2018年08月15日

うつ病や不安症(不安障害)、パニック障害をマインドフルネスで治すための不可欠な条件!


私どもの行っています

マインドフルネス心理療法では

外からの力を使う事は一切ありません。

    (お薬や電気等を使う事は一切ありません。)


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自分の中にある、

「治そう」「戻そう」「良くしよう」と言う力を

引き出しながら、その力を活用して行きます。

ですので即効性はありません。

2ヶ月や3ヶ月行ったからと言って

良くなることはほとんどありません。


その為に、

焦らずにコツコツと繰り返しながら、

呼吸法と洞察法を

積み上げる事がとても大切になります。


また、この病気

(うつ病・不安障害・パニック障害・強迫障害等)の

特徴に、繰り返し波が起こる事がありますので、

その点でも、

焦らずに繰り返す事がとても大切になります。


そこで、参加をするご本人が、

「治したい」との

意思を持ち続ける事が不可欠になります。


ですので、

一時的に(お試しに)やってみようと言う事では、

お互いに

無駄な時間を過ごしてしまう結果になりかねませんので、

基本的には、

一時的に(お試しに)と

言う方はお断りをさせていただいています。


ですので、

ご本人の「治したい」との気持ち・意志の確認が

大きなポイントになります。


その点の再確認ができるのであれば、

私どもでのお引き受けは可能になります。


また、私達の目的は「症状の緩和」ではありません。

私達の目的は完治になります。

私達の言う完治とは

①お薬を飲まないで通常の生活が送れる事。

②再発をしない自分になる事。です。

ですので、

一時的に(お試しに)と

言う方はお断りをさせていただいています。


〇ひとりで悩まないで相談しましょう。

 特に、うつ病、非定型うつ病・パニック障害、

 PTSDなどの不安障害は、

 心理療法で治ることがあります。

 長引くと仕事ができない、

 思うことができないと苦悩したり、

 悪化すると自殺したい、

 消えたいなどの気持ちが出てくる人がいます。


マインドフルネス心理療法は、

アメリカでの臨床実験により、

うつ病、

非定型うつ病、

不安症(不安障害)、

パニック障害、

PTSD(心的外傷ストレス障害)、

摂食障害(拒食・過食)、

依存症、

家族の不和などに

効果があることが確認されています。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


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【重要事項】

〇私どもの

 本来の活動以外の目的で参加をしないでください。

 例 ― 書籍などのご質問、

   マインドフルネス(SIMT)の情報を得る目的等)

 ※本当に悩む方の、

     道をふさぐ結果にもなりかねません。

〇「ご自身の病気を治したい」との意思を

  お持ちでない方はお断りします。

  マインドフルネス心理療法(SIMT)を行う上で、

 「ご自身の病気を治したい」との意思は

  不可欠になります。


:::::::::::::::::::::::

マインドフルメイトでは、

マインドフルネス心理療法(SIMT)を用いて、

精神疾患の治療及び予防を行います。


ストレスを排除するのではなく、

ストレスを受けても

自ら克服していく心のトレーニングを行います。

その事により、

症状が緩和したり完治したりするのです。

また再発防止にもなります。

※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/conference.html


そして、

自分自身を諦めないでください。


私たちの目標は完治です。

私たちの言う完治とは、

〇お薬を飲まないで通常の生活を送る。

〇再発をしない自分になる。      です。


自分自身を諦めないでください。


※ 詳細は、ホームページをご覧ください。
  http://www.mindfulmate.jp/confere


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2018年08月14日のつぶやき
















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2018年08月14日

マインドフルネスでうつ病が治った体験談

 
私どもで現在行っています

セッションに参加をしていただき、

セッション10までの過程を終了しました方々に、

セッションの体験談を書いていただいています。



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セッションに参加する前のご自身の辛い状態や、

セッションに参加中の体験。

また、セッションを終了後のご自身の状態などを、

ご自身の生の声として、

ありのままに書いていただいています。


その、セッションに参加をしていただきました方の、

生の声を、修正を加える事無く、

そのままホームページに掲載をしています。



【セッション参加者のコメント】

       

http://www.mindfulmate.jp/experiences.html



マインドフルネス心理療法を知りたい方や、

これから始めようと考えている方、

現在、セッションに参加されている方など、

読んでいただければ、とても参考になると思います。


私達は、うつ病(メランコリー・非定型うつ病)・

不安障害(パニック障害)やPTSD等の

病院に行ってもなかなか治らない、

辛い症状のある方々の緩和~改善、

さらには完治を目指したています。


特に、これらの病気は、

ご自身の周辺の人に辛い症状を話しても、

なかなか理解していただけない症状になります。


ですから、一人で悩んでばかりいる事なく、

一度、私達にご相談する事を提案しています。

今、悩んでいる事の解決策が必ず見つかるはずです。


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私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

       より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・

詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

        

http://www.mindfulmate.jp/





マインドフルネスはうつ病を克服出来ます。
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2018年08月13日のつぶやき












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2018年08月13日

マインドフルネスでうつ病を治すためにも信頼できる医師を探そう、


うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治すためには、

どんな事が不可欠になるのでしょうか。


ポイント-信頼出来る医師を選ぶ


私達の所に、ご相談にお見えになる7~8割の方々が、

すでに病院に通院をされています。

残りの2~3割程度の方が

医師の不振や処方されるお薬等に

不安を感じて病院には行かれない方がいます。


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私達は、辛い症状が出てきたら

まず医師の診断を受ける事を提案しています。



ご自身で独自の素人判断をせずに、

専門家(医師)の判断を仰ぐ事は

とても大切な事だと考えています。

現在の社会は、

インターネットや書籍などで

様々な情報を手にする事が容易になっています。

それらを利用して、ご自身の独自の判断をする事は

いけない事ではないと思います。


しかし、

やはり素人は何処まで行っても素人です。

専門家(医師)の診断をキチンと受けて

その判断を仰ぐ事はとても大事な事です。


また、私達には気が付かない

別の病気の可能性も否定出来ません。


その為にも専門家(医師)の適切な診察を受けて、

その内容を伺いその後に、どのように対応するのかを

判断をすれば良いと考えています。


しかし、

ご相談に来られる方々のお話を伺っていますと、

医師(病院)の対応で、

以下の事を多くの皆様がお話になります。


1、医師があまり話を聞いてくれない・
            詳しい事を教えてくれない。

2、病院に通い投薬治療を行っているのですが、
            なかなか改善をしない。

3、「辛い症状が改善しません」と言うと
            薬がだんだん増えてします。

4、お薬の不安
  (副作用が怖い。薬を飲み続ける事が良いのか。)

5、今後、どのように対応していけば良いか不安。


辛い症状の方は、

診療内科や精神科を

普段あまり訪れる事がありませんので、

診察の時にどうしても敷居が高く感じてしまいます。


また、この病気の対応策等がわからない為に、

他の病気に比べると戸惑う事が多いので、

診察時に

どのように対応する事が良いのかがわからないのが、

現実ではないでしょうか。


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そこで、


「私達は信頼出来る医師を選ぶ」事を提案しています。



うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

病気の辛い症状は

千差万別で人それぞれで一律ではありません。


もしかしたら、

あなたの辛い症状を理解出来ない医師であったら、

あなたに、

とって的確な判断が出来ない場合もあり得ます。


例えば、「非定型うつ病」を

お認めにならない医師もいると伺っています。

また、患者の事をあまり見ずに

対応している医師がいる事も、

多く耳にします。


その為にも是非、

あなたが、

信頼出来る医師を探して

対応していただく事を提案致します。


信頼出来る医師の目安として

以下の事をご参考にして下さい。


◎ポイント-患者(あなた)の事を

よく見ている医師(病院)かどうか。

1、
どのような病気なのかをキチンと説明をして下さる。

2、
処方されるお薬がどのような物なのかを
        キチンと説明して下さる。
  メリット・デメリット(服用について効果・副作用)

3、
今後の診療方針や計画などの説明をして下る。


この事は、

冷静になって考えてみると患者としてあたり前の事です。

しかし、

診療内科や精神科の医師の対応からすると、

患者の立場では詳しく伺いにくい現実があるようです。


病気の回復をはかる為には、

診察をして下さる医師との

信頼関係を築く事はとても大切な事です。


勇気を出して、不安な事や不明な事は伺って下さい。


その後、

医師の対応に不満や不信が残るようであれば、

あなたが、信頼出来る医師を

別に探す事も必要になって来ると思います。


信頼の持てない医師に診察をしていただき、

不安のあるお薬を飲み続ける事は、

後々にあまり良い結果があるとは考えにくいので、

もしそのような事があるようであれば、

勇気を持って医師を別に探す事を検討する事を

ご提案致します。


そして、

あなたやご家族の為に効果的な方法を選択して下さい。


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私達は現在、どんなに辛い症状があっても、

ご自身に

「この病気をなんとしても治したい。」

「治すんだ。」

この強い気持ちがあれば、

私達は喜んでご相談に応じます。


私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、

いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より豊かな人生をおくりましょう」



私達は、その為のお手伝いを致します。


・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・


詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ



http://www.mindfulmate.jp/


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うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、なかなか

周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


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posted by マイインド at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 無料相談会 | 更新情報をチェックする