2019年03月19日

東京都八重洲でマインドフルネスの無料相談会を開催!


マインドフルメイトでは、

マインドフルネス心理療法 

      自己洞察瞑想法(SIMT)の

無料相談会を以下の内容にて開催致します。


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◎八重洲会場
〇開催日時:2019年 3月23日(土)
            4月27日(土)
            5月25日(土)

〇相談時間:10:30より
〇相談会場:東京都中央区八丁堀1-9-8 
         八重洲通ハタビル 5・6階

          ↓ アクセス(地図)
 https://abc-kaigishitsu.com/tokyo_yaesudori/access.html


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■ JR東京駅(八重洲口)より  徒歩約10分
■ 日比谷線 八丁堀駅より     徒歩約 2分
  ※ 日比谷線八丁堀駅(A5出口)の階段を上がり
  そのまま直進し、1つ目の信号の横断歩道を
  ソフトバンクショップがある通り側へ渡ります。
 (ローソンとロイヤルホストがある交差点)
        渡りましたら直ぐに左折。
  ソフトバンクショップの2軒先のビルです。


◎全国各地から参加してきます。

各地からの所用時間
 〇札幌から4時間ーーーー飛行機利用
 〇秋田から4時間ーーーー新幹線利用
 〇仙台から1時間40分 ーー新幹線利用
 〇新潟から2時間11分ーー新幹線利用
 〇長野から1時間30分ーー新幹線利用
 〇金沢から3時間ーーーー新幹線利用
 〇名古屋から2時間ーーー新幹線利用
 〇大阪から2時間45分 ーー新幹線利用
 〇広島から4時間ーーーー新幹線利用)
 〇山口から5時間20分ーー飛行機利用
 〇松山から3時間40分ーー飛行機利用
 〇博多から3時間40分ーー飛行機利用
 〇鹿児島から4時間40分ー飛行機利用
 〇那覇空港から3時間20分 ー飛行機利用








※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html 

※ 無料相談会は事前の予約が必要です。

●必ず本人が参加してください。
            家族も同伴できます。

【参加できる方】
 ・ うつ病 ・ 非定型うつ病 ・
   不安障害 ・ パニック障害)・ PTSD 等
【対象外の方】
 ・統合失調症・双極性障害(躁うつ病)・その他
  ※ 詳細は、ホームページをご覧ください。

【要予約】
 ・個人面談です。事前の予約申し込みが必要です。
  お申込みはお申込みフォーム
          にて随時受け付けております。
【所要時間】
 ・お一人様約30分(伸びる場合もあります) 
      お約束の10分前に来てください。
【その他】
 ・キャンセルは必ず事前にご連絡ください。
 ・ご家族ご一緒に参加することができます。
 ・個人情報は外部に
    お話しすることは一切いたしません。

【ご注意】
※ 躁鬱や統合失調症は対象外となります。
※ 施設利用料として¥1000が掛かります。
※ 本人が治したいとの意思が必要です。

〇ひとりで悩まないで相談しましょう。
特に、うつ病、非定型うつ病・不安症(不安障害)・
   パニック障害、PTSDなどは、
心理療法で治ることがあります。

長引くと仕事ができない、
思うことができないと苦悩したり、
悪化すると自殺したい、
消えたいなどの気持ちが出てくる人がいます。

マインドフルネス心理療法は、
アメリカでの臨床実験により、
うつ病、非定型うつ病、
不安症、パニック障害、PTSD、
摂食障害(拒食・過食)、依存症、
家族の不和などに
効果があることが確認されています。


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※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html

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マインドフルメイトでは、
マインドフルネス心理療法
自己洞察瞑想法(SIMT)の一つを用いて、
精神疾患の治療及び予防を行います。

 ストレスを排除するのではなく、
ストレスを受けても
自ら克服していく心のトレーニングを行います。
その事により、
症状が緩和したり完治したりするのです。

また再発防止にもなります。

※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


そして、
自分自身を諦めないでください。

私たちの目標は完治です。
私たちの言う完治とは、
〇お薬を飲まないで通常の生活を送る。
〇再発をしない自分になる。      です。

自分自身を諦めないでください。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。

 http://www.mindfulmate.jp/conference.html




マインドフルネスでうつ病を治して行こう


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posted by マイインド at 22:04| Comment(0) | マインドフルネス相談会 | 更新情報をチェックする

うつ病を治していくマインドフルネスとは、/ マインドフルメイト


うつ病には、マインドフルネスがとても効果的だと言われていますが、なぜ効果的なのかに付いてお話して行きます。

まず、うつ病に付いて

―――――――――――――――――
目次
1、世界保健機関の最新の報告によると
2、厚生労働省の「患者調査」によると
3、うつ病の社会的背景にストレスの増大が
4、精神科を受診するうつ病患者が増えている
5、大人のおよそ5%がうつ病にかかると
6、うつ病からの自殺者の増加は社会問題に
7、うつ病の正しく認識する事が大切になる
8、うつ病は理解され難い病気です
―――――――――――――――――


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1、世界保健機関の最新の報告によると

 世界保健機関(WHO)の最新(2017年)報告によると、うつ病の患者数は世界で3億人を超えるとの推計を発表しています。また、うつ病から年間約80万人が自殺していると報告をされ、国際的な取組が求められている状況が続いています。また、地域などに関係なく世界的に起こっている現象としています。


2、厚生労働省の「患者調査」によると

厚生労働省が3年ごとに全国の医療施設に対して行っている「患者調査」によると、平成26年に医療機関を受療したうつ病・躁うつ病の総患者数は112万人としています。また、7人のうち1人が生涯のうちに1回はかかるという報告があります。


3、うつ病の社会的背景にストレスの増大が

うつ病の患者が増加して行く背景には、現代社会の構造が強く影響しているものと考えられています。例えば、以前は働き盛りの40~50代の年齢で発病が増えている傾向がありましたが、近年では受験や家事・育児等の学生や主婦等の、幅広い年齢層に広がって来ている事があります。

その要因として、日々のストレスがあります。その日々のストレスとは時の流れと共に変化をして行きます。高度情報社会、家族構成の変化、高齢化・少子化社会等、現代社会は様々に変化を繰り返して行きます。その中で、人間関係の歪みや葛藤がうまれ、生活スタイルが変化を繰り返し、価値観の多様化が広がり、常にストレスにさらされ心のトラブルを抱えながら生活しています。その結果、さまざまな心のトラブルに悩まされてうつ病の予備軍となり、軽症うつ病の患者が増加しているようです。


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4、精神科を受診するうつ病患者が増えている

うつ病の患者が増加している背景には、うつ病に関する知識や情報が広まり、以前に比べて精神科を受診する人が増えている事があるようです。うつ病患者数は、ここ10年で4倍以上に増えており年々増加している報告がされているようです。その為に多くの従業員を抱える企業などでは、産業医や産業カウンセラー制度を取り入れるようになっています。また、精神科クリニックや診療内科クリニックの数も急増しているようです。

うつ病による社会的な負担は、ガンに次いで大きな疾患になっている事は報告され、今やうつ病は日本の国民病としてその重大さが認識されようとしています。


5、大人のおよそ5%がうつ病にかかると

その為に、大人のおよそ5%がうつ病にかかるとされるなど、また女性のおよそ5人に1人が産後うつ病にかかり、アルコールや薬物中毒、経済状況、失業といった外部環境なども、うつ病を招く要因としています。


6、うつ病からの自殺者の増加は社会問題に

この様な社会的な背景もあり、わが国では自殺によって命を落とす方が3万人前後いる報告がされ、その約半数の方が自殺直前の段階でうつ状態にあるといわれており、うつ病は深刻な社会問題となっています。


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7、うつ病の正しく認識する事が大切になる

そもそも、うつ病とはどんな病気なのかと問われる時に、例えとして言われるのが風邪の症状があります。
うつ病はちょっと油断や、ちょっとしたきっかけで発症する可能性が高い病気です。そこで、適切に対処できると比較的軽度で済みますが、適切に対応出来ないと長引いて重症化する事があります。また、良くなっても何らかのきっかけで再発を引き起こす特徴がある病気です。
そこで、「心が弱いから」とか「性格に問題があるから」という思い込みは大きな誤解です。
誤った思い込みが、うつ病の症状とは別に患者を苦しめ追い詰めてしまうことになりうるので、うつ病を正しく理解することが何よりも重要なことです。


8、うつ病は理解され難い病気です


うつ病の難しさは、何と言っても患者の心の中で起こる症状のため、周囲も本人もなかなか気付きにくい点です。患者がうつ病で苦しんでいても、「気のせい」「気の持ちよう」と言って片付けられてしまう傾向があります。また、一般的にうつ病患者は、まじめで他人に気を遣うタイプの人が多いため、仕事に対しても誠実に向き合い、症状に苦しめられていてもギリギリのところまで頑張ってしまいます。そしてどうにもならない状態になって、はじめて周囲が気付くことも少なくありません。


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次にマインドフルネスに付いて


―――――――――――――――――
目次
1、マインドフルネスとは、
2、ヨガの場合
3、瞑想の場合
4、普段の生活でも
5、今ここにあること
6、物事を客観的に捉えること
7、過去にとらわれない
8、脳細胞の過剰な反応
9、現代人の特徴
10、うつ病が発症している人は
11、マインドフルネス自己洞察法では
〇その時に出来る事を繰り返す
〇目標は完治

―――――――――――――――――


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1、マインドフルネスとは、

マインドフルネスとは、今起きている事を騒がずに、まずその事を受容(そのままに)して行きます。
その繰り返しの後に、今現在起きている内面的な経験や外的経験に自然と意識が向いて行きます。


2、ヨガの場合

例えば、ヨガの場合は身体を動かしながら、その動いている身体に集中し注意を払います。そして、今現在起きている内面的な経験や外的経験に注意を向けて行きます。


3、瞑想の場合

瞑想の場合も、呼吸や自分が今何を感じているのか、といったことに意識を集中させます。ので、今現在起きている内面的な経験や外的経験に注意を向けて行きます。



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4、普段の生活でも

ヨガや瞑想というととても特別で難しいことのように感じられますが、普段の食事で食事の香りや味、食感に集中したり、盛り付けをよく見てみたりします。お風呂では身体が水に触れる感覚や水の音に注意を払うことは自然に行われている事です。


5、今ここにあること

このように、とにかく今ここにあること、今自分が行っている行動に感覚を注ぐことがとても大切になります。
この事が可能になりますと、自分の主観的な善悪の判断などを心の中から追い出し、物事を客観的に捉えることができる状態になります。


6、物事を客観的に捉えること
この事が可能になりますと、自分の主観的な善悪の判断などを心の中から追い出し、物事を客観的に捉えることができる状態になります。


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7、過去にとらわれない

いわば、目の前のことに五感を総動員することで心に余計なことを考えさせる隙間を与えないのです。余計なことを考えないということはすなわち、過去に起こってしまって取返しのつかない失敗にクヨクヨしたり、まだ起きてもいない未来のできごとに対して心配することを放棄してしまうのです。


8、脳細胞の過剰な反応

現在では科学の進歩により脳のどの部分がどのような機能を持ち、行動や思考に対してどのような反応を示すのか科学的に解明されている部分もあり、ストレスに対して偏桃体が過剰な反応をしてしまう事は、科学的根拠のある事だと認められています。


9、現代人の特徴

現代人の傾向として、日々あまりにも多くのことをこなすことに追われていて、目の前のことに集中することを忘れがちになっています。この状態では常に意識が散ってしまい、仕事をはじめ日々の生活の精度が失われていくことが想像できます。


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10、うつ病が発症している人は

しかし、通常の生活が出来難いとか、日々の生活が多少困難は人達に対しては、そのような対処で良いと思います。しかし、うつ病を発症してしまっている人の対しては、その事が頭では理解出来ても、実際にその事を取り組もうと、身体に意識を集中したり、呼吸に集中したり、行動に集中する事が困難になりますので、さらに、その事を繰り返す事により、その症状を悪化させてしまうケースが起きて来ます。


11、マインドフルネス自己洞察法では

そこで、マインドフルネス自己洞察法では「集中する」事は行わずに、今起きている事を騒がずに、まずその事を受容(そのままに)して行きます。その繰り返しの結果、今現在起きている内面的な経験や外的経験に自然と意識が向いて行きます。


〇 その時に出来る事を繰り返す

その事を、今自分が置かれている状況に合わせて、出来る事を繰り返す事になります。その積み重ねが、うつ症状の緩和に至り、さらには症状の改善に至りますので、お仕事に復帰したり、家事・育児が可能になっています。


〇 目標は完治

私達が目指すのは、症状の緩和(多少良くなる事)ではありません。お薬にたよることなく、最も怖い再発の不安から離れる事です。その状態を完治と言っていますので、私達の目標は完治です。




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::::::::::::::::::::::::


私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より、心豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。

詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

      ↓

http://www.mindfulmate.jp



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posted by マイインド at 21:43| Comment(0) | マインドフルネスに付いて | 更新情報をチェックする

2019年03月18日

マインドフルネスで出来る事、出来ない事とは。 / マインドフルメイト


私達、マインドフルメイトでは、

ご相談にお見えになる方の

すべてを受け入れている訳ではありません。


それはマインフルネス心理療法で、

すべての人の

病気が治る訳ではないからです。

また、マインフルネス心理療法で

治る見込みのない方を、

受け入れてしまうと、

結果的にその方を裏切る事になりますので、

その事は、私どもの本意ではありません。


ですの、

最初にお問い合わせをいただきました時に、

その旨を、キチンとお伝えしています。


マインフルネス心理療法が、

多くの人に接する機会が多くなればなるほど、

誤解や勘違いが増える傾向になると思いますので、

是非、ご自身の病気はどのような病気なのかを、

確認する事が、とても大切になります。


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【お引き受け出来る方】

1、うつ病・非定型うつ病

2、不安障害・パニック障害・PTSD・対人恐怖症

  ※どんな辛い症状があってもご相談に応じます。

  ※薬物治療で改善しない場合でも
           あきらめずにご相談下さい。


私達は、辛い症状を緩和から改善に向けて行きます。

    その後は改善から完治をを目指します。

そして、薬物に頼らないで

通常の生活が送れる事をチャレンジして行きます。

ただし、この病気の回復には時間が掛かります。
            (最低1年~2年位)


そこでこの病気の、

最も怖いのは「再発を繰り返す病」だと言う事です。

再発を繰り返すと、

さらに辛い症状になって行きます。

私たちは、

再発を繰り返さない自分になる事(完治)を、

最終の目的にしています。



【お引き受けが出来ないケース】

1、統合失調症・双極性障害(躁うつ病)・等

  その他、私共でお受けできないと判断した場合。

  ※辛い症状が似ている場合等がある為に

   同じ病気と思いわれがちですが、

   発症や回復プロセス等に

   疑問点がある為にお引き受けが出来ません。

2、相談会やセッションに参加が出来ない場合。

  電話やメールで対応して欲しい等で遠方からの

  お問い合わせが多くありますが、

  この病気の難しさを考える時に、

  責任のある対応とらせていただく為には

  直接に面談する事がベストであるとの判断です。

3、本人に治そうとする意思がないと判断する場合。

  この療法は、

  ご本人の治そうとする意思が不可欠です。

  治そうとする意思が

  ご本人に無い場合はお引き受けが出来ません。


詳しくは、

ホームページの無料相談会のページをご覧ください。


【回復が難しいケース】

1、セッションに参加をしても、

  私がお願いをする課題に取り組もうとしない

  (取り組めない)ケース。

  セッションに参加をすれば

  回復するのではありません。

  私達がお願いをする課題に

  取り組む事により回復をして行きます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


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私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・不安(パニック)障害、

PTSD等の辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、

いつもの自分に戻って下さい。


そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。

詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

     

http://www.mindfulmate.jp/

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。


一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

:::::::::::::::::::::::

マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)

自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男

非営利型 一般社団法人 
     マインドフルメイト  代表理事

特定非営利活動法人
     マインドフルネス総合研究所 理事

::::::::::::::::::::::
posted by マイインド at 17:48| Comment(0) | マインドフルネスに付いて | 更新情報をチェックする

2019年03月17日

マインドフルネス心理療法でうつ病等を治して行く安心サポート / マインドフルメイト


マインドフルメイトの安心サポート

マインドフルメイトでは、
辛い症状のあるうつ病、
パニック障害・PTSD等の為に
通常の生活が送る事が出来ない方の為の、
回復プログラムとして
マインドフルネス心理療法(SIMT)の
セッションを行っています。

そのセッションに参加をされた方の為に、
特別な安心サポート体制を敷いています。


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〇お一人・お一人を大切にサポートします。


うつ病・パニック障害・PTSD等の症状は、
発症の経緯や辛い症状の度合い、
湧きあがってくる不安の状況や、
置かれている環境等により、
その辛い症状は様々です。

そこで、
参加をされている方に合わせた
支援を行っています。


〇参加者の回復状況に合わせた
        サポートを行っています。


参加者の発症からの経緯や環境などによって、
回復の経緯や、
回復までの時間等は皆さんが様々です。

参加者の個々の回復状況に合わせた
サポートを行っています。


〇疑問・質問にいつでも応じます。


参加者の方がセッションを進めて行く中で、
わからない点や不安な事が出て来ましたら、
いつでも、
その疑問点や質問に電話やメールでお答えします。


〇緊急サポート


うつ病・パニック障害・PTSD等の症状の方は、
辛い症状が予測なしに突然に襲って来ます。

そんな時には、どうすれば良いのかが分からずに
不安になってしまいます。

そんな時の為の、緊急のサポートです。

詳細は、お問い合わせください。



〇アフターフォローのサポート

セッションが終了しても、
「もう少し自信を付けたい方」
「もっと治したい方」の為に、
セッション終了後でも、
引き続きセッションの参加が可能です。

その場合は、
日記指導等が無ければ参加費は安価になります。



詳細は、お問い合わせください。



もう一つの大切なポイント

      

マインドフルネスは適切な指導者の下で

   クリック


:::::::::::::::::::::


うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気ですので、

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。




マインドフルネスでうつ病を治して行こう
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2019年03月16日

マインドフルネスでうつ病の緩和から完治へ / マインドフルメイト


うつ病になっている方は、

集中力の低下・

無気力・イライラ・不安恐怖などの精神症状と、

頭が思い・肩こり・息切れ・かゆみ・

しびれや冷えなどの感覚異常などの、

様々な身体症状が表れて来ます。

特に身体症状の表れ方は人それぞれですので、

一概には言えませんが色々な身体症状が起こります。


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例えば、ここ最近に若い人に発症のケースが多い、

非定型のうつ病(新型のうつ病)では、

まるで鉛がつまったように体が重く、

立つのも苦労するほど、

全身がだるくなります。

体の病気と思いがちですが、


鉛様麻痺は非定型うつ病の重要な身体症状です。


また、非定型のうつ病(新型のうつ病)では、

特に薬物が効きにくい病気だとも言われています。


病院で処方されるお薬で

ある程度改善される方もいらっしゃいますが、

時には、その方の体質などでお薬が合わない方や、

薬物治療の副作用などに

不安がある方には心理療法は効果的です。



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マインドフルネス心理療法は、

現在、

病院で処方されているお薬などを続けながら、

うつ病の改善から完治を目指します。

そして、かなり回復が見られる状態になりますと、

断薬を目指す事も可能ですので、

長期間、抗うつ薬を

飲み続けて行く不安からも解消されます。

また、うつ病の再発防止にもとても効果的です。


私たちは、

うつ病や不安障害(パニック障害)・PTSD等の、

辛い症状の緩和や改善が目的ではありません。

 それは、セッションの参加をする事により、

私たちが、お願いをしています呼吸法や洞察法を、

行なう人は、ほとんどの方は、

辛い症状の緩和や改善が始まりますので、

その事が目標ではありません。


そこで私たちの目的は、

「病気の完治」が目的になります。


私たちの言う完治とは、

①お薬を飲まなくても通常の生活が送れる事。

②この病気の怖いのは再発を繰り返す事です。


その再発が起こらない自分を作る事です。


その為に、闇雲に減薬には入りません。

減薬に取り組む為にはキチンと計画を立てます。

その上で、減薬に取り組んでいただきます。


また、闇雲に呼吸法等を行いません。

自身の病気の特徴をキチンと理解していただきます。

その上で、

ご自身の対処の方法を身に付けていただきます。

(頭で覚えるのではありません。)


ご自身が症状の悪化へのプロセスを理解し、

緩和~改善~回復~完治への

道筋を歩んでいただきます。

その事により、完治を目指して行きます。


ご自身の、

辛い症状を治す事をあきらめないでください。


是非、一度ご相談ください。


そして、本来の自分を取り戻しましょう。


:::::::::::::::::::::


うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気ですので、

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


::::::::::::::::::::::: 

マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)

自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男

非営利型 一般社団法人 
      マインドフルメイト代表理事

http://www.mindfulmate.jp/


特定非営利活動法人  
      マインドフルネス総合研究所 理事

http://mindfulness.jp/

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