2018年05月18日

2018年05月17日のつぶやき








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2018年05月17日

マインドフルネスの瞑想法とは、


マインドフルネスを直訳すると
「心が満たされている」といった意味になり、
過去でも未来でもない、
今現在に全ての意識を捧げるという、
考えを基本としている瞑想法です。

今回は、
そのマインドフルネスの
瞑想法に付いてお話して行きます。


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目次
 1、実証されている効能
 2、アメリカでは国の機関が研修として
 3、教育機関でも
 4、今のみに目を向ける
 5、スポーツに置き換えると
 6、うつ病にも効果的
 7、薬剤治療では無く根本治療として
 8、自分らしく生きる事が可能
   ※ 自己流では行わない
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1、2000年頃から注目される

あらゆる事柄で、
最大の能力を引き出す事の出来る手法として、
各方面で高い評価を得ていています。

アメリカでは、
2000年を超えた頃から、
企業からも注目を集めており、
精神面を含めた、
社員の健康を守り増進させるために注目されています。


2、IT企業からの注目度が高い

特にIT企業からの注目度は高くて、
検索エンジンや各種機能を提供している、
大手企業は専用の部屋やトレーナーを設けて、
就業時間中にいつでも
マインドフルネスが行えるようにしている程です。


3、日本では

日本では、
瞑想の印象が先行しがちですが、
既に自閉症やうつ病の他に
スポーツでも介入されていて、
欧米からの遅れを取り戻す勢いで幅広く広がっています。


4、ルーツは仏教の教えから由来

マインドフルネスを始めて知った方は、
宗教や哲学、スピリチュアルやヨガという
イメージを持つ傾向にありますが、
実は全て間違っていません。

その理由は、
元来仏教の教えから由来している事であり、
その中の一部分が
アメリカにて切り離されて流行し、
日本に対し逆輸入という形式で、
取り入れられて拡大しているためです。


5、マインドフルネス緩和法では、


○食事中でも

つまり目を閉じている時のみに限らずに、
食事を目にして口に運ぶ時には、
疎かにしやすい香りも十分に楽しみ、
色味についても、
今一度見直してみて
違いに気がつく事も大切だとしています。


○五感が研ぎ澄まされて

毎日繰り返している事だと、
つい惰性的になってしまい、
表面上しか見る事ができなくなるのですが、
あえて初見の気持ちを持って接してみると、
心が満たされるようになります。


○すべてが新鮮で感動的に

こうした様子からわかりますが必ずしも、
あぐらをかいて、
背筋を伸ばして座って、
穏やかにしているだけがマインドフルネスではなく、
活動中でも五感を研ぎ澄ますと実行中という事になり、
日常の中に上手く取り入れられた方は、
まるで子供のように
見るもの全てが新鮮で感動的に感じます。


○悲壮感からも脱却

充足感や幸福感が高まると、
置かれている現状に満足できるので、
他者と自分を比較した時の劣等感に苛まれたり、
仕事に追われて単調な日々が過ぎていくといった、
悲壮感からも脱却できます。


○生産の向上に貢献できる

企業単位で取り入れると、
生産の向上に繋げられるのでより、
上質な製品作りが実現できますし、
クリエイティブな職業では
アイディアに溢れスランプに陥る事も無くなります。


6、マインドフルネス自己洞察法では

日本発の、
マインドフルネス自己洞察法では、
日々様々に起きて来るストレスに対して
一時的に逃れる事(緩和)を目指すのではなく、
長い人生を生き行く為に必要なスキルとして
マインドフルネスを身に付けて行きますので、
医師の処方する薬に頼ることなく、
再発のリスクからも逃れる事が出来る手法ですので、
今後も人生をより
心豊かに生きて行く事が可能になります。

※自己流では行わない

そこで、
大切な事は自己流で行わずに、
マインドフルネス自己洞察法の事を
良くわかっているカウンセラーの下で行う事です。


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・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。


うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く

改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。

詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

      ↓

http://www.mindfulmate.jp/



マインドフルネスでうつ病を治して行こう
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2018年05月16日のつぶやき








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2018年05月16日

マインドフルネスで不安症・パニック障害を治す


うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治す!

不安症・パニック障害も、
マインドフルネス心理療法で改善します。

マインドフルメイトでは、
薬物療法だけでは治りにくいので、
マインドフルネス心理療法を受ける事を提案しています。

ただし、
この病気の回復には時間が掛かります。
            (1年~2年位)

不安症・パニック障害になると
長期間(治らないと一生)苦しみますので、
ひどいと、うつ病の併発、自殺もあります。

一生、悩み苦しむ事はとても辛い事です。

•パニック障害
(1)時々パニック発作が起きる=激しい動悸、
過呼吸または息苦しさ、はきけ、
  気が遠くなる感じ、
死ぬのではないかという恐怖感などが押し寄せる。

(2)予期不安(パニック発作を繰り返すと、
あの時の発作がまた起きるのでは
  ないかという不安感が生じる。)
(3)種々の場面を回避
(人ごみ、電車・バス・飛行機、高速道路、
     歯医者、美容院、狭い場所、ひとりでいる)

•社交不安障害(対人恐怖症を含む)
(A)赤面恐怖=(人前で食事できない、
会議などで発言できないなどの症状を伴う人もいる)

(B)表情恐怖=
(表情恐怖、態度恐怖など、面目つぶれの恐怖)

(C)視線恐怖=(他人の視線による被害意識、
自分の視線で他者を傷つけた
  加害意識、罪の意識、自己嫌悪の意識、など)

(D)あがり症=
人前で発言できない、そういう場面役割を回避

•PTSD(心的外傷後ストレス障害)
(1)外傷体験(トラウマ)の想起回避、回避行動
(2)侵入的回想(フラッシュバック)
(3)再三の悪夢

•全般性不安障害
(1)仕事や学業などの
    多数の出来事または活動についての過剰な不安と心配、
(2)落ち着きのない、緊張感、
    集中困難、心が空白となる、 睡眠障害など
(3)仕事、学業、文化的社会的活動に支障

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私達は現在、どんなに辛い症状があっても、
ご自身に
「この病気をなんとしても治したい。」「治すんだ。」
この強い気持ちがあれば、私達は喜んでご相談に応じます。

私達は、
うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の
辛い症状の原因を、
心の病気と捉えてご相談に応じています。

一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。
そして、
あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。

「クリアーな生活を取り戻し、
  自身がもっているパーソナリティを活かし、
        より豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。

詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ



http://www.mindfulmate.jp/

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うつ病になると、
思うように色々な事が出来なくなり、
つらい日々が続きます。

また、なかなか周囲の方にも理解されにくい病気です。

このままほっておけば治る病気ではありません。

一日でも早く
改善の方向に向かう事が必要だと考えていますので、
ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

うつ病・不安(パニック)障害・PTSDを治す!

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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人 
      マインドフルメイト   代表理事
特定非営利活動法人  
     マインドフルネス総合研究所 理事
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2018年05月15日のつぶやき










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