2018年09月14日

うつ病が治った人の体験談を聞く事が出来ました - マインドフルネスのセッションで、



昨年の八重洲会場のセッションでは、

マインドフルメイトの

セッションに参加をする事により、

うつ病が治った方の体験談を聞く事が出来ました。


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その方は、

2013年春からセッションに参加をされ

ほぼ一年半掛けてうつ病を治して行った方です。


セッションに参加をされた当初は、

お仕事にもやっと行っている状態だっと思います。


セッションの参加をする事により、

比較的早めに緩和に入りましたが、

その後、症状の波が何度か起こりましたが、

根気よくチャレンジをくり返して行きました。



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その後、

医師から処方されていますお薬も断薬し、

3年あまり経過しています。


現在では、

お仕事を積極的に取り組んで行くだけでは無く、

ご家族のサポートも週末に掛けて行い、

以前より、

はつらつと活動を行っている様子を

お話になりました。



実際にセッションに参加をされた方のお話は、

聞く人にとっては、

同じ目線で聞く事が出来ますので、

とても参考になります。



一般的には、

うつ病や不安症(不参障害)・

パニック障害やPTSDを、

発症してしまいますとなかなか回復する事が難しく、

ともすると長年に渡り

副作用のあるお薬を飲み続けなくては事になります。


また、お仕事や家事育児等が

思うように出来難くなりますので、

辛い日々を送らなくていけない現実があります。


ですので、

うつ病や

不安症(不参障害)・パニック障害やPTSDを、

発症してしまいますと

「治らない病気」と言われています。



しかし、マインドフルメイトでは、

「うつ病や

不安症(不参障害)・パニック障害やPTSDの、

完治を目指しましょう。」と

言っています。



マインドフルメイトで言う完治とは、

〇お薬を飲まないで普通の生活が送れる事。

〇再発を繰りえさない自分になる事。としています。



ですので、

うつ病や

不安症(不参障害)・パニック障害やPTSDを

発症した方が「治したい」との意思を持って、

セッションに参加をする事を求めています。



そして、

マインドフルメイトの開催する

セッションに参加をする事により、

マインドフルネス(自己洞察法)を

身に付けていただきます。



それは、

マインドフルネス(自己洞察法)を

学習する事ではありません。



また、頭で覚える事でもありません。



私達が提供する課題を、

日々の生活の中に取り入れて、

繰り返し取り組んでいただく事により、

身に付けていただく事になります。



ですので、

マインドフルメイトのセッションに参加をされる方の

病気や症状を治して行くのは、

私ではありません。



私は、

マインドフルネス(自己洞察法)を、

皆さんに伝え、アドバイスをするだけです。


自分の病気や症状を治して行くのは、

自分自身になります。


ですので、

セッションに参加をする為の必須条件が、

「治したい」との意思が必要になります。


私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・


詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

     

http://www.mindfulmate.jp/


:::::::::::::::::::::


うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、なかなか

周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


::::::::::::::::::::::



posted by マイインド at 09:13| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年09月11日

マインドフルネスのセッションを八王子市で開催しています。


八王子市での、
セッションには毎月2回開催されています。

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その八王子市でのセッションには
埼玉県や川崎市・横浜市近郊からの
参加をされる方が
とても多いセッションになります。

また、八王子市近郊に住んでいます
近く方もいらっしゃいます。

その参加者の方々の共通している点は、
マインドフルネス心理療法(SIMT)で
治る事が見込める方です。

その辛い症状は、
うつ症状・不安症状・
パニック症状・等になります。

その中には、
ご家族と一緒に参加をされる方や、
遠方から隔月で参加をされる方等、
ご自身の状態や、
心配をされています、
ご家族お気持ちを
取り入れて参加をしていただいています。

特に、
セッションに参加をされる方は、
とても辛い症状を
お持ちの方が多いのですが、
「なんとしても治したい。」
「普通の生活を送りたい。」との、
強い意志をお持ちいただいて
参加をしていただいています。

マインドフルネス心理療法を行う上で、
一番必要な事は「治したい。」との強い意志です。

その上で、ご自身が出来る事を、
繰り返し・繰り返し行っていただく結果、
辛い症状の緩和が始まります。

そして、
その後に改善・回復へと至ります。

大切な事は、
焦らずに・根気よく取り組む事です。


ですので自分自身を、

あきらめないでください。


今は、
とても辛い状況下であっても、
マインドフルネス心理療法(SIMT)により、
あなたの人生をより
豊かに歩む事が出来るのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私達は現在、

どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。



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私達は、

うつ病・不安障害、

(パニック障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


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一日でも早く、

いつもの自分に戻って下さい。


そして、

あなたの人生を

キャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。


詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

     ↓

http://www.mindfulmate.jp/


:::::::::::::::::::::::

マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)

自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男

非営利型 一般社団法人 
     マインドフルメイト   代表理事

特定非営利活動法人  
     マインドフルネス総合研究所 理事

:::::::::::::::::::::::


posted by マイインド at 17:31| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年09月08日

ストレス障害(PTSD)と診断され明らかなうつ症状から回復した人の体験記


マインドフルメイトが開催しています、

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)は、

2010年に活動をスタートさせて以来、

数多くの方がご相談に訪れています。


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そのほとんどの方は、

心療内科や精神科に長年通っても、

なかなか回復しない方や、

医師の処方する、

抗うつ剤や抗不安薬等の副作用に

不安がある方がほとんどです。


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その為に、

ご自身の本来の活動が大きく阻害をされ、

お仕事が出来ない、

家事・育児等が出来ない状態になります。


そして、

その事を放置しておくと、

その先にあるのは「死」になります。


このまま、

私は生き続けて行っても良いのだろうか。

家族や職場や、

周辺の人達に迷惑を掛け続けていて、

はたして、

私は生きていて良いのだろうか。


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そんなことが、

朝から頭の中をぐるぐると駆け巡って来ます。


そして、

その事を止めようとしても、

どうしても止める事が出来ません。


焦れば、

焦るほど、

さらに大きく、

頭の中をぐるぐると駆け巡って来ます。


そんな毎日の繰り返しの中で、

夜は寝付く事が出来ずに、

食事は砂を噛むようになり、

思考回路が動かずに、

ただ、ただ、ただ、

ぼーと、ぼーと、

ぼーと過ごす日々になって行きます。


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私達は、

そのような辛い現実があっても、

ご本人が、

みんなと同じように

「普通の生活が送れるようになりたい。」と、

ご自身が「治したい」との

意志を持っていれば、

どんなに辛い症状であっても、

全力でサポートしています。



どんな病気でも、

「ご自身が治したい」との、

強い意志があるのか、否かで、

その後の経緯が変わって行く事は、

どなたでもご理解がいただける事です。


そこで今回、

そんな辛い現実のギリギリの瀬戸際を

歩んできました方が、

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)を、

取り組む事のより回復をされた方が、

「マインドフルメイト体験記 

私を変えたマインドフルネス」として

ご自身の体験をお送りいただきました。


⇒ クリック  
マインドフルメイト体験記 
「私を変えたマインドフルネス」



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私達は、その内容を一切手を加える事無く、

そのまま掲載をしています。

是非、

現在セッションに通われている方、

また、

マインドフルネス心理療法(自己洞察法)を

検討されている方は参考にして下さい。


最後に、その方が以下のように言っています。

「私の体験談が少しでも、

    悩んでいる皆様のお役に立てれば幸いです。」

その方の、

ご厚意に心より感謝申し上げます。


マインドフルメイト:佐藤福男





posted by マイインド at 20:54| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年09月06日

うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治す為のマインドフルネス


うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治す

現在、たくさんのお問い合わせをいただいています。

その事はとても、

ありがたい事ではありますが、

どうしても私達に出来る事と出来ない事があります。

今後の為にも、誤解がないように、

私達に出来る事と出来ない事をハッキリと、

お話をして置いた方が

良いと考えましたのでお話を致します。

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【お引き受け出来る病気】

1、うつ病・非定型うつ病

2、不安障害・パニック障害・PTSD・対人恐怖症

  ※どんな辛い症状があってもご相談に応じます。

  ※薬物治療で

   改善しない場合でもあきらめずにご相談下さい。

私達は辛い症状を緩和から改善に向けて行きます。

      その後は改善から完治をを目指します。

  そして、薬物に頼らなで

   通常の生活が送れる事をチャレンジして行きます。

  ただし、

   この病気の回復には時間が掛かります。
                  (1年~2年位)


【お引き受けが出来ないケース】

1、統合失調症・双極性障害(躁うつ病)

  その他、私共でお受けできないと判断した場合。

  ※辛い症状が似ている場合等がある為に

   同じ病気と思いわれがちですが、

   発症や回復プロセスに

   疑問点がある為にお引き受けが出来ません。

2、本人に治そうとする意思がないと判断する場合。

  この療法は、

      本人の治そうとする意思が不可欠です。

  治そうとする意思が

   ご本人に無い場合はお引き受けが出来ません。


【回復が難しいケース】

1、セッションに参加をしても、

  私がお願いをする課題に

  取り組もうとしない(取り組めない)ケース。

  セッションに

  参加をすれば回復するのではありません。

  私達がお願いをする課題に

   取り組む事により回復をして行きます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私達は現在、

どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、

いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


kafun_sukkiri_woman.png


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

       より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜


詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ:

http://www.mindfulmate.jp/


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2018年09月05日

うつ病・パニック症状・PTSDなど、さまざまな不安症(不安障害)もこうすれば治る!


うつ病やパニック障害など不安障害は、

ご自身の自律神経のバランスが

崩れたことにより引き起こされます。

〇自律神経は交感神経と副交感神経で成り立っています

そこで、交感神経が活発になる時とは、 

●活動している時 (身体が動いている時)

●緊張している時

●ストレスを感じている時  


また、副交感神経が活発になっている時とは、

●活動を中止した時

●休息中や睡眠中

●リラックスしている時


人が活動をしようとする時、

交感神経が活発になり、

それを止めるとき副交感神経が働く。


そこで、

ストレスを感じている時、

それを鎮めようと副交感神経が働く。


ところが、

ストレスを受け続けたり、

強いストレスが加わると

交感神経が活発になりすぎ

副交感神経の力が弱まります。


また、

加えて偏桃体の暴走を起こし、

ますます病状が悪化していきます。


バランスが取れている

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ストレスが加わる

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交感神経が活発に・・・

003.gif




この、

交感神経と副交感神経のバランスを

取り戻すと病状は回復します。


〇薬ではできない
 交感神経と副交感神経のバランスを取る方法


交感神経と

副交感神経のバランスを取るには、

薬も器具もいりません。

あなたの呼吸の仕方で

バランスを取ることができます。

「え?呼吸だけ?」と思われるでしょう・・・。

実は本当に呼吸の仕方を変えるだけで

交感神経をおさえ、

副交感神経を元気にしてくれるのです。



【 交感神経に作用する】
     吸う
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【 副交感神経に作用する】
吸った酸素の量と
同じだけ吸った時間の2~3倍でゆっくり吐く
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〇副交感神経を優位にする呼吸法のやり方

うつ病やパニック障害、

不安症などで活発になった交感神経をおさえ、

穏やかにしてくれるのが副交感神経です。

この弱った副交感神経を元気にすれば良いのです。


交感神経  = 息を吸うときに作用する

副交感神経 = 息を吐くときに作用する


人間は息を吸ったり吐いたり、

呼吸しながら交感神経と副交感神経の

バランスを取りながら生きています。

交感神経が優位(活発)になっているのなら

副交感神経を優位にしていけば

バランスが取れてきます。

つまり、吸う(交感神経)時間より

吐く(副交感神経)の時間を2倍から3倍に長くすると

副交感神経に作用して少しずつ優位になっていきます。

胸に吸い込む酸素の量と、

吐き出す酸素の量は同じでなければ

苦しくなります。


いつものように息を吸ったら、

細く長くゆっくり吐き出します。

あまり、

ゆっくり過ぎても苦しくなって

ストレスホルモンが出てしまいますので、

苦しくない程度に吐きます。


そして数を数えます。

一回吸って吐いたら1、

二回目は2・・・・10までいったらまた戻る。


これを20分~40分くらい行います。


なぜこの時間なのかといいますと、

自然のセロトニンを自ら分泌するには

呼吸法を初めてから15分くらいたってからと

言われているからです。


この呼吸法を行っていると

いろんな事が起きてきます。

思考が湧いてきたり、

辛くなったり、

眠くなったり・・・

それら事は、

回避し、

回復改善するための

ちゃんとしたプログラム方法があるのです。


また、ここで大事な事は・・・・

・呼吸に集中しない。呼吸を意識する。

少しずつ少しずつ

副交感神経が優位になり


バランスが取れてくると改善回復が見込まれます。



さて、

いくら交感神経と

副交感神経のバランスを取る努力をしても

ストレスホルモンを

どんどん出していたら、

完治までの時間がかかります。


ですので、

マインドフルネスに取り組む時には、

焦らずに、

また、自己流で行わずに

マインドフルネスを良く理解している

適切な指導者の基で、

マインドフルネスの

指導を受ける事が必須となります。


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参照:
うつ病・パニック症状・PTSDなど、
さまざまな不安症(不安障害)はこうすれば治る!
http://www.utsu-naoru.com/

~~~~~~~~~~~~~


私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。



一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。


そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・

詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ:http://www.mindfulmate.jp/


posted by マイインド at 20:57| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年09月01日

東京都日比谷でうつ病のマインドフルネスの回復プログラムを開催中です。



現在、東京都日比谷にて、

自殺防止・うつ病の無料の相談会を行っていますが、

具体的には、

うつ病の回復に向けた

セッション(プログラム)を行っています。

IMG_20170502_133753-1.jpg


特に、
以下の事で不安やご心配な方は是非ご相談下さい。

1、病院に通っているのですが思うように改善しない。

2、体質的に病院で処方される薬が合わない、
                  また不安です。

3、このまま、うつの薬を飲み続ける事に不安がある。

4、うつ病は本当に治るのでしょうか。

5、普通の生活の戻れるのでしょうか。

ご相談される方の状態によりますが、
かなりの方が回復をされて
社会復帰をされて通常の生活に戻られています。

また、
セッションは10の単位に分かれていますので、
段階を追って
改善から回復に向かうようになっていきます

セッションの予定は以下の内容です。

:::::::::::::::::::::

開催会場:
日比谷図書文化館 4階 会議室
住所:東京都千代田区日比谷公園1−4


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【セッションの日程】

・ 9月 4日(火)14:00~15:30
・10月 9日(火)14:00~15:30
・11月 6日(火)14:00~15:30

参加費用:
お一人 ¥8、000-(一回)
(実費のみ-テキスト代・会場費・
      冷暖房費・日記指導代・郵便代 等) 

対象者:
うつ病・非定型うつ病(新型うつ)
         パニック障害・PTSD 等  

◎事前予約制となりますが
        定員になり次第締め切ります。
◎個人情報は部外者にはお話する事は
             一切ございません。
◎統合失調症、
 双極性障害(躁うつ病)は対象外となります。


詳しい事は無料の相談会にて:
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クリック


主催:
非営利 一般社団法人 マインドフルメイト
マインドフルネス心理療法(自己洞察法)SLMT
自殺防止・うつ病治療の心理相談員:佐 藤 福 男
(マインドフルネス総合研究所認定)
  山梨県甲斐市龍地798-165

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気ですので、

一日でも早く

改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたら

お問い合わせください。




マインドフルネスでうつ病を治して行こう
マインドフルメイト-001.jpg


posted by マイインド at 20:07| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年08月18日

山梨県甲府市でうつ病のマインドフルネスの回復プログラムを開催中です。



現在、山梨県甲府市にて、

自殺防止・うつ病の無料の相談会を行っていますが、

具体的には、

うつ病の回復に向けた

セッション(プログラム)を行っています。


IMG_20170506_130238-1.jpg



特に、
以下の事で不安やご心配な方は是非ご相談下さい。

1、病院に通っているのですが思うように改善しない。

2、体質的に病院で処方される薬が合わない、
                  また不安です。

3、このまま、うつの薬を飲み続ける事に不安がある。

4、うつ病は本当に治るのでしょうか。

5、普通の生活の戻れるのでしょうか。

ご相談される方の状態によりますが、
かなりの方が回復をされて
社会復帰をされて通常の生活に戻られています。

また、
セッションは10の単位に分かれていますので、
段階を追って
改善から回復に向かうようになっていきます

セッションの予定は以下の内容です。

:::::::::::::::::::::

開催会場:山梨県立男女共同参画推進センター(ぴゅあ総合)
        (住所-山梨県甲府市朝気1-2-2)

開催時間:午後2:00より

【セッションの日程】
・ 9月 2日(日)14:00~15:30
・10月 7日(日)14:00~15:30
・11月 4日(日)14:00~15:30

(以降は会場の予約が取れ次第決めて行きます。)

参加費用:
お一人 ¥5、000-(一回)
(実費のみ-テキスト代・会場費・
      冷暖房費・日記指導代・郵便代 等) 

対象者:
うつ病・非定型うつ病(新型うつ)
         パニック障害・PTSD 等  

◎事前予約制となりますが
        定員になり次第締め切ります。
◎個人情報は部外者にはお話する事は
             一切ございません。
◎統合失調症、
 双極性障害(躁うつ病)は対象外となります。


詳しい事は無料の相談会にて:
ic-04-a.gif
クリック


主催:
非営利 一般社団法人 マインドフルメイト
マインドフルネス心理療法(自己洞察法)SLMT
自殺防止・うつ病治療の心理相談員:佐 藤 福 男
(マインドフルネス総合研究所認定)
  山梨県甲斐市龍地798-165

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気ですので、

一日でも早く

改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたら

お問い合わせください。




マインドフルネスでうつ病を治して行こう
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2018年08月15日

うつ病や不安症(不安障害)、パニック障害をマインドフルネスで治すための不可欠な条件!


私どもの行っています

マインドフルネス心理療法では

外からの力を使う事は一切ありません。

    (お薬や電気等を使う事は一切ありません。)


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自分の中にある、

「治そう」「戻そう」「良くしよう」と言う力を

引き出しながら、その力を活用して行きます。

ですので即効性はありません。

2ヶ月や3ヶ月行ったからと言って

良くなることはほとんどありません。


その為に、

焦らずにコツコツと繰り返しながら、

呼吸法と洞察法を

積み上げる事がとても大切になります。


また、この病気

(うつ病・不安障害・パニック障害・強迫障害等)の

特徴に、繰り返し波が起こる事がありますので、

その点でも、

焦らずに繰り返す事がとても大切になります。


そこで、参加をするご本人が、

「治したい」との

意思を持ち続ける事が不可欠になります。


ですので、

一時的に(お試しに)やってみようと言う事では、

お互いに

無駄な時間を過ごしてしまう結果になりかねませんので、

基本的には、

一時的に(お試しに)と

言う方はお断りをさせていただいています。


ですので、

ご本人の「治したい」との気持ち・意志の確認が

大きなポイントになります。


その点の再確認ができるのであれば、

私どもでのお引き受けは可能になります。


また、私達の目的は「症状の緩和」ではありません。

私達の目的は完治になります。

私達の言う完治とは

①お薬を飲まないで通常の生活が送れる事。

②再発をしない自分になる事。です。

ですので、

一時的に(お試しに)と

言う方はお断りをさせていただいています。


〇ひとりで悩まないで相談しましょう。

 特に、うつ病、非定型うつ病・パニック障害、

 PTSDなどの不安障害は、

 心理療法で治ることがあります。

 長引くと仕事ができない、

 思うことができないと苦悩したり、

 悪化すると自殺したい、

 消えたいなどの気持ちが出てくる人がいます。


マインドフルネス心理療法は、

アメリカでの臨床実験により、

うつ病、

非定型うつ病、

不安症(不安障害)、

パニック障害、

PTSD(心的外傷ストレス障害)、

摂食障害(拒食・過食)、

依存症、

家族の不和などに

効果があることが確認されています。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


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【重要事項】

〇私どもの

 本来の活動以外の目的で参加をしないでください。

 例 ― 書籍などのご質問、

   マインドフルネス(SIMT)の情報を得る目的等)

 ※本当に悩む方の、

     道をふさぐ結果にもなりかねません。

〇「ご自身の病気を治したい」との意思を

  お持ちでない方はお断りします。

  マインドフルネス心理療法(SIMT)を行う上で、

 「ご自身の病気を治したい」との意思は

  不可欠になります。


:::::::::::::::::::::::

マインドフルメイトでは、

マインドフルネス心理療法(SIMT)を用いて、

精神疾患の治療及び予防を行います。


ストレスを排除するのではなく、

ストレスを受けても

自ら克服していく心のトレーニングを行います。

その事により、

症状が緩和したり完治したりするのです。

また再発防止にもなります。

※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


そして、

自分自身を諦めないでください。


私たちの目標は完治です。

私たちの言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活を送る。

〇再発をしない自分になる。      です。


自分自身を諦めないでください。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/confere


posted by マイインド at 19:26| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年08月10日

うつ病や不安症・パニック障害等はマインドフルネスで本当に治るのか!


うつ病になると、

思うように

お仕事や家事

育児等の

々な事が出来なくなり、

つらく、重苦しい日々が続きます。


また、

なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気です。


さらに、

精神科や診療内科に長年通い続けても、

その医師が、

ご本人のその辛さや苦しさを

理解することなく、

処方されるお薬により、

その辛い症状が改善することなく、

辛い日々を送っている方々が

たくさんいます。


時には、

「あなたのうつ病は治らないので、

このまま一生を過ごしてください。」

とか、

「あなたのうつ病は治らないので、

このままこの薬を飲み続けて下さい。」

とか、

「あなたの病名ははっきりしないので、

とりあえず薬を飲み続けて下さい。」

とか、

言われ続けている方が、

その医師の言葉を信じて

過ごしている方がたくさんいる状況です。


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しかし、

うつ病とか、不安症(不安障害)・パニック障害等は、

本当に治らない病気でしょうか。


私たちの活動の記録を

「マインドフルメイトの歩み 

          エビデンス」としてまとめました。


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これは、2010年に山梨でスタートした
     マインドフルメイトの3年半の記録です。


その間にセッションに

参加された方の病状が治っていく経過を

そのままにまとめました。


数値化した回復の記録と、

セッションを卒業された方々から

寄せられた体験談を掲載しています。


このエビデンスでご紹介できるケースは、

私達の行なうセッションで

回復をしている方々のほんの一部でしかありません。

(私たちは、個人情報を尊重しなければいけません。)



しかし、

これから私たちの行なっている

マインドフルネスを考える方や、

マインドフルネスの回復過程や

回復状況を知りたい方には最適です。


マインドフルメイトで現在行っている

マインドフルネス心理療法(STMT)では、

主に「うつ病、不安症・パニック障害、PTSD等」等の

診断を医師から受けた方が、

その後に医師の処方を受けても

その症状がなかなか改善しない方を対象に、

その方自身の本来の

生活を取り戻すことを

目的として活動を行っています。


また、マインドフルメイトでは

辛い症状が改善する事や、

緩和をする事を目的とするのではなく、

その症状の完治を目指していただいています。


【マインドフルメイトの完治の定義】

 ○薬を飲まずに通常の生活が送れるようになる事。

 ○再発を繰り返さない自分になる事。 


その為に、マインドフルネス心理療法(SIMT)では

改善が見込められない病名の方は

お受けすることはしていませんが、

私たちがお受けしセッションを

最後まで終了した方は、

ほとんどが症状の改善を感じています。

その結果、減薬や完治に至る事になります。


※ 現在マインドフルメイトの
   セッション参加中の方は会場での購入ができます。

※ 今回の発行部数に、
   限りがありますのでお早めにお申込み下さい。


お申し込みはこちらから、お願いします。


http://www.mindfulmate.jp/postmail-2/postmail.html

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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。


また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。


このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


posted by マイインド at 21:06| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2018年08月09日

うつ病や不安症で悩む方をマインドフルネスでひとりひとりを大切に!

マインドフルメイトには、
うつ病や不安症の辛い症状をお持ちの方が
数多くご相談に訪れます。
その方々の辛い症状は身体症状や精神症状など様々になります。
また、ご職業や性別・年齢等も色々になります。

⚪その中で、
共通する事と言えば以下のようになると思います。

①長期間に回復しない。
②病院等を色々と回ったが回復しない。
③薬の副作用が怖い。
④他の療法を行ったが旨く行かなかった。
⑤普通の生活(仕事・家事育児・学業)を送りたい。

⚪只、私達は全ての人を受け入れる事は出来ません。

特に、躁鬱病や統合失調症の方はどんなに希望をされても、
私達の受け入れをお断りさせていただいています。
また、セッションの途中でも
躁鬱や統合失調症方の疑いがある事が判明した場合、
その時点で中止させていただいています。
この事は一見冷たいように思いますが、
『無責任のような形でお引き受けしていますと、
最終的にはご本人の「治したい。」「回復したい。」
「普通の生活を送りたい。」との気持ちを裏切る事になる。』
との判断です。

⚪私はマインドフルメイトに来られる方々の、
「おひとりおひとりを大切にして行きたい。」と考えています。

訪れる方の辛い症状や、置かれている環境などに耳を傾け、
その人に合わせたアドバイスをしています。

⚪特に、この病気はご家族を含め、
なかなか周囲の人達に辛い症状を理解してもらいにくい病気です。

うつ病や不安症の辛い症状の特徴は、
例えば、前頭前野に変調をきたして来ると思考力が低下して来ます。
すると、判断力や記憶力等が鈍くなって来ますので、
社会適応力が著しく低下して行きます。
このような辛い症状になってしまった時に、
この病気に理解のない周囲の人達が心配をするあまりに、
ご本人に理屈を並べ立てて、
あれこれと言っても回復をする病気ではありません。

〇大切な事は、
まずご本人の辛い症状を出来るだけ理解する努力をする事です。

そして、その方に出来るだけ寄り添い可能なサポートをする事です。
この事が第一歩になります。

その後に、
おひとりおひとりに合わせたアドバイスや対応策が必要となります。
私達は、その事を理解した上でマインドフルネス心理療法を用いて、
順次、辛い症状の緩和から回復をはかって行きます。

そして、
うつ病や不安症の辛い症状から脱して
本来の自分自身を取り戻しあなた本来の役目や役割が、
充分に果たす事の出来る事を目的としています。

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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)

自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男

非営利型 一般社団法人 
     マインドフルメイト   代表理事
特定非営利活動法人  
     マインドフルネス総合研究所 理事
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posted by マイインド at 19:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする