2017年07月06日

この病気の課題に迫る!



うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治す!

 現代社会は、

ストレス社会と言っても過言ではないと思います。


職場や学校また家庭など、

私達の生活の隅々にストレスは存在しています。

それは私達が生きて行く以上、

避けては通る事は出来ない事になっています。


 私達は、そのような現代社会の中で

自身にとって適度のストレスであれば、

ストレスを吸収したり、

排除や分散しながら通常の生活を送る事が出来ます。



 しかし時には、

その人にとって

過度のストレスが振りかかる場合があります。

例えば、

急激なストレス

繰り返し起こって来るストレス

長期間に渡るストレス 等。





すると、

その事により私達の心のバランスが

崩れてしまう事が起きて来ます。

例-職場での過度の業務や環境

学校や家庭でのいじめやトラブル 等


本来であれば、

出来るだけ早くその場を離れる事が良いのですが、

現実は、

その環境の改善や修復が難しく、

その場に止まらざるを得ない。


すると、

過度のストレスにさらされ続ける事となり、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等を

発症してしまう事になります。


 そこで、

通常の病気のように

病院を訪れ医師の診断を受けます。

そこで出される処方箋により、

辛い症状が改善するようであれば良いのですが、

なかなか、その辛い症状の改善が難しく、

長期間に悩み苦しく方が多いのが現実でのようです。


 特に、これらの病気で一番辛いのは、

職場に行けない

学校にいけない

家事育児が出来ない事です。


さらに、

その辛い症状を放置してい置きますと、

「死にたい」との症状が起きて来ます。

この事が、この病気の最も苦しい症状になります。


 最近では認知行動療法が少しずつですが、

普及し始めているようですが、

参加された方のお話を伺って見ても、

回復度合いには不安が残るようです。


また、これらの病気の一番気がかりな、

「再発を繰り返す病気である」事が

クリアーになっていないようですので、

「どうしても不安が残る」と伺っています。


さらに、

取り扱い出来る病院が少ない、

担当出来るカウンセラーが少ない事が、

多くの、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

患者さん達を悩ませる課題のようです。


 医師により処方される、

薬物治療にも、

副作用等が心配な面が多々あります。


その事を、心配される患者さんが多いのが現実です。


そこで、

処方されるお薬の詳しい説明を

キチンとする事になっているようですが、

現実の医療現場では、

忙しさが優先されているようです。


その事をあ以前に、

NHKラジオのうつ病の相談番組で耳にした事ですが、

素人には、

なかなか分かりずらい言葉で話している

場面が多々ありましたので、

「現実の医療現場では、

なかなか難しい事なんだ」と痛感した次第です。

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私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」との、

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。



私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。



「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」



私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜

詳細はこちらをご覧ください

マインドフルメイトのホームページ
       :http://www.mindfulmate.jp/

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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。









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2017年07月05日

マインドフルネス(自己洞察法)のポイント

私たちが行っています、

マインドフルネス(自己洞察法)心理療法は、

自分自身の気持ちを落ち着ける事を目的としていません。


それは、

例えば、

私たちがお願いしています呼吸法を行う事により、

ご自身が気持ちよくなったり、

ご自身の心が和らぐ事が目的ではありません。


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私達が、

お願いしている呼吸法の目的は、

ご自身の「自律神経を整える」為に

お願いしている事です。



ご自身の交感神経が高い傾向にありますと、

どうしても、

意味もなくイラッとします。

意味もなく不安が広がります。

無性に胸騒ぎがします。

そして例えば、

誰かが、あなたの良い事を言っていたとしても、

その事を良くは取れません。



でも、

副交感神経が優位にあると、

イラッとする事は少なくなります。

意味もなく不安が広がる事はありません。

無性に胸騒ぎがする事はありません。

例えば、

誰かが、あなたの悪い事を言っていたとしても、

その事を軽く聞き流せるようになります。



ここがポイントです。



その為には、

どうしても自己流では旨く対応する事が、

難しいのです。



そこで、対応を間違うと、

症状の悪化になって行く事になりかねません。



それらの事をキチンと理解している、

指導者の下で、

指導を受ける事が、

結果的に早道になります。



私たちは、あなたの状態を、

一時的に緩和させる事が目的ではありません。



私達の目的は完治です。



私達の言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活が送れる事。

〇再発を繰り返さない自分になる事です。



その事を、

ご自身のこころに留めて、

チェンジを繰り返して行きます。



そして、

自分自身の感性を大切にするのです。


そして、

自分らしく生きて行くのです。



その事が、

これからの人生を、

よりこころ豊かに生きて行く事につながって行きます。


マインドフルメイト:佐藤








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2017年07月03日

セッションが続きます。:マインドフルメイト

昨日は、名古屋会場のセツションがありました。

妻のサポートがないと、

日々の生活がなりたちませんので、

妻の運転する車に乗り、

妻も初めての長い距離の運転ですので、

中央高速道路をゆっくりと、

休憩を多く取りながら名古屋に出掛けました。

片道5時間半程掛かりましたが、

無事に出掛けてセッションを開催する事が出来ました。


そして、

名古屋会場のセツションに望みますと、

皆さんが、

セッションの開催を待っていた事が、

とてもよくわかりました。


ですので、

私自身もあまり無理が出来ない状況ですが、

少しでも良くなってもらいたい気持ちが、

勝り、

予定時間のぎりぎりまでお話をしました。



また、明日は日比谷会場のセツションがあります。

妻の運転する車に乗り、

ゆっくりと日比谷に向かいます。


セッションの1ヶ月のブランクが、

できてしまったことの、

影響の大きさを再認識しながら、

セッションに望んでいます。


そして、

次の土曜日と来週の火曜日と、

今後は八王子市会場のセツションへと、

繋がって行きます。


普段であれば、

何でもないことですが、

脊椎の骨折の為の症状と、

剣道の時の防具のような

頑丈なコルセットを、

装着しての日々の生活ですので、

様々な事が、

ままならず苦戦中です。


焦らずに、

焦らずに、

焦らずに、と

自分自身に言い聞かせながら、

私自身も、

マインドフルネス(自己洞察法)に

取り組みにつつ、

頑張っています。



セッションに参加をされている、

皆さんも、

焦らずに、

お願いしています課題の取り組みに励んで下さい。


それは、

今ではなく、

ご自身の明日為に、です。


そして、

あなたの、

大切な人のために、です。


焦らずに、

焦らずに、

焦らずに、です。



マインドフルネス:佐藤



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2017年06月30日

セッションは出来るだけ休まない事がポイントです。:マインドフルメイト

月の後半から、

月の始めに掛けてセッションが続きます。

私の退院後、

セッションに参加をされてくる方の様子を伺っていますと、

私のアクシデントのために、

1ヶ月のブランクができてしまったことの、

影響の大きさを感じています。


たかが、1ヶ月。

されど、1ヶ月です。


症状の回復期に入っている方に取っては、

セッションを1ヶ月休む事の、

影響の大きさを感じ取る事は、

とても大切になります。


セッションにブランクが出来ますと、

どうしても、

課題の取り組みに甘さが出ます。


始めの内は、

「このくらい手を抜いても大丈夫」と思いますが、

時間の経過と共に、

その甘さがどんどんと広がっていきます。


そして、

気が付きくと、

私がお願いしています課題の取り組みに、

油断と甘さが出てしまい、

症状の波に気付くことが出来ない状態になっていきます。


その結果、

何故か、わけもなく、

辛く・苦しい状態に入ってしまいます。


ところが、

セッションに毎月継続して参加が出来ていると、

症状の波に気付きます。


症状の波に気付くと、

そこで、

マインドフルネス(自己洞察法)の対処が

可能になります。


その繰り返しが、

自分自身の症状の安定に繋がって行きます。


ですので、

毎月のセッションに続けて参加をする事は、

自分の状態を良くしていく意味でも、

とても、大切な要因になます。


ですので、

セッションを続けてお休みする事は、

自分自身の症状の回復の為には、

出来るだけ避ける事が必須になります。


また、

セッション参加当日に、

体調があまり良くないときは、

多少無理をしてでも、

セッションに参加をしたほうが、

ご自身の中に、

気付きが多くなって行きます。


まだまだ、

症状の波に悩まされる日々だと思いますので、

焦らずに、

日々の取り組みを繰り返してください。


マインドフルメイト:佐藤


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2017年06月29日

マインドフルネスでなぜ、うつ病が治るのか。



なぜ、うつ病や不安障害・パニック障害、PTSDが、
マインドフルネス自己洞察瞑想療法で治るのか、
今回は、理論的なことを書きます。

マインドフルネスの心理療法には、
外国で開発されたものもありますが、
ここでいうのは、私達が現在行っています。
日本で開発された
マインドフルネス自己洞察瞑想療法の事を言います。

この記事の内容に付いて、
理解出来ない方は、
無理に理解出来なくてもよろしいです。

現在、辛い症状があっても、
私達がお願いしています課題を実践すれば改善します。

リハビリテーションも理論がわからなくても、
作業療法士のかたの言うように
実践していると改善するようなものです。

わかりやすくはこちらをご覧ください。

         ↓

うつ病・パニック症状・PTSDなど、
さまざまな不安症(不安障害)はこうすれば治る!


:::::::::::::::::

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それでは、具体的にお話します。

現れる現実は不可測、動揺的、必然的になります。

 うつ病や不安障害などになると、まず症状がつらいです。

症状は、 五感といい、
視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚(痛みなど)など
感覚に関わるものが多いです。
身体的な苦痛です。
感覚は意識した瞬間に過去になります。
過去はもう改変できません。

必然です。(変えられるのは、現在と未来です。)
意識された感覚、
症状は思考で何とかしようとしても、もう遅いです 。

自分を否定するとは。
無数の他者の行為、
自己の内的神経生理学的な反応によって
必然的に現れて、
その結果として自己が否定されます。

どのように崇高な願い、
理論を持っていようとも五感で意識される、
身体的な苦痛によって自己が否定されます。

社会が無数の人間の行動によって動くので、
自分の前に次の瞬間に何が来るか予測がつきません。
必然性、他者性、未知性、不可測性、動揺的です。

(五感といえば、
意識的自己が感じる感覚ですでに対象的に見ています。
西田哲学によれば、
さらに深い事実がおきており、
まだ自分が分裂していない事実(純粋経験)があります。
自分がないので、「死」であり自己否定です。
すぐに、自分と対象の分化が起ります。
自己の根底に自己を越えたものを認めるのを
人格的自己といいます。
こういう深い自己は意志的自己レベルのSIMTを越えて、
叡智的自己、人格的自己の探求のSIMTになります。)

衝動的な心理的反応パターンで苦悩し続ける。

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 ところが、
心の病気になると、感覚的な症状がつらいので、
さらに状況を否定、
嫌悪する嘆きの思考を継続させがちです。
それが、扁桃体を興奮させて陰性の感情
(怒り、悲しみ、嫌悪、不安。イライラなど)を
起して苦しみます。

これらは、心理的な苦痛です。
心理的な苦痛の反応は交感神経を興奮させ、
ストレスホルモンを分泌させて、
症状が持続したり悪化させます。

 身体的な感覚ではなく、治らない、就職できない、
仕事ができないなどの「状況」を嘆く思考は、
心理的苦痛ですが同様です。
他者ではなく、自分の思考によって、
自分を否定していることになるのです。

否定的な内容を考えるのは自己否定です。
そのために、感情、交感神経による反応などの
苦の感覚もひきおこしています。

思考の渦に入っている時には、
意識の6種(五感と思考)の
大部分が自分を否定しています。
そういう思考をしなければ、
新しく移りゆきつつある現在の別の姿が
5感で意識されるはずですが、
それをふさいでいます。

自分の願いに向けてなすべきことが見えなくなります。

あるがままの世界についての5感覚ではなくて、
思考がひきおこした不快な感覚が意識を占領します。

本来の症状の感覚とは別物です。

これがつらく感じられます。

 つらいからといって、
解決にならない
嫌悪的思考や衝動的行動(価値崩壊の反応 )を
しても、もっと苦しい、感覚と状況と感情が現れます。

これらは、身体や心理の苦悩です。

身体、心理に対抗して価値実現をめざす自由意志。

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そこで、マインドフルネス心理療法では、
身体や心理の苦痛に振り回されず、
これに対抗する意志作用を活性化させます。

身体疾的感覚、心理的状況はつらくても、
それについて嘆く思考をス トップする。
(認知療法のように、認知を変える方法ではありません)
という、意志作用の訓練を続けます。

身体、心理の苦痛を感じても、
治そうという目的を思いうかべて、
改善効果のある課題を実践します。

意志的行動です。
価値実現の行動です。
認知をあれこれ検討しません。

呼吸法を中核とした、
自己洞察瞑想や効果ある行動をします。
それが、前頭前野を活性化させ、
扁桃体や交感神経の興奮、
ストレスホルモンの分泌を少なくします。

2つの局面に分けるとわかりやすいでしょう。

つらい身体的な五感が意識されても、
嘆く心理的な思考・
感情の反応に距離を起き(観察し)
衝動的反応パターンにはいらない、
衝動的行動に移 らない訓練をします。

身体的、心理的な苦痛のアクセプタンス、
受容です。
これも、意志作用の一部です。

他者性、未知性、不可測性、
動揺的な現実は必然的に、
自己を否定してくるが 、
自己には、自由意志があり、
自分の願い、価値あると思う人生、
世界を建設することができます。

必然の世界は受容して、
自由意志により自己の価値を実現できます。
自己肯定、自己の価値実現です。
喜びです。
願いに向けて行動する瞬間に苦しみはありません。

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 しかし、行動すると、
すぐに、環境から自己を否定してきます。

外的環境
(内外の別はないというのが西田哲学ですが
説明のため今はこういっておきます)は
対人関係です。
他者も自由意志により行動するので、
こちらでは予測できない思いがけない反応をしてきます。
内的環境、
つまり身体内からの反応も思いがけない
心理的反応が生じます。
内外の環境が自分の願いを否定してきます。
しかし、この瞬間にも自己の願いを捨てず、
願いに向けての行動を決断して実行します。

必然の世界は、自己を否定するが、
自己は自由を持ち、
自己の願う世界を創造する意志を行使できます。

価値実現の人には、
自己否定と自己肯定の連続です。

そのように動的に、
受容と価値実現の行動をくりひろげていくのが、
健康な生き方です。

その生き方を習得しようというのが、
マインドフルネス心理療法の課題の訓練です。

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だから、静かな場所で、
瞑想、 座禅するだけではありません。
静かな場所でも、仕事の時も、対人場面でも、
アクセプタンスとマインドフルネスを
ダイナミック(動的)に行使していく心を
訓練していくのです。

こうした心得は、
うつ病、不安障害、過食症などを改善するのは 、
もちろんですが、
すべての人が習熟すべき
「生き方の基本」であると思います。

さまざまな場面で、
自己否定、他者否定、人格否定の苦痛を
感じておられる人がいます。
それが持続すると、
この世から自己を消す自殺、他殺、暴力虐待という
究極の自己否定、他者否定がおきるのです。

自己洞察瞑想療法(SIMT)は、
すべての人に考慮していただきたい生き方です。

NPO法人 マインドフルネス総合研究所
大田健次郎氏の著作、
『うつ・不安障害を治すマインドフルネス
   ひとりでで きる「自己洞察瞑想療法」』 は、
こうした理論、哲学は前面に出さずに、
実践本位で、やさしく書 いてあります。

患者さんは、セッション1から順次実践していくと、
こうした反応パターン、
生き方が次第に身についていきます。
その結果として、
うつ病、パニック障害や不安障害などは、
辛い症状の緩和から改善に至り、完治となります。

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私達の言う完治とは、
1)お薬を飲まないで通常の生活が送れる事。
2)再発をしない自分になる事。
この事を完治と言っています。

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神経生理学的な変調
 うつ病や不安障害は軽くなってからも、
集中力、記憶力、判断力、企画力などが回復せずに、
職場復帰しても、
以前のような仕事をするとうまく処理できずに悩み、
再燃させることが多いです。
背側前頭前野や海馬、
帯状回の機能が十分回復していないためではないかと
私は推測しています。
認知療法は、
思考を操作する(内側前頭前野)ので、
十分に効果を発揮しない例もあるが、
瞑想を中核としたマインドフルネス心理療法(SIMT)は、
背側前頭前野や海馬、帯状回などの領域を
リハビリの原理と同様に活性化させて
治癒するのではないかと考えています。
薬物療法だけでは、
こうした部位の回復が十分ではないために、
うつ病や不安障害が長引くのだと思われます。
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私達は現在、どんなに辛い症状があっても、
ご自身に「この病気をなんとしても治したい。」
「治すんだ。」
この強い気持ちがあれば、
私達は喜んでご相談に応じます。

私達は、
うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の
辛い症状の原因を、
心の病気と捉えてご相談に応じています。

一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。
そして、
あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、
  自身がもっているパーソナリティを活かし、
より、心豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。

詳細はこちらをご覧ください。
マインドフルメイトのホームページ:http://www.mindfulmate.jp/





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