2019年01月05日

東京都八王子市でうつ病のマインドフルネスの回復プログラムを開催中です。



現在、東京都八王子市にて、

自殺防止・うつ病の無料の相談会を行っていますが、

具体的には、

うつ病の回復に向けた

セッション(プログラム)を行っています。


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特に、

以下の事で不安やご心配な方は是非ご相談下さい。

1、病院に長年通っているのですが
            思うように改善しない。

2、体質的に病院で処方される薬が合わない、
            また不安です。

3、このまま、
     うつの薬を飲み続ける事に不安がある。

4、うつ病は本当に治るのでしょうか。

5、普通の生活の戻れるのでしょうか。


セッションに参加をしていただく前に、
事前の無料相談に参加をお願いしています。

事前に、ご心配な事や、
不安な事がありましたらお伺いしています。

詳細は以下をご覧下さい。

【無料相談会】
https://www.mindfulmate.jp/conference.html

【セッションの体験談】
https://www.mindfulmate.jp/experiences.html


ご相談される方の状態によりますが、
かなりの方が回復をされて
社会復帰をされて通常の生活に戻られています。


また、
セッションは10の単位に分かれていますので、
段階を追って
改善から回復に向かうようになっていきます。


セッションの予定は以下の内容です。

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開催会場:
八王子学園都市センター 12階-セミナー室
(東京都八王子市旭町9-1 八王子スクエアビル)

アクセス:
〇JR八王子駅北口から徒歩3分
〇京王八王子駅から徒歩5分
〇横浜駅から横浜線で60分
〇大宮駅から武蔵野線で75分

会場は八王子駅からの近く、
また、高層ビルの会議室になりますので
見晴らしがとても良い会場です。



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【セッションの日程】

・ 1月 12日(土)13:00~15:00
・ 1月 15日(火)14:00~15:30
・ 2月 9日(土)13:00~15:00
・ 2月 12日(火)14:00~15:30
・ 3月 9日(土)13:00~15:00
・ 3月 12日(火)14:00~15:30

(以降は会場の予約が取れ次第決めて行きます。)

参加費用:
お一人 ¥5、000-(一回)
(実費のみ-テキスト代・会場費・
      冷暖房費・日記指導代・郵便代 等) 


対象者:
うつ病・非定型うつ病(新型うつ)
         パニック障害・PTSD 等  

〇セッションの中では、
 参加者が話し合いをする事は一切ありません。
 自分の事だけを考えてご参加ください。

〇ご家族の参加も認めていますので、
 セッションを受けていただいています。

◎事前予約制となりますが
        定員になり次第締め切ります。

◎個人情報は部外者にはお話する事は
             一切ございません。

◎統合失調症、
 双極性障害(躁うつ病)は対象外となります。


詳しい事は無料の相談会にて:
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クリック



主催:
非営利 一般社団法人 マインドフルメイト
マインドフルネス心理療法(自己洞察法)SIMT
自殺防止・うつ病治療の心理相談員:佐 藤 福 男
(マインドフルネス総合研究所認定)
  山梨県甲斐市龍地798-165

:::::::::::::::::::::

うつ病になると、

思うように色々な事が出来なくなり、

つらい日々が続きます。

また、

なかなか周囲の方にも

理解されにくい病気ですので、

一日でも早く

改善の方向に向かう事が

必要だと考えていますので、

ご不明な点がございましたら

お問い合わせください。


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マインドフルネスでうつ病を治して行こう
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posted by マイインド at 18:44| Comment(0) | 回復の為のセッション | 更新情報をチェックする

2019年01月04日

私は、今日からが仕事始めです。


〇私は、今日からが仕事始めです。


 今年はカレンダーの関係で


 6日までお休みの方も多いと思います。



 何事も


 最初から飛ばしてはいけません。



 スタートはゆっくりと周りを眺めながら


 静かにゆっくりとスタートしましょう。



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  うつ病になると、

  思うように色々な事が出来なくなり、

  つらい日々が続きます。

  また、なかなか周囲の方にも

  理解されにくい病気ですので、

  一日でも早く改善の方向に向かう事が

  必要だと考えていますので、

  ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


  お問合わせはこちらから → http://www.mindfulmate.jp/






posted by マイインド at 17:22| Comment(0) | 日々の出来事 | 更新情報をチェックする

2019年01月03日

新年になると、何故 おめでたいのか。

〇新年になると、



     何故 おめでたいのか。



 新しい年になると、



  「人々の気持ちが、 新らたまるからおめでたい」と



  言われています。



  是非、この機会をチャンスとして、



 今年の新たな目標を立てて下さい。  



 そして、



 その事を、焦らずに繰り返してください。 



 きっと、新らたな気づき(発見)があります。




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  うつ病になると、

  思うように色々な事が出来なくなり、

  つらい日々が続きます。

  また、なかなか周囲の方にも

  理解されにくい病気ですので、

  一日でも早く改善の方向に向かう事が

  必要だと考えていますので、

  ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


  お問合わせはこちらから → http://www.mindfulmate.jp/




posted by マイインド at 20:41| Comment(0) | 日々の出来事 | 更新情報をチェックする

2019年01月01日

新年おめでとうございます。



〇新年おめでとうございます。

 時の流れは
 必ず移り変わります。
 良い年もあれば、
 そう出ない時もあります。

 焦らずに地道に出来る事を
 積み重ねいきましょう。

 私が、応援しています。


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  うつ病になると、

  思うように色々な事が出来なくなり、

  つらい日々が続きます。

  また、なかなか周囲の方にも

  理解されにくい病気ですので、

  一日でも早く改善の方向に向かう事が

  必要だと考えていますので、

  ご不明な点がございましたらお問い合わせください。


  お問合わせはこちらから → http://www.mindfulmate.jp/

posted by マイインド at 16:23| Comment(0) | 日々の出来事 | 更新情報をチェックする

2018年12月31日

うつ病を治していくマインドフルネスとは、


うつ病には、マインドフルネスがとても効果的だと言われていますが、なぜ効果的なのかに付いてお話して行きます。

まず、うつ病に付いて

―――――――――――――――――
目次
1、世界保健機関の最新の報告によると
2、厚生労働省の「患者調査」によると
3、うつ病の社会的背景にストレスの増大が
4、精神科を受診するうつ病患者が増えている
5、大人のおよそ5%がうつ病にかかると
6、うつ病からの自殺者の増加は社会問題に
7、うつ病の正しく認識する事が大切になる
8、うつ病は理解され難い病気です
―――――――――――――――――


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1、世界保健機関の最新の報告によると

 世界保健機関(WHO)の最新(2017年)報告によると、うつ病の患者数は世界で3億人を超えるとの推計を発表しています。また、うつ病から年間約80万人が自殺していると報告をされ、国際的な取組が求められている状況が続いています。また、地域などに関係なく世界的に起こっている現象としています。


2、厚生労働省の「患者調査」によると

厚生労働省が3年ごとに全国の医療施設に対して行っている「患者調査」によると、平成26年に医療機関を受療したうつ病・躁うつ病の総患者数は112万人としています。また、7人のうち1人が生涯のうちに1回はかかるという報告があります。


3、うつ病の社会的背景にストレスの増大が

うつ病の患者が増加して行く背景には、現代社会の構造が強く影響しているものと考えられています。例えば、以前は働き盛りの40~50代の年齢で発病が増えている傾向がありましたが、近年では受験や家事・育児等の学生や主婦等の、幅広い年齢層に広がって来ている事があります。

その要因として、日々のストレスがあります。その日々のストレスとは時の流れと共に変化をして行きます。高度情報社会、家族構成の変化、高齢化・少子化社会等、現代社会は様々に変化を繰り返して行きます。その中で、人間関係の歪みや葛藤がうまれ、生活スタイルが変化を繰り返し、価値観の多様化が広がり、常にストレスにさらされ心のトラブルを抱えながら生活しています。その結果、さまざまな心のトラブルに悩まされてうつ病の予備軍となり、軽症うつ病の患者が増加しているようです。


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4、精神科を受診するうつ病患者が増えている

うつ病の患者が増加している背景には、うつ病に関する知識や情報が広まり、以前に比べて精神科を受診する人が増えている事があるようです。うつ病患者数は、ここ10年で4倍以上に増えており年々増加している報告がされているようです。その為に多くの従業員を抱える企業などでは、産業医や産業カウンセラー制度を取り入れるようになっています。また、精神科クリニックや診療内科クリニックの数も急増しているようです。

うつ病による社会的な負担は、ガンに次いで大きな疾患になっている事は報告され、今やうつ病は日本の国民病としてその重大さが認識されようとしています。


5、大人のおよそ5%がうつ病にかかると

その為に、大人のおよそ5%がうつ病にかかるとされるなど、また女性のおよそ5人に1人が産後うつ病にかかり、アルコールや薬物中毒、経済状況、失業といった外部環境なども、うつ病を招く要因としています。


6、うつ病からの自殺者の増加は社会問題に

この様な社会的な背景もあり、わが国では自殺によって命を落とす方が3万人前後いる報告がされ、その約半数の方が自殺直前の段階でうつ状態にあるといわれており、うつ病は深刻な社会問題となっています。


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7、うつ病の正しく認識する事が大切になる

そもそも、うつ病とはどんな病気なのかと問われる時に、例えとして言われるのが風邪の症状があります。
うつ病はちょっと油断や、ちょっとしたきっかけで発症する可能性が高い病気です。そこで、適切に対処できると比較的軽度で済みますが、適切に対応出来ないと長引いて重症化する事があります。また、良くなっても何らかのきっかけで再発を引き起こす特徴がある病気です。
そこで、「心が弱いから」とか「性格に問題があるから」という思い込みは大きな誤解です。
誤った思い込みが、うつ病の症状とは別に患者を苦しめ追い詰めてしまうことになりうるので、うつ病を正しく理解することが何よりも重要なことです。


8、うつ病は理解され難い病気です


うつ病の難しさは、何と言っても患者の心の中で起こる症状のため、周囲も本人もなかなか気付きにくい点です。患者がうつ病で苦しんでいても、「気のせい」「気の持ちよう」と言って片付けられてしまう傾向があります。また、一般的にうつ病患者は、まじめで他人に気を遣うタイプの人が多いため、仕事に対しても誠実に向き合い、症状に苦しめられていてもギリギリのところまで頑張ってしまいます。そしてどうにもならない状態になって、はじめて周囲が気付くことも少なくありません。


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次にマインドフルネスに付いて


―――――――――――――――――
目次
1、マインドフルネスとは、
2、ヨガの場合
3、瞑想の場合
4、普段の生活でも
5、今ここにあること
6、物事を客観的に捉えること
7、過去にとらわれない
8、脳細胞の過剰な反応
9、現代人の特徴
10、うつ病が発症している人は
11、マインドフルネス自己洞察法では
〇その時に出来る事を繰り返す
〇目標は完治

―――――――――――――――――


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1、マインドフルネスとは、

マインドフルネスとは、今起きている事を騒がずに、まずその事を受容(そのままに)して行きます。
その繰り返しの後に、今現在起きている内面的な経験や外的経験に自然と意識が向いて行きます。


2、ヨガの場合

例えば、ヨガの場合は身体を動かしながら、その動いている身体に集中し注意を払います。そして、今現在起きている内面的な経験や外的経験に注意を向けて行きます。


3、瞑想の場合

瞑想の場合も、呼吸や自分が今何を感じているのか、といったことに意識を集中させます。ので、今現在起きている内面的な経験や外的経験に注意を向けて行きます。



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4、普段の生活でも

ヨガや瞑想というととても特別で難しいことのように感じられますが、普段の食事で食事の香りや味、食感に集中したり、盛り付けをよく見てみたりします。お風呂では身体が水に触れる感覚や水の音に注意を払うことは自然に行われている事です。


5、今ここにあること

このように、とにかく今ここにあること、今自分が行っている行動に感覚を注ぐことがとても大切になります。
この事が可能になりますと、自分の主観的な善悪の判断などを心の中から追い出し、物事を客観的に捉えることができる状態になります。


6、物事を客観的に捉えること
この事が可能になりますと、自分の主観的な善悪の判断などを心の中から追い出し、物事を客観的に捉えることができる状態になります。


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7、過去にとらわれない

いわば、目の前のことに五感を総動員することで心に余計なことを考えさせる隙間を与えないのです。余計なことを考えないということはすなわち、過去に起こってしまって取返しのつかない失敗にクヨクヨしたり、まだ起きてもいない未来のできごとに対して心配することを放棄してしまうのです。


8、脳細胞の過剰な反応

現在では科学の進歩により脳のどの部分がどのような機能を持ち、行動や思考に対してどのような反応を示すのか科学的に解明されている部分もあり、ストレスに対して偏桃体が過剰な反応をしてしまう事は、科学的根拠のある事だと認められています。


9、現代人の特徴

現代人の傾向として、日々あまりにも多くのことをこなすことに追われていて、目の前のことに集中することを忘れがちになっています。この状態では常に意識が散ってしまい、仕事をはじめ日々の生活の精度が失われていくことが想像できます。


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10、うつ病が発症している人は

しかし、通常の生活が出来難いとか、日々の生活が多少困難は人達に対しては、そのような対処で良いと思います。しかし、うつ病を発症してしまっている人の対しては、その事が頭では理解出来ても、実際にその事を取り組もうと、身体に意識を集中したり、呼吸に集中したり、行動に集中する事が困難になりますので、さらに、その事を繰り返す事により、その症状を悪化させてしまうケースが起きて来ます。


11、マインドフルネス自己洞察法では

そこで、マインドフルネス自己洞察法では「集中する」事は行わずに、今起きている事を騒がずに、まずその事を受容(そのままに)して行きます。その繰り返しの結果、今現在起きている内面的な経験や外的経験に自然と意識が向いて行きます。


〇 その時に出来る事を繰り返す

その事を、今自分が置かれている状況に合わせて、出来る事を繰り返す事になります。その積み重ねが、うつ症状の緩和に至り、さらには症状の改善に至りますので、お仕事に復帰したり、家事・育児が可能になっています。


〇 目標は完治

私達が目指すのは、症状の緩和(多少良くなる事)ではありません。お薬にたよることなく、最も怖い再発の不安から離れる事です。その状態を完治と言っていますので、私達の目標は完治です。




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私達は、

うつ病・不安(パニック)障害・PTSD等の

辛い症状の原因を、

心の病気と捉えてご相談に応じています。


一日でも早く、いつもの自分に戻って下さい。

そして、

あなたの人生をキャンパスに大きく描きましょう。


「クリアーな生活を取り戻し、

  自身がもっているパーソナリティを活かし、

より、心豊かな人生をおくりましょう」


私達は、その為のお手伝いを致します。

・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。

詳細はこちらをご覧ください。

マインドフルメイトのホームページ

      ↓

http://www.mindfulmate.jp



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posted by マイインド at 16:57| Comment(0) | 日々の出来事 | 更新情報をチェックする