非定型うつ病・パニック障害・PTSD・

 対人恐怖症・その他不安障害・統合失調症・

         双極性障害(躁うつ病)・その他】


もし、通院されている医師が信頼出来ない、

または信頼出来にくいようであれば

別の病院を選択する事は、

大切なご家族を守る為には

必要な事になるかも知れません。


次にお願いをする事は、

出来るだけ患者さんの立場に立って

(同じ目線で)対応する事をお願いしています。


特に、うつ病やパニックや不安障害・強迫障害などの

辛い症状は、それらの事を体験した人でないと、

その辛さは理解で出来ません。


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でも、辛そうにしている姿を見れば
      「辛いのだろなー。」と思えると思います。

苦しそうにしている姿を見れば
   「苦しいのだろなー。」と理解出来ると思います。

苦しい時には

「本当に苦しいのです。」

「本当に辛いのです。」

「本人もどうしたら良いのか分からないのです。」

そんな目の前にいる、

悩み苦しんでいるご家族を信じて上げて下さい。


そして、

悩み苦しいんでいる大切なご家族の立場に

立ってあげて下さい。

①同じ目線で接して下さい

②温かく見守って下さい。

③影から支えて下さい。


おそらく、

ご家族には出来る事はそのような事だと思います。

それでも、不安や心配があるようでしたらご相談下さい。


マインドフルネス心理療法は、

現在、病院で処方されているお薬などを続けながら、

うつ病の改善から完治を目指します。

そして、かなり回復が見られる状態になりますと、

断薬を目指す事も可能ですので、

長期間、

抗うつ薬を飲み続けて行く不安からも解消されます。

また、うつ病の再発防止にもとても効果的です。

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、

一日でも早く改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


マインドフルメイト
     ↓

https://mindfulmate.jp/

:::::::::::::::::::::::: 
マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人 マインドフルメイト代表理事
特定非営利活動法人 マインドフルネス総合研究所理事
::::::::::::::::::::::::








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2017年10月16日

なぜ、うつ病や不安症(不安症害)、パニック障害、PTSDになってしまうのか



うつ病や

不安症(不安症害)、パニック障害、PTSDになると、

仕事ができなくなるとか、

人との会話をできなくなるとか、

死にたくなるなどの症状が起きて来ます。

また、色々な身体症状も表れて来ます。


でもなぜ、このような症状が起こるのでしょうか。


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【うつ病や不安症(不安症害)、
       パニック障害、PTSDが起きる仕組み】

ストレスを受ける出来事(有意識・無意識)が起こり

その対処がうまくできないとか、

見通しが立たない、耐えられない等と思うと、

つらい考え(自動思考)を繰り返すことが多くなります。


そして、

その解決策が見えずにいると、

不快な状況が持続してしまいます。


このような考えや感情は、

特に悪いわけではなくて

正当なことが多いのですが、

短時間で起こり、

回数が多くなければ、

うつ病にはなりません。


このような考えを起こすと、

(1)交換神経が興奮する。

(2)副腎皮質からストレスホルモンが分泌されます。

交感神経の興奮やストレスホルモン

(コルチゾール、グルココルチコイド)が分泌されると、

身体の反応(胸がくるしく感じたり、

心臓がドキドキしたり、

呼吸が荒くなったり)が

あったり、気分が悪くなったりします。

それを感じて、つらい考えを繰り返すことがあります。


ストレスのある出来事(解決策なしノ見通し立たず)
  ↓
 思考
  ↓
感情の興奮
  ↓
交感神経/ストレスホルモン
  ↓
身体反応や気分悪化
  ↓
これをいやがる
  ↓
またつらい考えが繰り返される

感情が起きたり、

交感神経が興奮したり、

ストレスホルモンが分泌されても、

考えることをやめたり、

具体的な解決策がみつかると、

この循環が止まります。


しかし、解決策がないままに

不満、嫌悪などの思考を繰り返えすと、

うつ病や

不安症(不安症害)、パニック障害、PTSDに

なるリスクが高まります。


★(1)自律神経の持続的興奮
    ↓
    自律神経失調→身体症状(内臓等に症状)

★(2)ストレスホルモン
    ↓
    前頭前野や大脳辺縁系などが傷つく
    ↓
    精神症状(うつ症状・不安やパニック症状など)

不安症(パニック障害、対人恐怖、不安障害等)の場合は、

急に起きる不安、恐怖の感情や身体反応

(心臓のドキドキ、胸の痛み、息苦しさなど)、

発作(パニック発作)を嫌って、

行動が制限(回避、逃避)されるようになってしまいます。


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:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。


また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。



お問合わせはこちらから

    

http://www.mindfulmate.jp/mobile/



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2017年10月10日

死にたい、との気持ちが起きますが、マインドフルネスがありますのであきらめないでください。


無料相談会を開始してまもなく

7年の歳月が経ちます。

その間に、本当に多くの方々が相談に訪れました。


 現在ご相談に応じている、

うつ病・パニック障害・PTSD等は、

非常に多くの方が

辛い症状に悩まされている病気です。


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相談にお見えになる方のお話を伺っていますと、

その内容に共通する事が多い事がわかります。


1、辛い症状を理解していただく事が難しい。
       (ご家族や職場など)

2、お薬がなかなか効果が出ない。
       (永年通っても回復しない。)

3、お薬の副作用が怖い。
       (離脱症状や依存症状が怖い。等)


特に、皆さんが非常にがっかりしている事の中に、

○ 病院の先生があまりお話を聞いてくれない。
             説明をしてくれない。

○ 病院の先生がハッキリと病名を言ってくれない。

との事がありました。


事務的にお薬を出されるだけ。

効果がない事を言うとお薬の量を増やすだけ。

又は、

「今度はこのお薬をだしておきます。」と言って

別のお薬を出すだけの所が

多いようにおしゃるかたが多いようです。


患者さんの立場に立って見ると、

「この先、私はどうなってしまうのだろうか。」と、

とても不安になるのは

当然な事だと思ってしまいます。


しかし、

回復の為に病院に通わなければとの、

お考えのようです。


私達は、そのようなご相談の中で、

その方の辛い症状に合わせてご相談に応じています。


うつ病・パニック障害・PTSD等の方々の

辛い症状は千差万別になります。


その苦悩の波に圧倒されて、

頭が動かない・考えが浮かばない、

起きれない、動けなくなる、意欲がわかない。


また、人と話すのが怖い、外に出られない、等、

最たるは死にたい(希死念慮)です。


その悩み・苦しみは、

実際に体験をした人でないとわかりません。


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私達は、

うつ病・パニック障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

その為のお手伝いを致します。

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点が

ございましたらお問い合わせください。




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2017年10月09日

うつ病、不安症(不安障害)・パニック障害の完治に有効なマインドフルネス


数年前に比べると、

驚異的にマインドフルネスの関心が高まっています。


例えば、

数年前に八重洲ブックセンターに並ぶ、

マインドフルネスの書籍の数はごく僅かな状態でした。

しかし、現在では

かなりの数の書籍が棚を埋めている状態です。


また、

皆さんが良く利用するインターネット上の情報でも、

数年前までは、

ごく限定をされた情報しかありませんでした。


それが、

現在では大量の情報が掲載されていますので、

本当に必要とする情報は埋もれてしまっています。


その理由は、

マインドフルネスの注目度が高まる事により、

最近はやりの、他の情報をベースにして、

専門ライターに書かせたコピーページから、

あやふやな内容まで

多種多様な情報が掲載をされているからになります。


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何故、その様は事になってしまったのか。


その要因に大手のマスコミが、

マインドフルネスを取り上げた事があります。

2年程前から、マインドフルネスの事を

新聞や雑誌が頻繁に掲載をくりかえしていました。


例えば、

出版会社の目的は書籍の販売になります。

わかりやすく言いますと本が売れればOkになります。

その効果とか、治るとか、良くなる事は主題ではなく、

書籍が売り上げが上げれば、

その出版会社(マスコミ等)の目的はクリアーされます。


決定的なのは、

NHKの番組が大きく取り上げた事があると思います。

再放送を含めシリーズで3回の放送がされたと思います。


現代社会はストレス社会ですので、

NHKの番組が現代社会に与えた、

そのインパクトの大きさは絶大でしたので、

一気にマインドフルネスの関心は高まりました。



でも、その内容はストレスの軽減になります。

マインドフルネスを一方向からとらえた内容です。

それはストレスキラーと言われ、

「マインドフルネ緩和法」(MBSR)と言われています。

 ※ 緩和とは、
   緊張や苦痛などを緩め和らげることである。
   出典:フリー百科事典『ウィキペディア』より

したがって、再発のリスクが残ってしまいます。

 ※ 再発とは、
   再発とは、一度治療した病気が再び起こることです。
   出典:Weblio辞書より


ご参考に ⇒ マインドフルネスとは、

  
私たちの生きている現代社会では、

本人の好むと好まざるとにかかわれず、

どんなに努力してもストレスから逃れる事が出来ない

社会構造になっています。


そこで、一時的にストレスから逃れても、

別のストレスが襲いかかって来る事があります。


ストレスとは人間に備わっている生体反応になります。

  〇ストレスとは、
  刺激により引起される非特異的な生体反応。
  生体に加わる力をストレッサー、
  それによって起る生体の反応をストレスという。
  ※ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典より

たとえ、一時的にストレスから逃れる事が出来ても、

新たなストレスが加わる事により、

ご自身の状態は一気に不安定になって行きます。

その為に、その対応を誤ると、、

再発のリスクを残す結果となってしまうからです。


ご自身のこころの根底にある、

心のバランスを崩して行く要因をクリアに出来ないと、

いつまでも、

ストレスから逃れられない人生を送る事になります。


こころの表面にある、

不安定な要素を押込めるのではなく、

ご自身の心のバランスを崩して行く

不安定な要因をクリアにして行くのが、

マインドフルネス自己洞察法(SIMT)になります。


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マインドフルネス自己洞察法(SIMT)の目的は、

皆さんの症状を一時的に緩和させるのではありません。


緩和に導いて行く事は簡単な事です。

大切な事は悩み・苦しんでいる症状の完治です。

私たちが言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活送れるようになる事。
  (副作用の不安が多いお薬から離れましょう。)

〇再発をしない自分になりましょう。
  (再発のプロセスを身体で理解しましょう。)


マインドフルネス自己洞察法(SIMT)では、

その事が可能になります。


その為に自己流ではなく、

マインドフルネス自己洞察法(SIMT)の事を熟知した、

専門のカウンセラーの、

指導を受ける事がとても大切になります。


今まで、ご自身が歩んできたストレスの道を、

このままあゆみ続ける事も可能です。

(例えば、副作用の心配は薬を飲み続ける。)

それは、今までと同じ苦しみや辛さをくりかえす道です。


そうではなく、

今をターニングポイントとしてとらえ、

新たな歩みに切り替える事が大切になります。


それは、
マインドフルネス自己洞察法(SIMT)のあゆみです。

ご自身のあゆみの手法を変える事が出来れば、

今までの辛く・苦しい、

何も出来ない、出来にくい状態から

離れる事が可能になります。


それは、自分らしい人生の歩みになって行きます。


         ↓

うつ病・パニック症状・PTSDなど、
さまざまな不安症(不安障害)はこうすれば治る!




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その為に、

ご自身が悩み・苦しんでいる症状の完治になります。

私たちが言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活送れるようになる事。
  (副作用の不安が多いお薬から離れましょう。)

〇再発をしない自分になりましょう。
  (再発のプロセスを身体で理解しましょう。)

ご自身の事を諦めずに、

ご自身の人生を諦めずに、

自分らしく生きる道を生きる為に、

ご自身のゆめや希望を大切に生きていただく為に、

私たちは全力でサポートします。

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。


また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。



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2017年09月28日

うつ病が治らないと、一人で悩まないで! マインドフルネスがある。


うつ病になっている方は、

集中力の低下

無気力

イライラ

不安恐怖などの

精神症状と、

頭が思い

肩こり

息切れ

かゆみ

しびれや冷えなどの

感覚異常などの、

様々な身体症状が表れて来ます。


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特に身体症状の表れ方は

人それぞれですので、

一概には言えませんが

色々な身体症状が起こります。

(頭が痛い・お腹が痛い・疲れやすい・等)


例えば、

ここ最近に若い人に発症のケースが多い、

非定型のうつ病

(メランコリー型のうつ病ではない)では、

まるで鉛がつまったように体が重く、

立ち上がるのも

苦労するほど全身がだるくなります。

この症状は、

体の病気と思いがちですが、

鉛様麻痺は

非定型うつ病の重要な身体症状です。


また、

非定型のうつ病では、

特に薬物が効きにくい病気だとも言われています。


このように身体症状もとても辛い症状ですが、

特にやっかいで辛い症状は精神症状です。

1、頭が動かない(思考が回らない)

2、根拠のない不安がわき上がって来る。

3、人の会うのが怖い。

4、乗り物に乗るのが怖い。

5、突然、死にたくなる。etc

このような症状が強く表れるようになって来ますと、

仕事や勉強にも支障をきたして来ますので、

休職や退職などを、

選択せざるを得なくなって来ます。


病院で処方されるお薬で、

ある程度改善される方もいらっしゃいますが、

時には、

その方の体質などでお薬が合わない方や、

薬物治療の副作用などに

不安がある方には心理療法は効果的です。


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マインドフルネス心理療法は、

現在、病院で処方されているお薬などを続けながら、

うつ病の改善から完治を目指します。

そして、

かなり回復が見られる状態になりますと、

断薬を目指す事も可能ですので、

長期間、抗うつ薬を飲み続けて行く不安からも

解消されます。

また、うつ病の再発防止にもとても効果的です。


:::::::::::::::::::::


うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気ですので、

一日でも早く改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


お問合わせはこちらから → http://www.mindfulmate.jp/mobile/





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2017年09月20日

思い出したくない過去の出来事嫌や、根拠のない不安が、湧き上がって来ます。


ある日突然、

思い出したくない過去の出来事や、

何だか嫌な思いや考えが、

湧いて来る事がありませんか。


また、

根拠もなく湧き上がって来る不安、

私は、これからどうなるのだろう。


こんな事に気付いて来ると、

私達は、

「なんとかしなくては。」

「このままではいけない。」と焦って来ます。


そして、

ご自身の思いつくままに、

その対症法を行って行きます。


そこで、

その対症法が間違っていなければ、

それらの状態は次第に落ち着いて行きます。



しかし、

その対処法を間違ってしまうと、

逆に、

嫌な考えや、

根拠もない不安を、

増徴させる事になってしまう事があります。



そして、

知らず知らずに、

嫌な考えや、根拠もない不安を、

押し込めようとする、

または

「これではいけない」と嫌悪する事を、

結果的に繰り返す事により、

さらに辛い・苦しい状態となり、

うつ病や不安症・パニック障害、

さらにはPTSDなどの精神症状の発症に至ります。



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そこで大切な事は、

ご自身のこころの状態を

チェックして置くことが大切になります。


例えば、

何か心配な事があったり、

気掛かりな事がありますと、

私達は、

その事をほって置く、

知らんふりをする事が出来ませんので、

そこで、

「何とかしよう、」

「何とかならないものか、」と考えます。


しかし、

そこで何とかなる事であれば

門題にはなりませんが、

なんとかならない事、は

常に、

「何とかしよう、どうにかならないか」

考えます、

考えます、

考えます。



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この事をストレスがかかった状態と言います。


すると例えば、

夜眠れない、眠りにくい、夜中に目が覚める、

朝起きれない、朝起きにく、

食事が美味しくない、

無性にイライラする 等の事が

起きて来ます。


この事は、

あなた自身が「いけない」とか、

あなた自身が「バカだから」ではありません。


私達、人間としての特徴です。

人間としての特徴と言う事は、

あなただけに起きる事ではありません。


何かのストレスが、

あなたに突然、

又は

慢性的に加わる事により起きて来る事です。



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例えば、

風邪を引く事により、

熱が出たり、咳が出て来る事があります。

それは、

あなた自身が「いけない」とか、

あなた自身が「バカだから」ではありません。

風邪の症状です。


ですから、

この事を、

「ダメ」、

「いけない」とせずに、

特徴、症状として理解する事が、

こころのバランスが崩れた状態から、

脱出する一歩になります。



そして、

どうする事が、今の状態から悪化になるのか。


どうする事が、今の状態から脱出できるのか。

このことを理解して、

今の自分に出来る事を繰り返して行きます。


そこで大切な事は焦らない事です。


辛い状態にいますので、

一日、一時間、一秒でも早く、と言う気持ちは、

理解出来る事ですが、

へたに焦ると

さらに辛く苦しくなって行きますので、

マインドフルネス(自己洞察法)に

取り組む時には、

焦らずに、

また、自己流で行わずに

マインドフルネスを良く理解している

適切な指導者の基で、

マインドフルネスの

指導を受ける事が必須となります。



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~~~~~~~~~~~~~


私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。



一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。


そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・

詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

http://www.mindfulmate.jp/







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2017年09月17日

うつ病・パニック症状などの原因を知ろう!  敵を倒すにはまず敵を知る


ある日突然、朝が辛くなる。

朝起きる事が出来難い。
  お布団から出にくい、
  起き上がる事が出来難い、
  目が覚めにくい、


いやな不安が広がってくる。
  私はどうなって行くのだろう、
  仕事は、
  健康は、
  家族は、
  お金は、


変な考えが湧いて来る。
  過去の出事が湧いて来る、
  嫌な記憶、思い出したくな事、


振り払っても、

振り払っても、

振り払っても、

湧いて来る。


この先、私はどうなるのだろ。

そんな事を経験する事は多いのではないでしょうか。

この事を甘くみて、

そのまま放置する事により

辛い精神疾患になって行きます。

さらに悪化する事により

うつ病、パニック症状・PTSDなどを発症します。


そこで何故、

うつ病、パニック症状・PTSDなどを

発症してしまうのかを知っている事は、

ご自身の精神状態を

安定させていく意味でもとても大切になります。


その原因は、

人それぞれになりますが以下の内容が

うつ病、パニック症状・PTSDなどの発症原因になります。


◆ 職場で・・・ ⇒ 上司・同僚から
   ・パワハラ
   ・セクハラ
   ・いじめ
   ・無視
   ・いやがらせ
   ・長時間労働
   ・責任

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◆学校で・・・ ⇒ 同級生・先生から
   ・いじめ
   ・無視
   ・いやがらせ
   ・暴力
   ・教師の無理解
   ・親の無理解

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◆ 家庭で・・・ ⇒ 親・・配偶者・舅姑から
   ・パワハラ
   ・モラハラ
   ・DV
   ・ネグレスト
   ・家族からの支配
   ・家族の死
   ・借金

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上記以外でも、
   さまざまな環境、
   過去の嫌な記憶、
   過去の失敗などからも

うつ病やパニック障害などの

精神疾患になる可能性があります。


そこで、
   反発・反論ができない、
   または自分が悪いと思い込んでしまい、
             追いつめられる
   その事を何度も何度も、
   繰り返し辛い場面を思い出し考えてしまう。

       

   そうすると、
   ストレスホルモンの異常分泌が起こる。
   旨くストレス解消できない場合

       

stress_man.png


その結果、下記のような症状が出てきます。

【精神症状】
  ●自己嫌悪が強い
  ●些細な事でも「自分が悪い」と思ってしまう。
  ●意欲がなくなる(やる気がない)
  ●失敗したことや過去の辛い事、
    将来の不安が頭の中に
    どんどん湧いてきて止まらない。
  ●周囲の視線が辛い
  ●いつも後ろ向き
  ●イライラする。
  ●希死念慮(死にたくなる)
  ●リストカット
   (手首や腕をカッターなどで切る行為)
  ●オーバードーズ(多量に薬を飲む行為)
  ●トンネル、人混み、美容院で具合が悪くなる。
  ●不安感が込み上げて来る。

【身体症状】
 ●朝起きたら具合が悪い。
 ●非定形うつ病の場合は夕方から具合が悪い。
 ●眠れない。
 ●非定形うつ病の場合は過寝。(寝ても寝ても眠い)
 ●食欲が無い。食べてもおいしくない。
 ●非定形うつ病の場合は過食(どんどん食べてしまう)
 ●暴食のあと吐く、食べないを繰り返す(摂食障害)
 ●身体が動かない
 ●非定形うつ病の場合『鉛様麻痺間』がある(※)
 ●頭が痛い。
 ●胃が痛い、ムカムカする。
 ●吐き気
 ●動悸
 ●めまいがひどい
 ●まぶしい(目が痛い)
 ●耳鳴りがする
 ●肌荒れやアトピーの再発
 ●体温調節ができない(寒いか暑いかわからない)
 ●腰痛・肩こり

【脳の血流による症状】
 ●物忘れがひどい
 ●思い出せない
 ●物覚えが悪く頭が悪くなってしまったと思う
 ●仕事や勉強が進まない(時間がかかる)
 ●仕事のミスが多く、気持ちが萎縮してしまう
 ●人前などで頭の中が真っ白になってしまう

症状はまだまだあります。
        個々に出てくる症状が違います。

(※)鉛様麻痺間とは非定形うつ病の特徴
 ストレスがかかった瞬間、
 手足が重くなり強いストレスの場合は
 身体も重くなって動けなくなる。
 数十分から数時間で回復する。


病院で

血液検査、CTやMRI検査、レントゲン検査、

どれを受けても異常がなかった場合、

いわゆるキラーストレスによる症状と考えられます。


これらは、

甘えではなく、

あなたが悪いのでも無く、

あなたの本当の性格ではないのです。


ストレスホルモンの

異常分泌により

発症した病気の症状だということです。


この症状を治せば、

これらの症状は消え去り本来のあなたを取り戻せます。



参照:
うつ病・パニック症状・PTSDなど、
さまざまな不安症(不安障害)はこうすれば治る!
http://www.utsu-naoru.com/

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。


また、なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く改善の方向に

向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


posted by マイインド at 21:37| Comment(0) | 無料相談会 | 更新情報をチェックする

2017年08月24日

死にたい気持ちが起きて来ますが、自分を諦めたらいけない!

私たちの活動の原点は、

うつ病や不安障害・パニック障害、

強迫障害で悩み苦しむ方を、

一人でも多く、

普通の生活が出来るように戻してあげる事です。

その為に、私たちが出来る事を繰り返して行こう。

との事でスタートをしました。




撮影日:2016年3月6日



スタート当初は、

以前に私が住んでいた山梨県大月市での一歩でした。

ところが、無料相談会に訪れたのは、

東京都大田区の方と長野県の方でした。

二人共、

電車を乗り継いで1時間半以上も掛っていました。

でも、その方たちは真剣に

「ご自分の病気を治したい。」との、

強い意志をお持ちでした。

私も、その方達の為に真剣に対応を致しました。


そして、セッションがスタートをして、

3ヶ月程してから

次第に辛い症状の緩和は始まって来ました。

すると、その方たちはより真剣に、

私のお願いをする課題に

チャレンジを繰り返して行きました。


その結果、

お一人の方は、妻子を持ちながら、

精神科に入退院を繰り返す生活から、

セッション中盤頃から、

まずテスト的に職場復帰を果たし、

その後、次第に勤務時間を延長しながら、

セッション終了時には、

通常の勤務に戻って行きました。


また、もう一人の方の学生さんは、

うつ症状と、

それに伴う思考の変調に苦しんでいました。

その為に、

学業に専念することが出来ずにいましたが、

辛い症状の緩和が始まる頃から、

次第に学校に足が向くようになり、

セッション中盤事から不安がありながらも、

ゼミリダーを志願して、海外研修も計画する等、

他のメンバーを

リードできるようになって行きました。


その方たちの辛い症状が、

100&クリアーになった訳ではありません。

多少辛い症状が残りながらでも、

その方の、本来の役目役割を果たす事が出来る。

通常の生活を送りことが出来る状態だと思います。


そして実は、その方たちの病気を治して行ったのは、

「私ではありません。」

私は、その方たちに

マインドフルネスの術を提供しただけです。

その術を、

ご自信で繰り返し・繰り返し行う事により、

ご自身の力で、

ご自身の病気を治して行ったのです。


ですから、

マインドフルネス心理療法(SIMT)では、

ご自身の辛く・苦しい症状のある、

うつ病や不安障害・パニック障害、強迫障害を

治すのは、自分自身です。

私は、その術を教えただけです。


ですから、

ひとりで悩まないで相談しましょう。

特に、うつ病、非定型うつ病・パニック障害、

PTSDなどの不安障害は、

経験をした人でないと、

その辛さや苦しさはなかなか

理解出来る物ではありません。


長引くと仕事ができない、

思うことができないと苦悩したり、

さらに悪化すると自殺したい、

消えたいなどの気持ちが出てくる病気です。


マインドフルネス心理療法は、

アメリカでの臨床実験により、

うつ病、非定型うつ病、

不安障(パニック障害、PTSDなど)、

摂食障害(拒食・過食)、依存症、

家族の不和などに

効果があることが確認されています。


マインドフルメイトでは、

マインドフルネス心理療法(SIMT)を用いて、

精神疾患の治療及び予防を行います。

ストレスを排除するのではなく、

ストレスを受けても

自ら克服していく心のトレーニングを行います。

その事により、

症状が緩和したり完治したりするのです。

また再発防止にもなります。

※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


そして
自分自身を諦めないでください。

私たちの目標は完治です。

私たちの言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活を送る。

〇再発をしない自分になる。      です。


自分自身を諦めないでください。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html

::::::::::::::
マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人 マインドフルメイト 代表理事
特定非営利活動法人 マインドフルネス総合研究所 理事
::::::::::::::


posted by マイインド at 21:58| Comment(0) | 無料相談会 | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

マインドフルネスでうつ病を治す、


私どもに

うつ病やパニック障害・不安障害・PTSDなどで、

ご相談にお見えになる方々が

次第に増えて来ています。


その背景には、

辛い症状が出て来た時に病院等に行っても、

なかなか改善しなし現実があります。


また、ご相談を伺っていましても、

長い期間にわたり

悩み苦しんでいる方がとても多い状況です。


本来であれば欧米のように、

精神科と同様に

心理療法が定着している状況であれば、

今の日本のように、

多く国民がこのように悩み苦しむ事が

少ないと思います。


只、今その事を色々言っていても、

現実に辛い症状に悩まされている方々にとって、

一番大切な事は、辛い症状から解放されて

「出来るだけ早くいつもの自分に復帰する事」です。


私達は、一人でも多くの方々に、

「本来の自分に戻り、

その人でしか果たせない役目・役割を果たして欲しい。」

そのような願いを基に、現在の活動を開始しています。


ですので、

うつ病やパニック障害・不安障害・PTSDなどで、

「今は、とても辛い」

「今は、何も出来ない」

「今は、将来の希望もない」

「只、ただ苦しい」。

そんな現実であっても、

私達に相談して下さい。


うつ病や

パニック障害・不安障害・PTSDなどは、

短期間に治ると言う簡単な病気ではありません。


只、

慌てずに、

焦らずに

時間を掛けて取り組んで行く事により、

辛い症状の緩和~改善に向けて行く事が可能です。


辛い症状が緩和される事により

仕事に従事出来ない方は、

仕事に復帰する事が可能になります。


また、辛い症状が改善される事により

今まで考えられない事が考える事が出来ます。


また、取り組む事の出来ない事が取り組む事が

出来るようになっています。


私達の目標は、

うつ病や

パニック障害・不安障害・PTSDなどの

完治です。



完治とは、

医師から処方されるお薬を飲まずに

通常の生活を送れる事を言います。

また、これらの病気には再発が起こります。


この再発が起こりにくくなって来ます。


その為に、

セッション(回復プログラム)に参加する事により、

マンイドフルネスの

呼吸法や洞察法を修得していただきます。



一度、身に付けた

マンイドフルネス手法を実践する事により、

よりクリアーな自分を取り戻し、

本来の役目・役割を果たす事が可能になって来ます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私達は現在、

どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」


「治すんだ。」


この強い気持ちがあれば、


私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、うつ病・不安(パニック)障害

・PTSD等の辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、

自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。



詳細はこちらをご覧ください。


マインドフルメイトのホームページ:http://www.mindfulmate.jp/


:::::::::::::::::::::


うつ病になると、


思うように色々な事が出来なくなり、


つらい日々が続きます。


また、なかなか


周囲の方にも理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。



一日でも早く


改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、


ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

posted by マイインド at 21:07| Comment(0) | 無料相談会 | 更新情報をチェックする